ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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三千院ナギお嬢さまの台詞集 12巻分 

 このシリーズも、残すところあと2回。・・・だって、13歳ですし。



第119話「三千院ナギの小宇宙戦争~スターダストメモリ~」

「もぉ私は寝る!!夕食はいらん!!」
「まったく!!ハヤテはホントにまったく!!」
「私をあんなはずかしー目にあわせておいて…!!」
「だいたい人の裸見てなんなのだあの態度は!」
「少しは照れたりしたらどうなのだ!!なんであんな平然と…!!」
「!!」
 ………
「………」
「!!」
「うっさい!!なんでもないから入ってくるな!!」
「くそ!!テレビであんな事言ってたわりに全然ではないか!!」
「なんなのだあの温泉は…!!」
「………」
「いや…もしかして…」
「あの温泉ではなかったのか?」
「おいハヤテ!!」
「いや、ハヤテも温泉に入ったんだよな。」
「女にならんじゃないか!!」
 うそつき~
「だって隕石が落ちて不思議な効能が現れるんだろ?だからきっと、このように
 水をかけるとハヤテが女の子になったりするんじゃないかと期待していたのに…」
「え?」
「どういう事だマリア。」
「なるほど。どうやら我々はとんでもない勘違いをしていたようだ…」
 つまり現場に隕石がないという事は、落下したのが隕石じゃなく
 UFOであるという証拠!!
 つまりこれは宇宙人による地球侵略の第一歩だったんだよ――!!
「だけど、よくあるではないか!!落下点に何もないって事は移動したって事だよ!!」
「大丈夫!!いるよ宇宙人!!そして「最優先事項よ」とか言ってくれるよ!!
 もしくはメガネを再構築し忘れたりするって!!」
「ああくそ!会えないかな~宇宙人!!」
「そして会ったら…会ったら…」
「!!」
「誰のために会いたいと思っているか――!!」
「もぉいい!!やっぱり私は寝る!ハヤテはもぉ絶対入ってくるな!!」
 母よ…空だか星だかになっている母よ。
 もしそういうものになっているのなら、どうか私を下田の宇宙人に会わせてもらえないだろうか…
 この際、姿形は美形じゃなくていいから、言葉が通じるならヒッポ○ト星人みたいな奴でもいいから…
 何かこう超科学的アイテムで私を悩殺ボディーにしてくれる宇宙人を…
 宇宙人を…
「へ?」
「な…なんだ?」
 けほっ
「窓の外から…」
「まさか…本当に…」
 宇宙人――
「お…おい…」
「………」
「え…?」
「子供……?」
「お…おい…」
「お前はいったい何者なのだ。」
「へんな服着てるけどやっぱ宇宙人じゃなくて普通の子供…」
「おい、お前どこから…」
「ぬぉおおおおおお!!」
「ハ…!ハヤテ!!」
「あの…!!」
「!」
「………」
「い!!…いや!!」
「なんでもないから入ってくるな!!」
 ふーっ
「………」
「て事は…やはりお前は宇宙人…?」


