ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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ハヤテのごとく! 第151話感想 

 クマさんの異常な強さに、ある意味違和感があるかもしれないハヤテのごとく!の
第151話「ワイルドなライフ 動物が許してくれない」の感想です。

 ・・・うん、野々原さんは現れないっぽいです。


俺の綾崎に・・・!
 嫌がるハヤテをいきなり襲った巨大なクマさん。その卑劣なやり口に腹を立てた
危険な香り漂わせる変態執事さんは、腹いせに高みの見物に興じる東宮坊ちゃんを
殴ってみたりするのでした。やはりここは一流の執事らしく、一瞬にして相手の強さを
敏感に感じ取ったがゆえの行動だったんでしょうか?

 ・・・もちろん、真の一流としては、ここで一発KOにできるのが理想でしょうけど。
剣を使う野々原やバラを扱うヒムロのように、虎鉄も本気で戦うときは何か武器を
使うのかな?と気になってみたり。・・・やはりあれですか、愛が最大唯一の武器ですか。

 さり気無く「俺の綾崎に」と叫んでいる辺り、あれが力の根源なのでしょう。
そこをスルーするハヤテは、ある意味では事実関係を認めたという事で?
お姫様抱っこをするのに、一流の執事のとしてのきめ細やかな策略配慮を感じつつ、
脱走開始。・・・いやはや、何だかんだで冷静な対処をする虎鉄は流石です。
ただでさえ普段から問題を起こしそうなイメージがあるので、
余計にその存在感が際立っているようにも思えますしね。


とっても下手に出る高尾山
 流石はナギ、憧れのヒナギクの助言はすんなりと受け入れるんですね。
受け入れ方も実にナギらしい、発想力とご都合主義に富んだ内容ですし。
この高尾山のイメージ図が・・・何と言いますか、凄くナイスな新キャラです。
ただ山に手足が生えただけなのに、抜群の存在感がある気もしますしね。

 逆に1人中途半端なポジションにいるハル子が微妙な感じ・・・かも。
感覚的にはヒナギク寄りでしょうけど、溶け込みきれていないようにも見えたり。
とりあえず、山登りの素晴らしさは実際に高尾山に登られた方にでも聞いてください。
もしくは、山にデレの方でもありかもしれません・・・。

 そんなガン○ムのカップリングトークに熱中している面々の前に、
現れました。・・・タヌキという名を授けられた、未知の生き物が。
それに対する女性陣の反応は、ここで敢えて触れるほどの事もないでしょう。
ハル子の対応が気になったりもしますが、・・・まぁ、どちらかというと愛歌さん派ですし。
「可愛いものが好き」という設定にしても、ハヤテ世界ではほぼ全ての女性キャラに
通じる部分でもありますし、今さら私如きが首を突っ込む内容でもないでしょう。


クマとタヌキは親子?
 むしろ気になるのは、綺麗に整えられた美しい歯をお持ちのタヌキさん。
ここでタヌキと評されているので微妙ではあるのですが、話の流れを追う限りでは、
このタヌキがあの巨大クマの子供と考えるのが1番収まりがいい気がするわけで。
 迷子になったタヌキは、何かが居そうな場所をひたすら目指し、
子供を捜すクマは、捜索に夢中で3人を襲っていなかった・・・とか。

 そのクマが足元を気にしているように見えたのは、
 
 単純にタヌキ=自分の子供の足跡に目を奪われていたのか、
 雪路のハイヒールに自分の子供のにおいが付着していたのか、
 ハイヒールから放たれる雪路の独特のフェロモンに心奪われていたのか・・・。


あの子らの担任だから・・・
 いいんちょを安全な場所に避難させたままにし、美しき世界教師・桂雪路は
自分の保身教え子のために戦いの場に赴くことになるのです。

 あれか、全員を同じクラスにまとめたのは、雪路の「あの子らの担任だから」という
口実を使いやすくなるためにしたとか、そんな理由が込められているんですか?
2学期の重要な要素の1つとして「勇者雪路編」みたいな流れも含んでいて、
教え子のために孤軍奮闘する雪路の、教師冒険活劇が繰り広げられるのかも。
最初は我が身かわいさから行動していた雪路が、いつの間にか教え子優先で
行動するようになるまでの、雪路の成長が描かれるのかもしれません。

 ・・まぁ、そこまで優秀になりすぎると、それはそれで雪路らしさが失われる
危険性も孕んでいるので、普通に考えればないでしょうけどね。あくまで「執事コメディ」
というジャンルなので、普通じゃない展開の方がある意味自然かもしれませんが・・・。


か弱いだけの女じゃない・・・
 もう1人の勇者ワタルは、愛歌さんとお戯れになっておいででした。
基本的には「逆襲の愛歌さん」なんでしょうけど、伊澄という名の圧倒的パワーを
有する1人の少女をだしに、2人で勝手に盛り上がっているようにしか見えない・・・。

