どんな状況下でも、やっぱりゲームは欠かせなかったり。
スーパー3Dベースボール
知る人ぞ知る・・・というか、別に知らないほうが幸せな気もする、昔の野球ゲームです。発売されたのが1994年なので、データも古いです。そもそも、「スーパー3D」とか斬新すぎます。斬新なだけで、特に驚愕するような出来でもないんですが。
で、ちょっと前にこのゲームをやったんですよ。今回は何故か近鉄でプレイ。理由が何かと聞かれると・・・既に存在しない貴重なチームだから・・かな?
何はなくとも、エースの野茂が無敵です。開幕から6試合を終え、投球イニングは54.防御率は0.00。どう考えても敵なしです。・・・流石はジャレコ、すばらしいゲームバランス!・・・なのか、何百試合もやった私が慣れすぎているだけなのか。たぶん両方でしょうけど。
ちなみに、打者の方はサッパリわかりません。大石、水口、鈴木、安達、石井・・・だれ?なんとなく、石井選手だけは「あの人」という気がしなくもないですが。
SDガンダムX
知る人ぞ知る、微妙なゲーム。このゲームといえば「ヘビーガン」。それ以上でもそれ以下でもありません。とりあえず、「ヘビーガンのためのゲーム」です。・・・プレイ感想終わり。
ここまでは正直どうでもいい、レトロゲームのお話。
DQMJ
時々プレイしたり、そうでもなかったり。ドン・モグーラ目指して育成に励んでいるようで、最近はそろそろ勢いが衰えてきていたり。まぁ、彼だけは完成させたいというか、それ以上のモンスターを作る気になれないというか。
昔から、モンスターズシリーズで「強力&貴重なモンスター」に興味がなかったんですよね。分かりやすい例だと、テリーのワンダーランドでの「ダークドレアム」ですね。あれを作るには「わたぼう」が必要だったんですが・・・わたぼう、勿体無いじゃないですか。そういう感覚が働くと、上級モンスターに自ずと興味がなくなりまして。コンプリートは元々眼中にないですし、強いといってもちょっとだけ。初回作なら、大量のムドーとかの方が貫禄がありましたし。・・・あ、モンスターズで好きなのは「がいこつけんし&ムドー」だったりします。
とにもかくにも、本作にしてもそう、「キャプテン・クロウ」はそのまま取っておきたんですよね。その時点で最強モンスターを作る理由もなくなるという、そんな構図。
マリオカートWii
何故かゴーストバトルに熱中しています。タイムアタック感覚のようで、実際には手抜きで走っていたりもしますが。Wi−Fiではある程度集中しないと戦えないので、その合間を縫ってのリフレッシュには丁度良いんじゃないかと思いまして。
ちなみに、Wi−Fiでのレーティングは、現在6900くらいです。ヨッシー&スタンダードという、まさに私らしさ全開です。・・・まぁ、上級者があれなだけに、どうしてもバイクを使いたくなくなるというのもありますけどね。そんなバイク帝国全盛の時代の中、カートで上位者と五分以上に戦える私の兄は、生粋のゲーマーなんだな〜と再認識。
あのアストロンスライムの鬱陶しさといったら…。
ダークドレアムは結構好きです。レアだからではなくて。
デュランの色が変わっただけという手抜き感がナイス!
後、ザラキ耐性の無さもグッド!
でもやはりひょうがまじん様には敵わない!