第120話「“湯あたりたまご肌”と呼ばれたモモイがよ~」

「いや~ しかしこんな所で宇宙人に会えるとは思わなかったよ。」
「で?宇宙人が何しに来たのだ?征服か?征服に来たのか?」
「いや、そんな本当に宇宙人かどうか疑うボケはいいから。」
「そうじゃなくて宇宙人なら持ってるだろ!?」
「いわゆる脅威のテクノロジー関連を商品をさ!」
「たとえば飲むだけでナイスバディーになれる的な?そういう秘密道具っぽいのがあるだろ!?」
「おお、やっぱりあるのだな。」
「なるほど!!これを飲めば大人っぽい感じになれるのだな!!」
「違うわぁああ!!そんなローテクな原始的技術じゃなくて
 もっと画期的な宇宙技術が欲しいのだー!!」
「宇宙船とはぐれた?」
「だったら私が宇宙船を見つけるのを手伝ってやる。」
「ああ、まかせておけ。」
 宇宙船さえ見つかれば、さっきのインチキテクノロジーじゃなくて
 本物の成長促進剤が………!
 そうすれば今度こそ私の悩殺ボディーでハヤテだってイチコロに…!!
「え?行くってどこに?」
「しかし…なんで宇宙船とはぐれてしまったのだ?」
「悲しい理由?」
「ずいぶん地味な調査をするんだな、宇宙人って…」
「まぁたしかに悲しい話だな。」
「て事は温泉の妙な効能は…」
「なるほど…」
「事情はよくわかった。」
「だが安心しろ。それならきっと見つけられるぞ。」
「私の知り合いにものすごいボケ方をする奴がいるから、きっとそこにあると思うんだ。」
「ああ、一族全員ボケばかりだからな。」


第121話「さよなら人類(私だけ)」

「4月1日からアニメが始まっちゃうんだよ!!」
「知らん!!」
「だが放送コードに引っかかりまくりで作るのが大変なのだ!!」
「なんにしてもアニメを応援しなくては!!」
「て事で見開きはこれだ!!」
「フ…だから言ったではないか。この三千院ナギにとってこんな事は造作もないと。」
「こんな宇宙規模のボケはこの鷺ノ宮一族にしかできない。簡単な推理だよ。」
「さぁ宇宙船は見つけたぞ!!これで私もピピルマピピルマテクノロジーで
 アダルトチックな悩殺ボディーになれるんだよな!?」
「よし!!ではさっそく宇宙船に………」
「!」
「!!」
「え!?なんで!?」
「なんでハヤテがこんな時間に伊澄の所に!?」
 まさか…ハヤテの奴伊澄と…
 う…浮気!?
 い…!!いやここは旅館だ。相手が伊澄とは限らない。
 いや!!それ以前に浮気だなんて…ハヤテは私にメロメロのはず!!そんな事あるわけが…
「………」
「あんな宇宙船など後でどうとでもなる。だからもう少し私につきあえ。」
「む!!ハヤテの声!?」
「ハヤテはここか!?」
「こぉらハヤテぇ!!」
「お前こんな所でいったい何をしているのだ!!」
「………」
 本当に…
 何をしているのだろう…
「ハヤテ…お前…こ…こんな…こんな奴とこんな所で逢引なんて…」
「要するに私の裸を見てもなんとも思わないのは…そ…そういう事だったんだな!!」
「!!」
「………」
「……だ……」
「………だ……」
「誰がちっちゃな子供だバカ――!!」
「もぉいい!!ハヤテなんか…!!」
「そいつと仲良くやっていろ!!」
「私も連れていけ。」
「私も!!」
「宇宙に連れていけ!!」
「うるさい!!とにかく飛べ!!」
「マヤ!!」
「え!?」
「マヤ!!」
「な!?」
「う、うそ!!ちょ…待て…そんな…!!」
「ハヤテ―――」


第122話「ほしのこえ」

「おい!!もう地球に戻れなくなるとはどういう事なのだ!!」
「おい!!くそ!!さっさと下に下りろ!!下りろよ!!」
「もうハヤテと会えなくなるなんて…!!」
「そ…!!そんなのダメに決まっているだろ!?」
「そんなの…!!」
「い…いやだそんなの……!!」
「ハヤテ―――――!!」
「頼むから… ヒック」
「頼むから止まってくれよぉ… ぐす…」
「このままお別れなんてダメなのだ…」
「けんかしたままなのだ…!!けんかしたまま…」
「けんかしたまま会えなくなるなんて…」
「そんなの母だけで十分なのだ…だから、だから…」
「ハヤテ――!!」
「!?」
「ハ…」
「ハヤテ…」
「ハ…」
「ハヤ…」
「むぐ!?」
「うえ?」
「ちょ…!!え!?ハ!!ハヤテ!?」
「ふえ!?あの…!!ちょ…!!」
「いや…あの、ちょっと!!わか!!わかったからハヤテ…苦しいよ!!」
「お前…あん!バカ!!そんなとこさわって…ん…!!」
「やぁあん!!ちょ!首に息が…んっ!!んああ~…!!」
「――ってバカ――!!こんな事してる場合か―――!!」
 ハッ ハッ
「さっさと宇宙船を止めないとー!!」
「とにかく操縦席を見つけるのだ操縦席を…!!」
「………」
「で…でもハヤテ…」
「こんなのどうやって動かすのだ?」
「マヤ!!」
「?」
「!!」


