ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

バッキュマンMADのニコニ広告ランキング 

 バッキュマン界隈ではどんな動画に多くの広告額が投入されているのかの調査です(バッキュマンメインと判断できる動画に限定してます)。

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[ 2013/04/07 21:44 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

お気に入りのバッキュマンMADで打線を組んでみた 

 ・・・という、自分でも何がやりたいのかよくわからないネタ。

1(中) 超!!人えなりのエアーマッソー
2(二) 愛犬ロボ「バッキュマン」
3(三) Vac Apple!! ~My name is... ~
4(一) ノベバキュ
5(左) 悪魔城バッキュラ
6(右) 悪魔城バッキュラ
7(遊) バッキュマンは無口。²
8(捕) バッキュマンランキング 2012
9(投) 超組曲『バキュバキュ動画』

 1番はあの動画の勢いからしてスピードスターこと赤星レベルの逸材と判断。2番は玄人好みのいぶし銀で、何となく土橋ポジション。3番はあの渋さと他にはないカッコ良さや存在感も含めて、小笠原道大のイメージ。4番は自分的には絶対的な存在という扱いで、野球で言うなら王さん。
 5番はラミレスばりの頼れるポイントゲッターを想定。6番には全盛期の嶋重宣レベルの活躍を期待してます、赤繋がりで。7番は感情を抑えつつも内で闘志を燃やしてそうな気もする鳥谷っぽいとかそんなノリ。8番は皆の想いを受け止められる器として、谷繁とダブらせてみたり。そしてエースには、先発完投力に優れ、相手に絶望感すら与える斎藤雅樹的な投手を採用。


 終わり。

[ 2013/02/13 07:09 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

2012年下半期バトルドームMAD20選 結果発表 

 大変遅くなりましたが、集計結果が出ましたので、ここで発表をさせて頂きます。なお、今回の参加者は主催含めて8名、計111票となります。・・・バトルドームコミュニティでの告知を忘れているのにさっき気付いたのはここだけのお話。

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[ 2013/02/12 22:43 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

2012年下半期バトルドームMAD20選 開催のお知らせ 

 2012年も平和な内に終了したので、これまで通り、バトルドームMAD20選を開催することになりました。・・・投稿したと思ったら投稿し忘れていたとかそういうのは気のせいですよ。

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[ 2013/01/06 18:06 ] バトルドーム | TB(0) | CM(7)

爽快Pさんとバトルドーム 

 無期限休止(爽快・楽しくなる動画)

 諸般の事情により、活動休止を宣言された爽快Pさん。

 爽快Pさんといえば、自分の中ではバトルドームのイメージが何よりも強いのですが、それだけバトルドームMADを語る上で欠かせない唯一無二の存在だったと改めて思います。
 何が凄いかという時、「とにかくやってみる」を地で行っていたのは、文字通りバトルドームというジャンルの魂そのものだと思うんですよね。まずは動いてみる。そのスタンスは、最初期のころからずっと一貫していたんじゃないかと。

 ニコマス紹介ブロガーがアイマスPになり、バトルドームに目をつけて紹介動画をツクって、今度はバトルドームMAD作者にもなった。ニコマスとバトルドームと来て、今度はそれを組み合わせたB@TDOLM@STERにも手を出した。
 他の人の活動にも常に目を配っていて、ある人がニコニコ大百科に記事を作れば編集に加わり、またある人が合作を企画すればごく自然に参加し、またまたある人がバトルドームMAD20選を始めると真っ先に参加し、またまたまたある人がバトルドームコミュニティでバトラジを始めるとゲスト参加もする。そのアンテナの高さは、おそらくは紹介ブロガーとしての精神がMAD作者になってからも生き続けていた証だと思いますし、その1つ1つの行動が、本当にバトルドームを楽しんでいるというのが傍から見ていても強く伝わってくるものがありました。

 そして、それ以上に私が爽快Pさんを尊敬する理由は、先ほども少し触れた、周囲への目線や評価にあります。爽快Pさんが長きに渡り、全てのバトルドームMADをマイリストし、かつ1つ1つにコメントを残していたのは有名な話ですが、その言葉をみれば分かるように、ただ手放しに褒めるでも、かといって上から目線や偏見も一切ない、正直かつ見ていて思わず納得、感心できるものが多く見られること。
 爽快Pさんとは過去に1度だけ直接会ってお話をする機会があったのですが、その時も同じ事を感じたんですよね。何が良いか、悪いか、これからどうしていくか、或いはしていきたいか。言葉を選んで、1つ1つに重みがあって、でもそれ以上に楽しそう。爽快Pさんとはバトルドームそのものなのではないか、と半分冗談半分本気に思ったり思わなかったりするほどに、私には爽快Pさんが輝いて見えました。

 爽快Pさんは自らがバトルドームMAD界の中心に立っていたわけではないでしょうし、おそらくはご本人もそのような考えはないと思います。ただ、私にかぎらず、周囲の多くの人にとって、バトルドームと爽快Pさんは切っても切れない関係であり、常にバトルドームのその先に爽快Pさんの魂を見ていた・・・いやまあ大げさかもしれませんけど、私にはそんな気がしてなりません。


 無期限休止ということで、ツクダの如く倒産したわけではないのですが、ひとまず・・・長らくお疲れ様でした。そして、本当にありがとうございました。どこかに「え?再登場!?やったぁ!」という歌詞で終わるバトルドームMADがあったと思いますが、動画視聴を楽しみつつ、アクションバトルドームのごとく突然の復刻があったりする可能性をほんのりと期待しつつも、今はただ、爽快Pさんにこの言葉を・・・前にも1度そんなことがあった気がしますが・・・送りたいと思います。




 超!乙サイティン!!




