ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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冴木氷室 一流の執事風な台詞集 

 ・・・漢字で「氷室」と書くと妙に違和感があるような、そうでもないような。
そんな自称・一流の執事であるヒムロの台詞集なのです、はい。

 年齢を考えると、今現在は高校3年生なのかな?
そして、最上級生としてどんな教えをハヤテに説いていくのやら。


第40話「一流はカレーが好き」

「くくく…」
「あはははは…」
「早起きはしてみるものだね。」
「面白い人に会える。」
「ありがとうタイガ坊ちゃん。」
「その服、君も執事だね。」
「三千院?」
「ああ…」
「君が噂の…」
「って事は君を倒すと、」
「三千院家の遺産がもらえたりするのかな?」
「まぁ正直ボクにはタイガ坊ちゃんという金ヅルがいるから、」
「別に興味はないんだけど…」
「そんなにボーっとしてると………」
「取られちゃうよ。」
「ふっ…愚問だね…」
「そんなの…」
「決まっているじゃないか…」
「ボクが…」
「一流の執事だからさ。」
「この学校で執事服を着るのは伊達ではないからね。」
「では行きますよ坊ちゃん。」


第41話「サムライ、ブシドー、動くヴァンダム」

「ふふ…面白くなってきたね…」
「主のために剣になる…」
「なかなかよい心がけだ。」
「面白いあだ名をありがとう。 でもいらないよ.
「しかしその東宮の坊ちゃんでは、彼の相手になれるかどうか…」
「ごらんなさい。」
「ありがとうタイガ坊ちゃん。」


第42話「負けてもマケンドー」

「フフ…あいかわらず野々原君は厳しいなぁ…」
「ん?何を言ってるんだ君は。」
「我々執事は主の道具ではないからね。言われた事をただやれば
 いいというわけではないよ。」
「かつて執事は貴族の長男しかなる事を許されなかった高貴な仕事だった。」
「つまりそれだけ責任があるという事さ。」
「主を良い方向に導く………」
「責任がね。」
「だから君は彼女に、」
「スポーツの喜びを教えたいんじゃなかったのかい?」
「このひきこもりで軟弱でまんがバカで根性なしの主に。」
「さすがは生徒会長。」
「相手の急所を的確に粉砕するみごとな攻撃…」
「さすがは生徒会長。東宮の坊ちゃんでは相手にならないですね。」
「ですが…」
「執事の方はどうでしょう?」
「あの程度で野々原君に勝てるかどうか…」
「何ってそりゃ…」
「超必殺技に………」
「決まっているじゃないですか。」
「一流の執事ともなれば超必殺技の一つや二つ………
 持ってて当然。いや、持ってなくてどうしますか。」
「執事たる者…」
「転がっているゴミを見過ごしていては…」
「掃除もままなりませんよ。」


第54話「勝てるかどうかはランナーしだい…」

「それはどうかな?」
「そう簡単に優勝はさせないよ。」
「ヒムロだよ。 そしてこちらはタイガ坊ちゃん
「ああ。」
「優勝しなくてはいけないんだよ どうしても。」
「それはね、僕が一流の執事だからだよ。」
「そして…」
「僕はお金が、」
「大好きだからね。」
「僕は純粋なんだよ。」
「純粋だから………」
「いちばん効率的な勝ち方を選ぶ。」
「つまり…」
「優勝しそうな相手をここで!!」
「討つ!!!」
「そう簡単に逃げられないよ。」
「動きがにぶいね。」
「どこか体でも痛めているのかな?」
「なんにしても、」
「これで終わりだ。」
「なるほど…身代わりとはね…」
「しかしあなた方で…」
「僕を倒せるのかな?」


第55話「走れジョリーのようにトゥルルー」

「倒す?」
「この一流の執事である僕を?」
「あなた方にそんな事ができると?」
「ほう…これは誉れ高い三千院家の執事長ではありませんか。」
「しかしその老体で僕に勝てるつもりですか?」
「ふっ…まったく…あきれたものです。」
「三千院家の執事長がこのような戦い方とは…」
「げふっ!!」
ゴホッ まったくおそれいりました…」


第75話「Good, or Don't be」

「なにやらお金の気配がする…」
「やぁ、久しぶりだね。」
「いや…僕の頭のお金レーダーがこの辺にお金があると告げているんだよ。」
「ポケットに百万円が入っている。」
「少しやっていかないかい?」
「ん?どこに行くのかな?」
「………」


第105話「同情するなら金をくれ あとPS3とXBOX360もセットでくれ」

「興味深い戦いだ。しかしここのカレーはうまいなー。」
「もちろん無銭飲食だ。」
「むろんない。」
「ゴチになりますというコーナーは、もう7年も続いているそうだよ。」


第106話「シスプリグッズに費やしたお金で車が買えたかもな」

「なるほどたしかに本物のようだ。」
「バラが刺さりにくい。」
「おっと電話だ。」
「おやタイガ坊ちゃん。」
「ずいぶんと早く終わりましたね。」
「そうですか。」
「では迎えに行きます。」
「というわけでみなさん。私は坊ちゃんを迎えに行かなくてはならないのでこれで。」


 というわけでみなさん。私は眠りにつかなければならないのでこれで。
[ 2007/11/02 23:38 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)
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