第123話「いつか…信じ

「亜高速で飛ぶ宇宙船。」
「母は…」
「きっと迷子になってる。」
「亡くなる前にケンカした。それでなくともドジで間抜けでおっちょこちょいな人だ。」
「光の速さで飛ぶ宇宙船でもないと…母は…母の星にたどり着けない…」
「みたいなものだ。」
「無事にたどり着けたらいいけどきっと無理だ…もう一度話ができたら…
 ちゃんと操縦方法を教えられるのに…」
「謝れるのに…」
「これは母のお墓だ。」
「命日なんだ…今日は。」
「だから最初から違うと言っているだろ?」
「ん~そうだな~」
「そういえば…ちょっとハヤテに似てるかも。」
「いやいや、勝手に人の血縁になるなよ。」
「言っておくが、母は一人っ子だし体も弱かったから、私以外に子供はないぞ。」
「ん?それはな…」
「新婚旅行がこの伊豆の温泉で…二人の思い出の場所なんだそうだ。」
「父は私が物心ついた時にはすでに亡くなっていて、母が私のすべてだったんだ。」
「病気が治ったらこの思い出の場所で一緒に星空を見ようって約束をして…」
「いったんは退院したんだけど…またすぐ悪くなって…」
「それで一緒に行けなくなって………ケンカした。私が一方的に…」
「母は申し訳なさそうな顔をしてて…まさかその直後に亡くなるなんて思わなくて…」
「仲直り…できたらよかったんだけど…」
「きゃふん」
「何するのだお前はぁあ!!人がせっかくしんみりしてたのに―――!!」
「太陽のやりがいなんて知るか――!!」
「はは、そうだな。」
「でもいいさ。」
「にぎやかなのが好きな人だったし…」
「それに…会いたかったんだろ?きっと。」
「私が今…」
「どんな人たちと一緒にいるのか…」
「へ?」
「ん~ そうだな~」
「会うとなると夢の中か幽霊か………」
「でもあの母の事だから、自分が幽霊になっても他の幽霊たちにビビッて
 泣いちゃいそうだけど…」
「私はさ、ばかみたいに金があって…」
「買えない物なんてほとんどないと思うんだ。」
「けど…どんだけ金を積んでも、」
「母はもう戻ってこないって…わかっているから…」
「もっとも…」
「そんな事もわかっていない奴が…どこかにいるかもしれないけど…」
「ああ、マヤの事か。だったらたぶん――――」
「―――たぶんマヤならきっとたどり着けたと思うよ。」
「母の星に。」
 母よ。
 あなたが亡くなって8年。
 私に好きな人ができました。
 けんかする事も多いですが…
 なんとか楽しく過ごしています。
 しばらくそちらには行けそうもないので、
 星となり空となり、これからも見守っていてください。
 これからもずっと…
「よし!!ではいくぞハヤテ!!」
「おー。」
「あれ?ハヤテは?」
「え~」
「まったく…なんで私がハヤテを呼びに………」
「む!」
「おいハヤ…」
「な…なるほどハヤテの奴めあんな事、言っておきながら…やっぱり私の事が…」
「まったく…プラトニックな奴め…」
「………」
「あんまり死人に無茶なお願いするなよ。」
「そんな事言ってるとこの人の事だから、今度は宇宙人どころではすまなくなるぞ。」
「母よ、紹介が遅れた。」
「彼が綾崎ハヤテ。」
「この三千院ナギの、」
「新しい執事だ。」
「母と叶えられなかった願いは…これからはハヤテがなんとかしてくれるらしいから…
 安心して見守っていてくれ。」
「とりあえず今度はエーゲ海の星でも見に行こうか。」


