ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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マリアさんの台詞 1巻分 

 タイトルの通りです。
マリアさんの台詞をただ書いているだけです。
・・・分かっていますよ?何の需要もないのは。

 ただ単に、「ここの管理人はかなりのマリアさんファンなんだな」
というのを、1人でも多くのハヤテのごとく!ファンに
知っていただきたい、それだけです。

 はっきり言って疲れました。ひたすら文章を打つだけですから。
そして誰も読む気がおきないとしても、今後も続けるつもりです。
これが私にできる、唯一の意思表示法ですからね。
マリアさんファンに限らず、他のどのハヤテのごとく!ファンも
やらなさそうな方法といったら、これぐらいですから・・・。


第1話「サンタの赤は血の色地獄」

「ああ!!だめです!!」
「そんなとこに寝てたら~!!」
「いやいや…まだ早いですよ!!」
「始まったばかりですから簡単に閉じないで下さいよ!!」


第2話「運命は、英語で言うとデスティニ-」


「あの…」
「だ…大丈夫ですか?」
「あの…」
「お医者さん呼びましょうか?」
「あの…体は?」
「………」
「えっと……」
「あの~…」
「もしもし?」
「えっと……本当に大丈夫ですか?」
「あの…ご無事でしたらちょっとお聞きしたい事があるのですが…」
「よろしいですか?」
「あなた、恋人とかいます?」
「自転車の車輪であなたの頭をふみしめた瞬間思ったんです…」
「これは運命。」
「英語で言うとデスティニー。ですから私、あなたの事が…」
「う~ん……」
「本当に大丈夫かしら…」
「―で私、女の子を捜しているんです。13歳になる
 ちっちゃい女の子なんですけど…」
「こう、背が低くてパーティードレスで、」
「ツインテールの髪型の可愛い子なんですけど…」
「心当たりありません?」
「あの子世間知らずだから…誘拐犯にだまされてヒョイヒョイ
 ついて行かないか心配で… 困ったものですわ。
「いえ…」
「そういう奇特な理由はちょっと…」
「実はすぐそこの迎賓館でのパーティーに出席していたん
 ですが、あの子ったら…」
「と言ってカードも携帯も持たずに飛び出してしまって…」
「妹?」
「いえ違いますよ。家族ではありませんから。」
「まあでも、家族みたいなものですかね?」
「手のかかる子で…いつも心配させられます。」
「ま…」
「そこが可愛いところでもあるんですけど。」
「そうですか……もう少し捜してみます…」
「あ!!」
「あの…ちょっと待って。」
「こんな寒い夜にそんな薄着でいると…」
「風邪引いちゃいますよ…
「え?」
「ええ!?」
「え?」
「え!?」
「あの…」
「私、何か悪いことでも…!?」
「……」
「………」
「大変!!あの子ったら!!」
「本当に誘拐されてる!!」
「どうしましょうどうしましょう!?」
「と…とりあえず警察に連絡を…!!」
「え?ちょ…君!?」
「で…でも、」
「相手は車よ!!!」
「そんな自転車なんかじゃ…」
「絶対に追いつけるわけが――」
「――ない。」
「………」
「え?」
「ナギ!!」
「へ?ああ…」
「あの…とりあえず見た目ほどひどいケガでは
 なさそうですよ。」
「ところで…」
「さっきから気になってたんですけど……」
「いや…あなたのそのみすぼらしいコートは一体…」
「へ?」
「じゃあそのコートはこの方の…?」
「ええ。」
「それが何か?」
「は!?」


