ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

ハヤテのごとく! 第149話 感想 

 マリアさんに始まりマリアさんに終わったハヤテのごとく!の第149話
「ハイキングに行きたい。すごい行きたい。ていうか仕事場から出たい」の感想です。

 ・・・この表現は決して間違ってはいないはず。


変わらない関係、いつかは変わる関係
 学校行事「破異鬼ん偶」には参加したくない、温室育ちのお嬢さま。
それを許すわけにはいかないと、美しいジト目で諭されるマリアさん。
甘やかしているのか参加を勧めているのか、態度が中途半端な気がする執事。

 やっぱりハヤテは駄目ですねぇ、クラウスやヒムロの教えが無意味になってます。
主人の事を想うなら、言いなりになるだけではなく、主を正しい方向に導くのが
一流の執事の務めだというのに・・・。
 まぁ、ハヤテが自らの教育方針として「ナギをHIKIKOMORIに導く」ことを目指して
精進しているのなら、それはそれでありなのかもしれませんが。

 一方のマリアさんは、現実を直視しています。
実際問題として、ナギの体力不足が多くの病気を引き起こす可能性もありますし。
まぁそれ以上に気になるのは、ここ最近ナギの体の弱さを象徴するシーンが
目立っているかもなぁ・・・という事だったり。

 根拠は一切ないのですが、マリアさんがしきりに体力をつけるよう進めているのは、
何か過去に、誰かが病弱であったことによる悲劇が絡んでいるのかも。
それがゆっきゅんの事なのか、ナギ、或いはマリアさん本人が経験したのかとかは
何とも言えない所ではあるのですが、そんな妄想に浸ってみたりみなかったり。
こうまで頻繁に、しかもマリアさんの口からばかり「ナギ個人の体力不足」に関する
指摘がされていると、どうにもそういう方向に物事を考えたくなるお年頃なので。

 まぁ、こういうギャグメインで変な理屈に思いを馳せない方がいい気もするので、
とりあえず「マリアさんのジト目はサイコー」でファイナルアンサー?


雪路
 「は~い、ちゅうも~く」と先生らしく仕切っている雪路が可愛いのです。
高尾山へのハイキングでもしっかりオシャレをする雪路は、大人の魅力があります。
 それ以上に、クラスが相変わらず覆面をしている状況にツッコム雪路がまた
・・・うん、雪路の一言で覆面をとってもいいみたいです。

 雪路の一言で「あくまでネタとしてスルー」したのか、この首謀者が雪路であり、
クラスメートはそれに協力するにたる理由を聞かされていたのか・・・。
とりあえず、山をなめるつもりはありません。雪路がいつもと変わらない服装なのも、
全ては雪路本人のポテンシャルがあってこそ。
こういう状況下でも身だしなみには気をつけ、クラスメートには細心の注意を払う。
女性としても教師としても、やはり雪路は格が違います。

 ・・・薫先生にとっても、高嶺の花と評するに値する魅力的な女性なんでしょうね。


ハヤテがマリアさんに
 ナギが自分で荷物を持っているのは、ハヤテがマリアさんに指示されたからだとか。
ただまぁ、元々マリアさんって、そこまでナギに厳しかったイメージはないんですよね。
ハヤテが初期の頃と比べると、ナギに対し「個人的な感情」を抱くようになったから、
その分マリアさんが厳しく接するように努めているのかも。とすれば

 姫神→厳しい→去っていった
 マリアさん→甘やかす→厳しい→去る?
 ハヤテ→甘やかす→?

 適当な論をでっち上げてますが、気にしたらそこで試合終了ですよ。
もっとも、ここでナギが嫌がっている事よりもマリアさんの指摘に同意している部分も
踏まえると、ハヤテが甘やかしているとは断言しづらい気もいたしますが。

 それにしても、マリアさんが今のポジションのままでは、どう見てもメインヒロインの
扱いじゃないんですよね。主役2人どころか、作中世界の見守り役とすら
見えかねませんし。何を持って彼女が「もう1人のメインヒロイン」なんでしょうかねぇ?