第124話「スパ○ダーマンの日常は映画のように化け物と戦う事ではなく
      人命救助なように、執事の日常もこんなもの」


「なっ!!」
「アレとはなんだアレとは!!」
「なぁ、」
「カキ食いたくね?」
「そーじゃなくて木に成ってるヤツだよ――」
「知ってはいるけどそこをあえて?みたいな?」
「寒い季節のカキを一番無いと思われるこの春先に食べる。」
「なんと言うか、神をも畏れぬ恐るべき所業だと思わないか?」
「それにほら、明日ホワイトデーだろ?」
「バレンタインデーにハヤテからチョコもらったからさ、
 その… お返しをしたいなぁと…」
「だからカキなの!!おかしの甘さはカキの甘さを超えちゃダメって
 美○しんぼで海○雄山も言ってたもん!!」
 わかってないなーもー!!
「へ!?ハヤテ?」
「い…いや、そういうんじゃなくて…」
「いやいやそうじゃなくてハヤテ!!」
「そのカキはお前に―――」
「ふえっ?や…あの…!!」
「よ…よろしくたのむ…」
「伝説のカキの木?」
「で… 伝説のカキの木って…」
「もしかしてそれは、その木の下で告白とかすると恋が実る的な伝説も
 ついでにあるタイプの木なのか!?」
「おー!!さすがハヤテだ!!」
「本当にカキをとってきたのか。」
「そーかそーかでは――」
「ん
「どうだ?うまいか?」
「うむ!!」
「ならよいのだ!!」
「ほらほら!もっと食べるのだ!ハヤテ!!


第125話「自分で買うのはイヤだけどもらうと一番嬉しいものは
      なんですか?見つけにくいものですか?」


「ん~?そうだなー。」
「AM○ZONギフト券のメールってもらうとちょっと嬉しいんだけど、
 気がつくと期限が過ぎててすごくくやしくなっちゃうんだよなー。」
「じゃあドリル。ドリルでいいよドリルで。なんかこうロボとか起動できるドリルで。」
「うむ。ドリルがあれば動けるかもしれん!!」
 あー!! くそっ!!


第126話「そこに行けばどんなクッキーも作れるというよ。
     誰もみなお返ししたがるが遥かな待ち合わせ場所」


 台詞無し・・・


第127話「Butte-fly」

「しかしハヤテはなぜマリアにホワイトデーのクッキーをくれたのだ?」
「だってマリアは私と同じでハヤテからバレンタインのチョコを
 もらったんだろ?だったらマリアがハヤテにあげるのが普通なんじゃないのか?」
「なんかまた…」
「考えられないような不幸にまきこまれている気がするなー。」
「おおマリア。」
「お腹すいちゃったぞ。早くごはん作ってくれ。」
「あれ?そういえばハヤテは?ハヤテを迎えに行ったのではなかったのか?」