第3話「状況説明とメイド服の構造に関する考察」


「…えっと、話の流れがよく理解できないのですが…」
「はぁ!?」
「で?どういういきさつがあったんですか?」
「何がって…あの男の方とのいきさつですよ。」
「自転車で車に追いついたりひかれても平気だったり…」
「並大抵の人物では、」
「ない気がするのですが。」
「いいんですか、人間じゃなくて?」
 イスからおりなさい
 へー
「はぁ…」
 へ~
「ま…大むねナギの方の事情は理解しました。」
「あの方が起きたら知らせますから自室にいてください。」
「さてさて…」
「どうしたものか…」
「確かにナギの命の恩人でいい人みたいだけど… あの時…」
「ナギを知らないと言ったあの言葉は明らかに
 嘘なわけで…」
「やはり少し…」
「問い正してみないと…」
「あ、でも、その前に…」
「………」
「あ~ え~っ……」
「こ、こういう場合ってやっぱり大声出して警察とか
 呼んだ方がいいんでしょうか?
「……」
「え~と、もしかして私…」
「このまま襲われちゃったりするんでしょうか?」
「そ…そうですか…」
「それは安心しました。」
「い…」
「いいお湯ですね……」
「……」
「?」
「…それにしても、」
「本当に頑丈なんですね…体…」
「だって…」
「あんなに激しく車にひかれたのに…」
「命に別状はないとはいえ、」
「あんなに深い傷を負って、お風呂になんて…」
「普通だったら、」
「傷口が開いちゃいますよ~」
「……」
「!!」
「キャアアア!!だ…大丈夫ですか!?」
「しっかりしてください!!しっかり!!」
「と…とにかく私!!」
「誰か人を呼んできますから―」
「……… ………」
「………」
「クリスマスだからってサンタさん…」
「こんなプレゼントされても…」
「お目覚めですか?」
「綾崎ハヤテ君
「ずっと!!」
「お屋敷にはこばれてからずっと寝てましたが
 大丈夫ですか?」
「もちろん!!」
「ずっと寝てましたよ!!」
「……」
「!!」
「ね…寝汗ですよ寝汗!!」
「ハヤテ君、すごくうなされてましたから。」
「そうなんです!!」
「え~と…」
「ここは先程あなたに助けていただいた、三千院家の一人娘、
 ナギお嬢さまのお屋敷です。」
「そして私は、彼女のお世話をしている者で
 マリアと申します。」
「ハヤテ君の名はこちらから… 悪いとは思いましたが…
 中を拝見させていただきました。」
「しかし大変な事情のようですね。」
「ところでお嬢さまが来る前に少しお話したい事が
 あるのですが…」
「その…先程のお嬢さまとの公園での一件について…」
「さらうとかどうとか言ったという…」
「………」
「え?」
「…誘拐?」
「………」
「ええっと…少し話を聞かせてもらえますか?」
「…なるほど。」
「おおむねハヤテ君の方の事情は理解しました。」
「いやまぁ確かに… 人には仕方なくつく嘘というのも
 ありますし…」
「というか実は… ハヤテ君の「さらう」とかどうとか
 いうセリフを…」
「あの子がですね~―」
「あ…」
「……」
「……」
「あの、お嬢さま…そういうのはよく事情を聞いてからの
 方が…」
「でもハヤテ君は…」
「執事ってどんな仕事かもわからな―」
「……」
 あ~…
「ど…どうしましょ…どうしましょ…」
「この天然さん達はもう…」
「とりあえず…」
「お夜食でも食べます?」


第4話「三千院ナギと秘密の部屋」


「ええ、お嬢さまがお雇いになると…」
「どうします?クラウスさん。」
「ええっと…そうですねぇ~」
「時速80キロで暴走する車に自転車で追いついて、」
「そのままゴミのようにひかれて平気だったりする子
 ですわ
「いえ…一応人間ですけど…」
「いえ…ですが…」
「………」
「私しか知らないのよね~……」
 ふ~っ
「やめさせるにしても…」
 う~ん…
「方法が… 問題だわ……」
「あの… どうなさったんですか?」
「サイズはどうですか?」
「それはよかった
「昨晩、仕立て直したかいがありましたわ
「では…お仕事に参りましょうか。」
「ん~そうですね~…」
「年末ですから片っ端からお掃除ですかね~」
「クラウスさんは追い出せと言ってましたけど……」
「そう簡単にはいかないですよね~」
「あ お嬢さまおはようございます。」
「どちらかと言うと…熱くなりすぎてる気がしますけど…」
「え?あの…」
「………」
「こっちも……」
「言いづらいわね~……」
「あら?こんな所に?この時間は書斎かと
 思ってましたけど。」
「お掃除を手伝ってもらっています。
 やる気に満ちあふれていますわ。」
「お嬢さまの信頼を得るためにガンバルそうです。」
「まぁ、何か思うところがあるなら…」
「直接お話になった方がよろしいかと思いますけど…」
「はい
「特にあなたたち二人はね…」
「やんわり誤解を解いてくるんですよ~
「いえ…」
「とことん噛み合わない人達だなあ…と。」
「でもまだ1時間も経ってませんけど…」
「手順って…」
「え?」
「なんだか…」
「すごくキレイね…」
「細かい所まで… とてもていねい…」
「あら?これは…」
「え?」
「……」
「いえ…」
「素直に驚いているんですよ。」
「ていうか感心しました。ハヤテ君…お掃除とても
 上手なんですね。」
「いえ、全部正解ですけど……よくご存じでしたね?
 そんな事…」
「………」
「ではその調子で他の部屋もお願いできますか?」
「クラウスさんごめんなさい。ハヤテ君を追い出す
 理由がありません。」
「ていうか、ある意味お嬢さまの人を見る目は
 確かだったようです。」
「あ!?」
「そういえば…」
「書斎の事言い忘れてたけど…大丈夫かしら………」
「………」
「いいんですか?」
「ハヤテ君、本当に出ていってしまいましたけど………」
「あ~…」
「それもそうですね~」