 とりあえず、マリアさんが丹精込めて作っているのであろうナギのお弁当が
食べたくて仕方がありません!・・・あぁ、急にお腹が空いてきました。
 ・・・いやまぁ、この感想を書きながら本当にお腹が空いているんですけどね。


ナギの成長・・・?
 純度100%のHIKIKOMORIだった三千院ナギお嬢さま。
 ハヤテと出会い、時々一緒に学校に通うようになりました。
 マラソン大会も、ハヤテを賭けの対象としつつも参加しました。
 いつの間にか、ナギが学校に通っているのに違和感がなくなり始めました。
 気が付けば、言い訳しつつも学校行事に参加するナギはごく普通に見えます。

 東宮君をヘタレの象徴として扱ったのも、全てはナギの成長を印象付けるため。
最弱キャラの彼を踏み台として、彼女の僅かな前進を感じ取れることでしょう。
 そう、東宮君はメインヒロインを称える最高級の踏み台。
・・・とっても小さなお嬢さまでも越えられる、本当に小さな障害ではありますが。

 これを機に、今後2人が切磋琢磨して互いを高めあうライバルにでもなれば、
また新たな成長物語がここに始まりを迎えたりするのかもしれません。


チームの構成員は
 チーム・伊澄とチーム・東宮。リーダー名はこれで正しいと思います、はい。
これはクラスメート確定なのかな?班は自分たちで決めたのか、雪路が勢いで
決めたのか、どこかの学年主任がこっそり決定権を持っているのか・・・。
虎鉄がハヤテと同じ班なのは、「班」というより「犯」の臭いもしますが。

 それとバッチリ迷子フラグを立てているらしいですが、
東宮君よりはナギの方が、迷子になるのは得意分野にも思えますけどね。
 ・・・それもまた、ナギの成長をさり気無く表現しているのかもしれませんが。


迷子にならなかったのは
 ヘタレ剣道少年・東宮君が迷子になりました。一応は不幸らしいハヤテも迷子です。
ハヤテを嫁にしたい虎鉄もヒョイヒョイ付いていき、無事迷子になりました。
いじめてもらえそうにない泉いいんちょだけはついていきませんでした。

 迷子神・伊澄が迷子になりました。伊澄にゾッコンのワタルも迷子です。
飛行石に導かれるように、愛歌さんも迷子になりました。
メイド伊澄さんは眼中になかったハル子だけは迷子にならずにすみましたとさ。

 そんな迷子軍団を(私利私欲のため)助けようと、雪路にしか扱えないであろう
頼れるスーパーマンの召喚呪文を唱えたりします。
 消耗するのはヒナギクのツッコミによる若干の体力消費のみ。
未知なる大冒険には欠かせない極大呪文と言えましょう。

 残された面々は新たなる出発!!!の巻を迎え、ヒナギク率いる勇者ご一行は、
一路サミット会場である山の頂上を目指す事になるのでした。
あと熊(イタチ?)が出ました。東宮君の華麗な剣さばきにこっそり期待してみます。

 ・・・ヒナギクが10歳、雪路はたぶん22歳。まだOLをしてた時の話なのかな?


 締めはマリアさん。優しい笑みをたたえつつ、遠方に目をやるマリアさん。
最初も最後もマリアさんというのは、まさに「ハヤテのごとく!」ですね。
マリアさんの誕生日(と思しき日)からこの作品は始まりを迎えましたし。

 ハヤテのごとく!の守り神・マリアさん。
彼女が保護者から1人の女の子として新たな歩みを始めたとき、
ハヤテのごとく!はどんな方向に歩みを変えることになるのでしょうか?

 あ~あ、咲夜がいないからマリアさんグラスがもらえないのが残念です。
・・・等と感想とは無関係なことに思いを馳せつつ、感想は終了なのです。



トラックバック送信先

360度の方針転換

新学年という事で、愛歌さんはもちろんの事、それぞれの思惑があるんでしょうね。
友達が欲しかったり、オランダに移住したかったりする人なども含めて・・・ね。

くるくるばたばた

なるほど、ビームですか・・・。まぁ、もっと厳密なことをいえば、
「後ろ姿」の方がよりビームを打ちそうな気がしなくもありませんが。

サクラ咲く夜に

ふむふむ、つまり白皇にいない咲夜嬢と、白皇自体を既に卒業しているマリアさんは
特別扱いという事ですね?とすれば、あのスパルタ執事はどうなんでしょうねぇ?

ヒナギク様をみてるっ!?

ヒナギク様の班員ですか・・・。そこは会長として、「ならば私がヒナ様と同じ班に!」
とでも一気呵成に名乗り出てしまえば万事OKではないでしょうか?

星の海へ行こう!

そう、まさしく母親のごとく!なのです。ナギにとっても、ハヤテのごとく!にとっても、
場合によっては感想書きにとっても・・・?