第128話「未来世紀マル秘倶楽部」

「う~ん。なんかやたらと天気がいいな~」
「まぁもう3月26日だしな~」
「さっき表紙に出たからいい。」
「普通の話選手権いったいなんなのだ。」
「あの…普通にナギって呼んでくれません?」
「あーあるある。」
「え?」
「………」
「ええ!?2ページ以上費やしてなにそのムダな話!!」
「え!?あるの!?」
「………」
「それがどおした――――!!」
「そういえばいたなぁ、そんなバカ犬が。」
「な!?なんで…」
「「さぁ!?」って!!なにその投げやりな答え!!」
「なんかすごい久しぶり!!」
「じゃあお前にはそういう話ができるのか?」
「普通の話?」
「まぁ常識だからな。」
「………」
 終わった―――!!
「」
「よーするに、インフレーション理論によれば宇宙の膨張は光のスピードを超えて加速していくわけだが、光より速く遠ざかる物体という運動は物質は光の速さを超えられないとする相対論とは矛盾しない。なぜなら物体は周りを取り巻く空間に対し相対的に静止しており、光より速く膨張するようになるのは空間そのもの、て事で、それから…」


第129話「それはギルの笛の音のように」

「ほぉう。」
「この絵が2億ねぇ…」
「まぁあんまこういう絵はよくわからないけど…」
「とりあえず奥の客間にでも飾っておいてはどうだ?」
「え?」
「いやいや、何を言っているのだハヤテは。これがニセモノなわけが……」
「ん?どうしたクラウス。」
「………」
「ええ――――――!?ちょ!!おま!なんでそんな事わかったのだー!?」
「事情って…どんな事情なのだハヤテ。」
「なんだ。ハヤテの父親は画商だったのか?」
「………」
「思いっきり犯罪ではないか――――――!!」
「どんだけいらん知識を叩きこまれているのだお前は…」
「しかし…」
「ハヤテの能力は相変わらずすごいな。」
「手先が器用で体力があって、」
「おまけにわけのわからん特殊能力を持っていて………」
「弱点とか…」
「ないのかな?」
「だから弱点だよ弱点!ハッ○リ君がカエル嫌いだったり
 オバQが犬を怖がったりするアレだよアレ。」
「なんていうかハヤテってすごいけど…」
「ちょっと困らせたくなるオーラが出てるじゃないか!!」
「だろ?だからハヤテには弱点って必要だと思うんだ。」
「て事で、ハヤテの弱点と予想される品を、はなまるBOX風に用意してみました!!」
「うむ!!オープン・ザ・ボックス!!」
「そんな不気味なモノを近づけるな!!」
「気持ち悪いではないか!!」
「とにかくそんなものはさっさと下げてくれ!!」
「さっさと!!」
「やはり、はなまるBOXなどに頼ろうとした我々がバカだった。」
「やはり弱点は観察によって見つけなくては。」
「それにしてもハヤテの奴、休憩中に何をしているのだ?」
 ちいぃ 我々がもたもたしているから見ろ!!
 ハヤテの貴重な弱点が一つまた克服されてしまったではないか!!
「ええい、まぁいい。他に弱点とか苦手なものはないかじっくり観察だ!!」
「………」
「うっさいばーか!!」
「まったく!!ハヤテはホントにまったく!!」
「やはりこうなったら…」
「定番の弱点で攻めるしかないな。」
「ふふ、どうだマリア。これはビックリだろ?」
「夜、暗い所でオバケが出てきたら怖くない奴はいないからな。」
「完璧だなこれは。」
「よし!!」
「では行くぞ――――」
「ん?」
「いやいやマリア、まだ早い。」
「まだ早いって。」
「む!!ハヤテ!!」
「ええい!!だったら単刀直入に聞いてやる!!」
「ハヤテ!!お前はの怖いものはいったいなんなのだ!!
 江戸時代のオチだー!!
「おい。ページが余ったぞ。」


おまけページ

「ほっといてやれ。」
「ほっとけって。次のネタに行くための自分で考えたオリジナルのブリッジだから。」
「ああ。いいかげんなところがハヤテそっくりだろ?」


表紙裏漫画

「ん?どうしたのだ?そんなにバタついて。」
「え?「とか」ではなくキャラソンの司会の仕事「しか」ではないのか。」
「ハヤテ、見てるのがすごくつらいんだが…」
「………」
[ 2008/04/21 22:23 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)
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れろ

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