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[ 2012/11/08 23:20 ] バトルドーム | TB(0) | CM(2)

私が好きなバト生の様式美 

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[ 2012/11/06 18:44 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

私とバトルドーム 

 よく分からない記事タイトルとともに、バトルドームとのこれまでを振り返る的なアレをお届けします。


 始まりは、塩。伯方の塩。より正しくいえば、伯方の塩ランキング2008。時期としては2009年1月~2月頃。その頃まで、週刊ニコニコランキング等を通じて音MADというジャンルを目にしたことはあったはずなのですが、明確に意識し、興味を持ったのはこの辺りからになります。

 その後しばらくは「何となく興味のある対象のうちの1つ」であったバトルドームですが、2009年7月に転機が訪れます。

 2009年7月。


 そう・・・バトルドーム発売祭!!



 ・・・ではなく、電波実況MADブーム。先ほど触れたように、あくまで何となく興味がある程度だったので、明確にランキングを賑わすくらいにならないと目を通すこともほぼなかったんですよね。その意味で、このタイミングでの電波実況MADブームはこの後に大きな影響を与えた最大の功労者とも言えそうです。

 まあそんなブームの中で何となくバトルドームも興味のある分野としてようやく意識し始めたわけですが、それが決定的になる瞬間が遂に訪れました。
 2009年12月8日。バトルドーム発売祭その2。この頃といえば、今では伝説ともなっている東方の影絵が長らくランキングを賑わせ、またランキングのトップページが様変わりするなど、ユーザの多くがランキングに注目していたわけですが、そこでバトルドーム発売祭と共に、「チルミルバトル」「Bad dome!!」「バトルドーマーズ!エキサイティン」の御三家が名を連ねたんですよね。この影響はバトルドームのみならず、東方系の動画に興味を持ち週刊東方ランキングを見て記事まで作るようになる最大の切っ掛けになりましたし、リトバスOPパロはタグ自体をお気に入りにしてまで欠かさず検索するようになりましたし、バトルドーム動画記事のデビューが「バトルドーマーズ!エキサイティン」にもなりました。
 2009年11月にプレミアム会員になった、というのも1つ大きなポイントでしたね。だから発売祭で動画をいくつもマイリスし、大百科編集者として活動もできる丁度よいタイミングでした。

 その後は他のバトルドーム愛好家と似たような路線をたどり、タグやキーワードレベルで追いかけ、関係者をウオッチリスト登録し、ニコニコ用アカウントをツクってバトルドーム関係者をフォロー・・・したのはしばらく経ってからで実際はランキング作者と大百科関係者が主だったり(といっても2番手~4番手でMxRさん、爽快Pさん、sanporlさんとフォローしてるんですけど)。

 流れとしてはそれで終わりといえばそこまでですが、もう1つ大きなポイントとなったのが、バトルドームMAD20選の引継ぎと、バト生への出演でしょうか。2010年も下半期、akagi(バトルドーム)さんがバトラジという名のトークラジオを開催し、そのゲストで参加したんですよね。それで、MAD作者さんとの距離感や意識に少なからず変化が生じた自分は、結果としてバトルドームMAD20選を引き継ぐことになっていました。当時はそこまで深く考えての行動ではなかったのですが、少なくともバトラジがなければ今の距離感にはなっていなかったでしょうし、20選にしても交流範囲にしても、今とは全く違う状況になっていたことでしょう。


 ・・・とまあこんなことを書きつつ、もう1ヶ月半近く動画から離れ、大百科編集者としての肩書きも今は昔状態なのですが、改めて思い返してみるとやっぱりバトルドームっていいな、と某MADタイトルと同じ事を思ったりしつつ、また少し時間を置いたら、活動を再開したいなぁと気持ちを新たにしたのでした。

[ 2012/11/05 22:54 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

Googleトレンドで見る「バトルドーム」 

 Googleで「バトルドーム」というキーワードがどのような頻度で検索されてきたのか、少しだけ調べてみました。

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[ 2012/10/21 08:32 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

2012年上半期バトルドームMAD20選 結果発表 

 前回同様遅くなりましたが、2012年上半期バトルドームMAD20選の集計が完了したので、この記事でその結果発表をさせていただきます。

対象:2012年上半期(1月1日~6月30日)に投稿された、バトルドームがメインの動画

参加者:11名

有効得票数:179票


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[ 2012/08/15 17:56 ] バトルドーム | TB(0) | CM(2)
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