こういった話をみると、「こういうのがハヤテのごとく!らしい」
と思ってしまいます。シリアス・ギャグ・パロディの三拍子が
うまくかみ合ってこそ、この作品は生き生きするなと再認識しました。
120話を読んで思ったのは、
・久しぶりにナギが生き生きしている
・マリアさんは、これくらいの出番の方が丁度いいかも(笑)
・いつもながら、ヒナギクの扱いがサブキャラとは思えない・・・
といったところでしょうか。
ただ、3つ目の項目については、いずれ本格的に触れたいとは
思っているんですが、いまいち踏ん切りがつきません。
暗黙の了解なのか、あれぐらい重用されて当然と考えられているのか
は分かりませんが、特に誰も触れようとはしないんですよね・・・。
ヒナギクファンの皆さんの批判を買う覚悟ができたら、語ってみたいと思います。マリアさんに次いで好きなキャラであるヒナギクだけに、色々と思うところがあるので・・・。