 「伊澄はおれの恋人になってくれたかもしれない女性(ひと)だ!」とか、
ワタルが唐突に語りだしたりしませんかねぇ・・・?
 「エゴよ、それは」と愛歌さんが返すかもしれないし、そうじゃないかもしれません。
このまま愛歌さんは、ワタルに対抗して「年下キラー」の特殊能力を手に入れる
展開もあるのかも。咲夜には元々ご縁のある関係ですし、ワタルを介して
伊澄をも弄りだしそうですし。・・・伊澄の弱点が何かは判断が難しいですが。

 まぁ、まとめるとワタルはか弱いだけじゃない伊澄が好きなのでしょう。
・・・どんな部分に惚れたんでしょう?私としては「ハンド~…」と言っている伊澄が
1番魅力的だと思うのですが、ワタルは・・・まさか、4月3日の部で
「ワタル君が咲夜を襲っている…」と勘違いしてくれる伊澄さんが好みとか?
高ければ高い壁の方が登った時気持ちいいもんな♪みたいな感覚が、
余計に伊澄への思いを強くしている・・・かどうかは知りませんが。


戦いの始まり・・・なのかなぁ?
 弄りあいという名の馴れ合いに興じる2人の前に、クマさんが出現。
そこに颯爽と登場するのは、雪路。謎の一撃でワタルを救出したりします。
やはりお金と教え子の危機の両方が絡むと、雪路の戦闘能力は格段に増します。
そこに、若干投げやりな感じで応援に駆けつけた借金執事と変態執事も参戦表明。

 愛の狂戦士と金の亡者と手負いの執事による連携作戦が見れるかもしれませんが、
どうにも最初から絶体絶命のピンチ的なオーラを放っているのが謎ですね。
これだけの面々が揃いながら勝てる気がしないって、どう考えても不自然ですし。

 愛歌さんとハヤテの飛行石の共鳴反応が起こした奇跡なのか、
 子を失った親の怒りがクマさんの戦闘能力を極限まで高めているのか、
 ここにいない誰か(伊澄or新キャラ?)の強さを誇示するための演出なのか、
 学年主任の新型ロボットが例によって暴走してしまっただけなのか、
 理事長か誰かによるクラス団結を目的としたアトラクションの一種なのか、
 東宮坊ちゃんを鍛えるべくイギリスから産地直送?された怪物なのか・・・。

 ・・・どれも当たっていないと言うのが1番的確な答えな気がしなくもないですが。
斬新な予想、もとい妄想ができない自分の力量不足を目の当たりにしていると、
どうにも悩みが尽きない今日この頃。

 最後の方のヒナギクのシンクロ率高めの発言で、マリアさんの「ニパッ」という
笑顔を思い出したり。150話でのマリアさんの予言は的中している気がしますが、
ヒナギクの「死んじゃうんじゃない?」は当たるはずがないので残念賞なのです。

 司会進行役にはマリアさんが不可欠だなぁ・・・と勝手なことを妄想しつつ、
151話の感想を締めさせていただきます。



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くるくるばたばた

まぁ、既にカオス以外の何物でもないですし、1クラスにまとめられている時点で
クマ&タヌキさんだよ、全員集合!的な展開になっても大した差はないのかも?

星の海へ行こう!

実に恐ろしき、奇怪なクリーチャーの特殊能力!可愛いかどうか以前に、
この個性的面々全員の興味を引けるとは、かの天然ジゴロも真っ青ですね。

蒼のごとく!

長くやる意図があるとすれば、畑先生の「ハイキング行きたい症候群」が
今回の話を長くさせている要因なのかもと、思ってみたりみなかったり。

今の気分±0

あの愛歌さんですから、ターゲットにできる範囲なら全て弱点帳に記しそうな
気がします。弱点が多すぎるキャラがどうなっているのかも気になりますが・・・。

ヒナギク様をみてるっ!?

つまりあれですか、山登りの魅力は桂ヒナギクという名の可愛い動物と
触れ合うのが最高なんですね!?・・・何か論点が違いますね、失礼しました。

タカヒナの乱雑日記

根本的な部分で考えると、考えようによっては話の中心にいる伊澄こそが
ペースを握っている可能性も否定できない・・・かも?

サクラ咲く夜に

なるほど、そういう見方をすると、確かにハルさんメインのお話に見えてきますね。
まぁ、今回は内容が内容だけに、人によってメインの扱いが変わって来そうですが。
そして・・・色々と申し訳ありませんでした。

