『口調バトン』
◆ルール◆
□0:絶対掟は守ること。
□1:回された人は回してくれた人の指定をしたキャラの口調で日記を書くこと。
□2:日記の内容は普段書くものと同じで構わない。
□3:回されたら何度でもやること。
□4:アンカーを突っ走る事は禁止とされている。
□5:口調が分からなくてもイメージ。一人称もそのキャラのものにすること。
□6:これ以外のバトンとか貰ったら、その回してきてくれた人の名前もキャラなりの呼び方にする。
□7:最後に回す人を絶対4人指定すること。
お題が「ギレン・ザビ」?
フン、この私に歯向かうとは・・・。zeroのやつめ、何を考えているのだ?
・・・まぁいい。甲子園侵攻作戦の手配はどうなっている!?
*これに合わせる為、「パワプロクンポケット4」をプレイ開始。
チーム発足以来、初めての勝利。勢いづくチーム員に対し、
デギン監督は調子の乗り過ぎないようにと釘をさす。
「ようは勝てばよいのです。心配する事など何もありません、監督・・・。」
・・・
地方大会、決勝。緊迫の投手戦。主砲(=ザク)からの攻撃。
1イニングで8本のホームランが炸裂し、一挙13点を奪取。
「ふふふ・・・、圧倒的じゃないか、我がチームは!」
・・・
甲子園大会、決勝。調子に乗っている常勝チーム・・・。
「無能なるエリート気取りの愚民どもに、我らが日の出高校が
裁きの鉄槌を下すのである!!」
例のごとく、圧倒的戦力差を持って殲滅にかかるギレン閣下一同。
最終回、1点を取り返されるも・・・。
「老いたな、超最強学園・・・。時既に遅いのだがな。」
そして・・・
「優勝?冗談はよせ・・・」
(これは実話です)
・・バトンを回せだと?この私にそのような口を聞くとは、
それなりの覚悟はできているのだろうな?
このような半ば強制バトンのような指示を、この私が
受け入れるとでも思っていたのか!?
というわけで、真に遺憾ながらここでストップさせていただきます。
まぁ、こういうキャラの口調は色々と大変ですね・・・。
グッジョブです。