何となく、シレンDSというカテゴリーが寂しそうだったので更新。
昨年の5月以来ということで・・・え〜っと、どうやら9ヶ月ぶりみたいです。
本日は、風来救助というシステムについて語ってみようかと思います。
これはですね、物凄く私好みのシステムです。
何が良いかと聞かれると返答が難しいですが、何となくいいんですよね。
プレイヤーがどこかで倒れているとき、別のプレイヤーが救助に向かう。
ご褒美にアイテムを貰ったり、逆にアイテムをあげたりする事もできるわけです。
メッセージのやり取りは・・・定型文しか用意されているのが残念だったかも。
お礼のメッセージをいただける事も多々あり、やりがいを感じたりもします。
「ユーザーの大半がゲーム自体止めたor慣れてきて救助する側が増えてきた」
というのが、ある意味最大の問題・・・まぁ、1年以上前のゲームですしね・・・。
ちなみに、普段救助に向かう際には、こんな感じだったりします。

・・・うん、普通です。もっとも、これだけ揃えておきながら、
実際にはテーブルマウンテンが主戦場なんですから、私の実力が無さが・・・。
つまりは「最強装備なのに、低難易度ダンジョンにしか赴かない」という事。
おかげで、実力の割に救助回数だけが、無駄に多くなってしまいました。
もっとも、ここ最近は、月に10回程度しか救助していない気もしますが。
保存の壺の中には
・一時しのぎの杖、身代わりの杖、ブフーの杖、場所替えの杖
・エーテルデビル系の肉
・白紙の巻物、武具の予備、復活の草の予備・・・
などが入っている・・・んですが、特に多用するのが
一時しのぎの杖。
世間的な評価はよく分かりませんが、この杖は非常に便利だったりします。
相手にこの杖を振ることで、その階の出口の場所が分かる・・・うん、凄い。
風来救助を誰よりも早く成立させる際には、毎回のようにお世話になります。
似たような扱い方として、
場所替えの杖もそれなりに使えるかもです。
救助される側の風来人の周りには、大抵、敵がたむろしている状態にあります。
そこで、遠くから場所替えの杖を使い、労せずして救助完了!・・・みたいな?
僅かではありますが、これも短期間での救助を成立させるために役立ちます。
ちなみに、救助システムには色々と抜け穴っぽい技が、あったりなかったり。
救助回数を増やすだけなら、こう、色々と細工したりしつつ・・・できるかも?
秘剣カブラステギを作ろうと思って剛剣マンジカブラを鍛えてたら+28の状態から先に進まず絶賛放置プレイ中です
代わりに別のダンジョンに潜り込んで遊んでるのが悪いんですw
救助は殆ど行ったこと無いですね
逆に返り討ちにあうんじゃないかとビビってますw
行くときは場所変えの杖とブフーの杖を多用しています
使える物は使うに限ります(ぇ
では