147話の破壊力で、私の脳内が色々と危機に瀕しておりました。
そのため、感想の中ではできる限り感情表現を抑え、
その分
マリアさん@第147話をじっくりたっぷりと堪能しておきました。
あ〜、ハヤテのごとく!ってこんなに萌えられる漫画だったんですね。
140話以来の衝撃・・・かな?出る度に衝撃が走るのは確かですが・・・。
ドラゴンクエスト マリア 流石はマリアさん、遂に国民的RPGにまでご出演なさるのですね?
最強という名の隠しキャラ、ラスボス、宿屋のお姉さん、主人公の優しき姉、
賢者、僧侶、ダーマ神殿の女神官(ドラクエ7風で)、果ては勇者まで・・・。
マリアさんの縦横無尽の活躍を妄想するだけでもお腹一杯ですね♪
・・・え?別のマリアさん?
当ブログでは「マリアさん→ハヤテのごとく!のマリアさん」なのであしからず。
SO3のも悪くはないですが、やはり・・・ね。
マリアさんの可愛い戯言 ・・・あれですか、「まっ!」とか「めっ!」とか仰られるのですか!?
そういうお言葉を投げかけていただけるのなら、私は・・・!
ハヤテのごとくのマリアのエッチ ・・・ふーむ、実に反応が難しいですね。マリアさんが銀河系全域にまで放たれる
圧倒的なオーラにも、少なからずマリアさんのエロスが含まれているのかもしれません。
先日のサンデーに掲載されていたあのカードも・・・ね。
まぁ、初見のハヤテが勝手な妄想をしてしまうあたり、知らず知らずのうちに
マリアさんの周囲には素晴らしいまでの官能的フィールドが生じて、
それに人々は陥落してしまうのでしょう。
敢えて評するならば、あのマリアが放つようなマグネティックフィールドみたいな?
スターオーシャン3が生んだ最強マリアのように、ハヤテのごとく!のマリアさんも
特異なエロスィフィールドとか絶界みたいなものをお持ちになっていらっしゃるのです。
・・・たぶん、ね。
パーフェクトマリアさん スーパーグレートウルトラハイパーパーフェクトビューティー・・・なマリアさん。
あらゆる常識をも超越したマリアさんは世界に光臨され、私の人生は変わりました。
そんな全てにおいてパーフェクトなマリアさんも、黒い生命体とか恋愛とかは
苦手なご様子。いや、マリアさんが完璧なのではなく、マリアさんの一挙手一投足
全てがパーフェクトと称するに値するくらい魅力的なのでしょう。
マリアさん、それは幸せの象徴。マリアさん、それはハヤテのごとく!の象徴。
究極のパーフェクトを追い求め、マリアさんは日々進化を続けています。
圧倒的オーラでファンを増やす、マリアさん自己増殖。
読者の疲れきった心を癒してくれる、マリアさん自己回復。
たゆまぬ努力により成り立つ、マリアさん自己進化。
伝説の3大理論も見事に成し遂げたマリアさん。
17歳の少女の見据える先には何があるのか?
それを追い求め、今日もマリアスキーは愛を叫び続けるのです・・・。
全周無警戒のほうで「マリアさんはゆとり世代」という検索をしてきた人がいました。いまいちイメージに合いませんが、確かに年代的には頭にひっかかってるかもしれませんね。
あと「ヒナギク民営化」なんて不可解なものもありました…いまは公営なのでしょうか。