第5話「たとえニュータイプになろうとも、口は災いの元」


「は~…外は寒そうですね~…」
「こんな寒空の下、帰る家もないのに追い出されたら……」
「さぞかし辛いでしょうね~…」
「まあ、ブチ切れた理由は部屋に入られた事よりも…」
「せっかくの自信作を「絵日記」よばわりされた事にある
 ように感じますけど…」
「そもそも大事な物をきちんとしまうクセをつけないから、
 こんな事になるのですよ?」
「日頃から部屋の掃除は人まかせ。着ていた物は
 脱ぎっぱなし。身の回りの物くらい自分で整理整頓する
 クセをつけなさいといつもあれだけ言っているのに…」
「それにあれはハヤテ君の失敗というより…」
「ちゃんと注意しなかった私の失敗ですし…」
「いいんですか? ……このままで?」
「まぁ、でもお嬢さまがそこまでおっしゃるのですから…」
「仕方ありません。」
「ハヤテ君の事はこのまま忘れましょう!!」
「元々ハヤテ君はお嬢さまが独断で雇うと決めただけの人…」
「そのお嬢さまが用無しと言うならもはや引き止める
 理由もないですし…」
「ハヤテ君の事キライになったのなら、むしろこのままの方が…」
「なんか?」
「右と言えば左。左と言えば右………」
「何か聞こえまして?」
「でも、どうやってハヤテ君を捜すんですか?」
「は!?」
「まさかと思いますけど…今さら「ちょっと言いすぎたな」とか
 思って… けど、怒鳴りつけた手前会いづらくて…」
「それで私に行けとか言っているのでしょうか?」
「お嬢さまはハヤテ君の主ですよね?」
「ですよね~
「いいんじゃないですか?兄妹みたいで


第6話「良い子は色々マネすんな!! いや、悪い子でも大人でも
    ダメ、ゼッタイ!!」


「全額返済まで…」
「およそ40年ですね。」
「笑顔がひきつってますわよ
「あの…」
「二人共悪気はないんで……」
「確かにハヤテ君は自転車で車に追いついたり…」
「人一倍頑丈な身体を持ってたりしますわね。」
「でも…ハヤテ君の強さや資質に問題があると言うのなら…」
「とりあえず適性試験でもしてみてはどうですか?」
「はい
「本当にお嬢さまを守れる人間かどうか試してみれば
 わかりますし…」
「本当にお嬢さまを守れる人ならば、たとえ煮えたぎる
 コールタールのプールでも泳いで渡れるはずですし…」
「はい?」
「期待…ですか?」
「あの子は人見知りが激しくて…感情をあまり表に出さない
 子なんですよ。」
「特に姫神君がいなくなってからは、笑う事も少なくなって…」
「だから久しぶりなんですよ…あんなに元気なのは…」
「だからよっぽど嬉しかったんでしょうね…」
「あなたに助けてもらったのが…」
「これはこれはずいぶん短気な最先端ロボですね。」
「止める方法はご存じなんですかクラウスさん?」
「ハヤテく~ん とりあえずぶっ壊せば止まるそうですよ~
「この後、誰が片付けるのかしら…」
「…意外と…見事な手際でしたね…」
「とりあえず諸々の修理代はクラウスさんのお給料から
 差し引いておきますので…」


第7話「世界の中心で別に愛は叫ばねーけどなんつーか
    ヒエラルキーの頂点に君臨する獣」


「そうですねぇ一言で言うと…」
「お嬢さまのペットですかねぇ…」
「軽い冗談ですよ
「まぁそのうちどんな仕事なのかはわかってもらえると
 思いますので…」
「とりあえず、お嬢さまを起こしてきてください…」
「ペットですから
「さて…朝食の準備もできましたし、」
「ナギが起きてくるまでに、お花に水をやって
 軽く庭でも掃除しますか。」
「シクラメンの花がキレイに咲いてると良いのですけど…」
「………」
「タマ…何をやっているんですかあなたは…」
「もお…私が大事に育てている花があるから…」
「この中で遊んではダメと何度も…」
「!!」
「……」
「……」
「タマ…」
「これはあなたがやったの?」
「それとも…「タマに勝てなきゃ執事失格でハヤテ君は
 クビだー」とか言って、上の二人がけしかけたのかしら?」
「どうなのハヤテ君?」
「そうですか…」
「ではハヤテ君の手当てが終わったらすぐそちらに参ります
 ので… 少し朝食は遅れますけど…」
「ちょっとそこで待っててくださいます?」
「でもごめんなさいね……あの二人には後でキツーく
 言っておきますから…」
「まぁ色々とありまして…その子…行き場がないんですよ…」
「ええ…アフリカで親とはぐれて死にかけていたのを
 ナギに拾われ…」
「そのまま文字通り子猫のように可愛がられたタマは…」
「牛は松坂 魚は大トロ 週に3日はマッサージという…」
「そんじょそこらのペットとは比較にならない程の
 ぜいたくを覚えてしまって… 野生はおろか動物園の
 暮らしなどとてもとても…」
「お恥ずかしい話です…」
「でもまぁその子はナギを絶対に傷つけませんし…」
「ナギのためなら…」
「命がけで戦うでしょう。」
「そこはよく理解しているんですよね。」
「もしナギと出会っていなかったら…」
「自分は確実にのたれ死んでいたという事だけは…」
「そしてその代償として、私が大事に育ててきた
 シクラメン達は全滅と………」
「……」
「ほらごらんなさい!!あなたがムチャをさせるから…
 ハヤテ君すっかりアレな感じに…」
 くっ