しっぽきり

壮麗、三千院家の実力者、そして・・・美しいマリアさん。さり気無く教育面で
360度の方針転換をしようとも、やはりマリアさんは素晴らしいの一言ですね。

Moon of Samurai

彼はまだ哺乳類のオスではないのです。今しがた陸上という新たな生活環境に
投げ出された、新種の生物。そして、これから徐々に進化が始まるのです。

タカヒナの乱雑日記

ハヤテのスペックは確かでしょうけど、変態執事の誘惑とヘタレ坊ちゃんによる
負の相乗効果で、危機的状況に追い込まれたほうが面白いかもしれません。

今の気分±0

執事とのペアを優先したというより、虎鉄がハヤテとくっ付きたいがために
いいんちょが犠牲になった気もしなくはありませんが、はたして・・・。

~器用貧乏人宝~

畑先生、漫画、ひいては現実世界以外の全ての事象は、ご都合主義という名の
統一理論によって成り立っているも同然なのです。

蒼のごとく!

いや~、伊澄さんに限らず、雪路のオシャレ着やハヤテの執事など、
それぞれ服装には思い入れがあるものなんですよ、きっと。

ひなぎくのなく頂に葱

たとえガンバでも、私としては「ガンバの大冒険」と言いたくなってしまうのですが?

万事屋あんごるも

何だかんだで白皇の教師を務めているわけですし、雪路の教師としての能力は
申し分ないとは思いますが・・・。

暇ワリの咲く頃に~西沢さんと共に~

飛び級する人もいれば、留年する人もいる。だからこその個性でもあり、
白皇にいない上、飛び級でなく普通の高校に通う西沢さんもまた特別なのです。

tanabeebanatの日記

う~む、たかが高尾山、されど高尾山という事で奥が深いんですね・・・。
とすれば、やはり私は「さたけ山」についてレビューしなければならないのかな?

乱文乱舞ランブル

東宮君とナギの間に生じた差は、ナギがバイトする際にライバルの存在で
普段以上の能力を発揮できた状況にでも近いのでしょうか?

疾風のように輝いて

いいんちょに選ばれたという事は、雪路にとっては相変わらず「無能そうな人」という
イメージが彼女にはあるんですかねぇ・・・?

ちょっとずれたところ

いかに伊澄さまが強いとはいえ、周囲にこの能力を知られてはいけないという
側面もあるので、意外と苦戦しそうな予感。

さくら日記

これを機会に親睦を・・・と言っても、若干1名は「愛を深めること」を唯一最大の目標
として参加している気もしますけどね。

萌えを得たオタのごとく!2

畑先生が笑顔を意識しすぎていたのか、いいんちょの表情がワンパターン化
しかけていた印象もありましたし、逆に今回は新鮮に感じられたのかも。

ヘイルトゥ一休さんっ!!

一途な愛に生きる虎鉄は、何だかんだでハヤテの事を大切に思っているわけですし、
少しは期待に応えてあげてもいいのかもしれませんが、それはそれで・・・怖いかも。

麒麟の未来日記

・・・すみません、一瞬ニコさんご本人を借りたのかと思いましたよ。
私はその世代ですが、合っているのかと問われると・・・。

White&Pure

可愛らしさの中に美しさを、厳しさの中に相手を思いやる優しさを。
だから私たちのマリアさんは、常にその輝きを失うこともないのでしょう。
[ 2007/10/24 18:14 ] ハヤテのごとく! | TB(21) | CM(7)
美しき学年主任牧村しおりん先生はね、
エイトにロープを結びつけて
ホバーボードに乗り、
まるでジェットスキーのように高尾山を美しく登っていったのですね。

彼女の能力を持ってすれば、迷子さんの生徒を探し出すことなど
簡単へっちゃらなのですが、
新しいクラスの親睦を深めるのが目的のハイキングなので、
あたたかく見守るのです。

そう、彼女が尊敬してやまない、
美しいマリアさんのように。
[ 2007/10/24 21:28 ] [ 編集 ]
>ニコさん

山をジェットスキーのように登ろうとは、流石にしおりん主任、
常識では考えられないアクロバティック理論を唱えられますね。
・・・それはつまり、動力源がエイトなんでしょうかね?