しっぽきり

どうやって勝つか?ではなく、どうやって生き延びようかという判断が求められる
展開という事ですか。まぁ、足の速さだけなら普通に難を逃れられそうですが・・・。

ひなぎくのなく頂に葱

そうなんですよ、どう考えても強力メンバーのはずなのにお手上げ状態というのが
ちょっと不自然だったりもするんですよ。

暇ワリの咲く頃に

香りというよりも臭い。確かに刺激臭を放っていそうです、もっとも、その臭いが
通じる相手は限られているんでしょうけどね。

万事屋あんごるも

卑猥ですか、確かにまぁ・・・卑猥と言われれば否定できないかもです。
クールを装うなんちゃって二枚目の線も捨て切れませんが・・・。

360度の方針転換

あれも虎鉄が考え出した特殊な教育方針なのかもしれません。積極的に放置する
ことで、彼女の圧倒的いじられ能力を極限まで引き出そうと・・・。

tanabeebanatの日記

伊澄の力を知っていても、姫神とナギの関係はあまり知らなかったりもして、
キャラ毎の情報格差もまたハヤテのごとく!らしいのかもしれません。

~器用貧乏人宝~

確かに、雪路にしては珍しく生徒重視の行動にも見えましたね。何だかんだで
白皇の教師を続けられているのも、特定の分野での信用性もあってのものでしょうし。

疾風のように輝いて

自分の意思でないという意味では、ハヤテのごとく!において「惚れさせる」
という行為は大半が無意識の内に行われているんでしょうね・・・。

さくら日記

動物虐待ですか・・・。人間が虐待されたりしたらどうなるんでしょうね?
どちらに転んでも、危険な香り漂う展開かもしれませんね。

萌えを得たオタのごとく!2

かつてヒムロが「この学校で執事服を着るのは伊達ではないからね」と言ったことも
踏まえると、伊達ではないのでしょう。・・・変態度数が高いだけかもしれませんが。

ちょっとずれたところ

戦う姿であれ、迷いさ迷う姿であれ、好きという純粋なる気持ちは高まると、
伊澄さまをいつまでも見続けたくなるものです・・・。

Moon of Samurai

なるほど、あれは単なる腹いせだけではなく、今後のお家騒動を盛り上げるための
伏線と考えられなくも・・・ないかもしれませんが、やはり私は考えすぎですね。

ヘイルトゥ一休さんっ!!

こうして見ると、虎鉄少年メインの愛の群像劇などと考えられなくもないですね。
明確な愛情表現ができるキャラが少ないので、ある意味貴重な存在なのかも・・・。
[ 2007/11/07 18:57 ] ハヤテのごとく! | TB(20) | CM(5)
>逆襲の愛歌さん
逆襲のシャアか。だったら雪路に「白皇の教師は伊達じゃない!」といってもらいたいものです。
>愛歌さんとハヤテの飛行石の共鳴反応が起こした
今度は飛行石共振で熊も押し返せるはず。(行方不明にならないよう注意)
ワタルには愛歌が1番あってる気がする。
愛歌のペットは龍だと思います。霞なので。
>司会進行役にはマリアさんが不可欠だなぁ・・・
同意です。マリアさんが心配しないのはたとえ熊に遭遇してもハヤテがなんとかしてくれるからと思っているからです。
どこかの非常な生徒会長とは大違いです。
[ 2007/11/07 22:12 ] [ 編集 ]
クマがハイヒールフェチで助かりましたねw

クマをどうやって倒すのか、ですが、
いろんな妄想が湧きますね。

個人的には、やっぱりタヌキが鍵だと思っているのですが、
別の路線の妄想をば。

なんだか下手にでる山の神、「高尾山」が出現、熊を撃破滅却。

たかおさん、って名前の人でも可。

新キャラか!このシリーズは、「たかおさん」という名前の新キャラ登場のためのお話だったのか!


[ 2007/11/07 22:50 ] [ 編集 ]
>noneさん

雪路にはあの台詞が似合いそうですね。
もっとも、雪路の場合は少々私利私欲も混じっていそうですが・・・。

飛行石は明確な情報がないので、その分妄想のし甲斐がありますからね。
愛歌さんは、弱点帳を介して色々なキャラと溶け込めそうなイメージが
ありますが、やはりワタルとの相性はなかなかのものですよね。

・・・愛歌さんは龍ですか。微妙にナギのスタンドと被りますね。
しかし、十分に考えられそうですね。

それにしても、マリアさんはきっとハヤテを信用している部分が
強いんでしょうね。だからこそ、何か予感がしつつも安心して待っている。
そんな信頼されているハヤテが羨ましいです・・・。

>どこかの非常な生徒会長とは大違いです。

非情かどうかは分かりませんが、マリアさんに敵わないのは確かではないかと。

>ニコさん

ハイヒールフェチだけではなく、雪路の魅力もプラスされての
ものなのです。大人の色香に惑わされ・・・たのかも?

タヌキは何かを握っていそうではありますよね。
この段階で正確に推測するのは難しそうですが、
それだからこそ面白いという一面もありますしね。

>たかおさん

誰ですか、たかおさんって!
まぁ、苗字でも名前でも通用しそうではあるので、
ありえなくはないのかもしれません。
新キャラであるたかおさんの活躍に期待しております。

コメントありがとうございました。
[ 2007/11/08 00:07 ] [ 編集 ]
>クマとタヌキは親子?
狸は化けるのですよ。
[ 2007/11/08 00:36 ] [ 編集 ]
>アレナックさん

なるほど、タヌキの忍術が見られるんですね。
タヌキに化けた理由は・・・やはり女性陣の気を引くため?

コメントありがとうございました。
[ 2007/11/08 12:29 ] [ 編集 ]
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[2007/11/07 19:42] しっぽきり
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