第8話「ネコミミ・モードで地獄行き」


「あー そうですか……」
「でも死なれるのはちょっと困りますねー」
「心配なさらなくても、ハヤテ君に女装癖があるがあるとは
 思ってません。」
「それにしてもまったくあなたって子は…」
「似合うと思ったからってセーラー服なんて着せたんですか?」
「ハヤテ君にはこっちのフリフリが似合うに決まっているじゃ
 ないですか!!」
「えー、でもピンクの方が可愛くないですかー!?」
「セーラー服のままでは屋敷の中を歩き回れませんわよ
「こっちの服も着てみません?」
「………」
「シャレになっていませんわ…」
「素質はあると思っていましたけど…」
「まー、言ってる間にハヤテ君は死にそうですけどね。」
 300キロを首投げ……
「外見は女の子でも中身はやっぱり鬼ですわねー。」
「ハヤテ君のスピードについていってますわ
「………」
 ごめんなさいクラウスさん…ごめんなさい…


第9話「その花園に咲きほこる弟切草の花言葉は復讐」


「ハヤテ君は年上と年下、どっちが好みなんですか?」
「ええ、まあそういう事です。」
「もしかして実は年下が好みなんじゃ―」
「……」
「あ~」
「そうですかやっぱり…」
「……」
 その恋はきっと報われない。
 想いがつのればつのるほど…
 傷は大きくなるだろう。
 だからいっそその前に、あのクリスマスイブの出来事が、
 全て勘違いだったという事を…
 本人たちに伝えるべきでは…
 (これらの文がマリアさんの台詞に該当するかは不明…)
「……」
「……」
「………」
「しばらくは……」
「やはりしばらくは様子を見よう…」
「え!?」
「ナギが私の役に立つような事を?」
「何か聞こえまして?」
「でも役に立つような事をしたいなら、おとなしく部屋で本
 でも読んでてくれれば十分ですけど…」
 もー、すごく助かりますけど…
「あー…じゃあわかりました。そこまで言うのなら、食卓に
 飾る花を取ってきてください。」
「裏庭に咲いていると思いますけど…私の花が全滅してしまって
 お花が足りないんです。」
「ですから取ってきてもらえると助かりますので、」
「ハヤテ君と二人で取ってきてくださいな。」
「……」
 あのまま二人が仲良くなって…
 ハヤテ君の心がナギに傾けば…
 幼児性愛者への目覚め―
「それはそれで…」
「マズいわねー…」
「花を一輪取るためだけに、なんでそんなに泥だらけに
 なるんですか?」
 も~っ
 洗たくが大変でしょ?


4コマ


「そのままレジにゴーですよ~


おまけページ


「………」
「キャアアアアアア」
「何、そんな担当が没にした絵を掘り起こしてきて
 いるんですか あなたは!!!」
「数少ない女の子ファンから「お色気シーンはひかえてください」
 ってあんなに言われてるでしょ!?」
「それはそれで喜んでいいやら悲しんでいいやら、
 複雑な気分ですわ。」
 ひどいですわ…
[ 2007/04/25 19:54 ] マリアさん | TB(0) | CM(2)
うわっはw

マリアさんのセリフだけでシーンがフラッシュバック!

我ながらびっくりですよれろさん。
それにしてもすごい文章量ですねw

頼もしすぎるよ、さすがNo,1(ウチでの話)!

・・・うーん・・・希望者来ない・・・
[ 2007/04/25 20:23 ] [ 編集 ]
風呂上りに牛乳飲みながらで失礼します。

>それにしてもすごい文章量ですねw

これだけ打つのはさすがに疲れます・・・。
学業などのこともあり、これでしばらくは
こういう無茶な更新はないと思いますが・・・。

>・・・うーん・・・希望者来ない・・・

まぁそんな簡単には来ませんよね、白派は(笑)。
色々な所で大々的にアピールでもすれば
分かりませんが・・・。

では、コメントありがとうございました。
[ 2007/04/25 21:02 ] [ 編集 ]
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