>新しいクラスの親睦を深めるのが目的のハイキング

全ては牧村さんが考えたプラン。
自らの超絶索敵能力で愛すべき生徒の安否は確認しつつ、
しっかりと愛でも友情でもない魂の共鳴を学んでもらおうという計画。
学年主任の名は、伊達ではないのですね。

何より、マリアさんというこれ以上ない素晴らしいお手本が
身近にいるわけですしね。美しさも通じるものがありますし。

コメントありがとうございました。
[ 2007/10/24 21:58 ] [ 編集 ]
どうもこんばんは

>何を持って彼女が「もう1人のメインヒロイン」なんでしょうかねぇ?

これについて私は、やはりマリアさんのまだ解き明かされていない
本名や出生の秘密が関係してくるんじゃないかな?と思っています。

この前のマリアさんがいつかは居なくなるという伏線から考えて、
これらのマリアさんの秘密が解き明かされることで、
マリアさんの立場に何か大きな変化(ナギと別離?)や問題が訪れて、
その問題をハヤテが解決し(マリアさんへの誕生日プレゼント?)、
それを切っ掛けとしてマリアさんがメインヒロインとして表舞台に立つのではないかと考えてます。

だからそれまでマリアさんは物語の裏方に徹しているんじゃないかなぁ…と、
完全に憶測ですけど。
[ 2007/10/24 22:26 ] [ 編集 ]
こんばんは。noneです。

>何を持って彼女が「もう1人のメインヒロイン」なんでしょうかねぇ?

これを読んだとき、最初に思い浮かんだのが「君たちがいなければ、私が表舞台に立つ必要はなかったんだよ」というセリフ。(正確ではないのですが、こんな感じだったと思います。誰のセリフかわかったら本当にすごいです。)

これだとハヤテの女性問題がすべて片付いた後になるのですが(この考えは外れていてほしいです。)、私もまだマリアさんが表舞台に立つ時期じゃないと思っています。ファンとして表舞台に立つ日が来るのを楽しみに待っていようと思います。
[ 2007/10/24 23:12 ] [ 編集 ]
>奥さん

>本名や出生の秘密

・・・マリアさんって、ホントに謎が多いんですよね。
ここまで謎が多くて、完全に保護者の立場で、それでいて
ナギが十分にメインヒロインとしての立場を確立しているのも
かかわらず、の「もう1人のメインヒロイン」ですし。

>マリアさんへの誕生日プレゼント?

ハヤテとマリアさんの約束が「サンタさんより素敵な・・・」という形で
まとめられているのが気になったりもしますね。
比較対象としてマリアさんがサンタさんの名を挙げているのには、
何か意味があるんじゃないかと、思ったり思わなかったり。
マリアさんの過去については、結局何人の人が知っているのか、
も重要になってくるかもです。ナギはマリアさんの生い立ちや実際の立場を
あまり知らなさそうですし、それを知ったときの変化が、
マリアさんメインヒロイン化に絡んでくるのかどうか・・・。

まぁ、何事も憶測に過ぎないのですが、憶測を楽しむという意味では、
マリアさんは既にハヤテのごとく!のメインヒロインなのかもしれません。

>noneさん

>君たちがいなければ、私が表舞台に立つ必要はなかったんだよ

誰の台詞でしたっけ?ハヤテのごとく!内でのやり取りなんでしょうけど、
台詞集を作っている割に記憶に残っていないんですよね。
まだまだ勉強が必要ですね・・・。

>ハヤテの女性問題

ハヤテにとっての女性問題が、どこまでを含んでいるかにもよるんでしょうね。
アーたんの発言による束縛や、ヒナギクや西沢さんはもちろんですが、
2人のメインヒロインとの関係が女性問題と捉える事ができるかどうか。

楽しみに待ちつつ、それぞれが妄想に浸りつつ。
個人的には、楽しみというよりドキドキハラハラする気持ちが強いんですけどね。
何と言いますか、色々と衝撃が走りそうな気がするので。

コメントありがとうございました。
[ 2007/10/25 10:26 ] [ 編集 ]
再度失礼します。noneです。
「君たちがいなければ、私が表舞台に立つ必要はなかったんだよ」というセリフは、第3次SRWαでの、ラウ・ル・クルーゼのセリフです。
だから外れていてほしいと思うんです。
[ 2007/10/25 11:24 ] [ 編集 ]
>noneさん

あ~、スパロボですか、しかも仮面変態男の台詞ですか。
そういえば第3次はやってませんねぇ。
スパロボか・・・、何もかも懐かしいものです。
とりあえず、外れていてホッとしました。

コメントありがとうございました。
[ 2007/10/26 06:16 ] [ 編集 ]
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