ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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マリアさんの台詞 5巻分 

 例のごとく、「時間はかかるが需要が全くない記事」です(笑)。
自分で言うのもなんですが、空しいですね・・・。
考えようによっては、稀有な存在って事にもなりますが・・・。
という事で、ハヤテのごとく!が世界に誇るスーパーメイドさん・
マリアさんの、単行本5巻分の全台詞です。




第42話「負けてもマケンドー」

 台詞無し・・・


第43話「龍虎の拳の声優をしていた事を僕は忘れない」


「はぁ、女の子の不審者ですか?」
「………」
「あれは確か… ハヤテ君の前の学校…」
「て事は、やっぱりハヤテ君に…」
「だったら手荒なまねは…」
「えーと、とりあえず不審者ではなさそうなので、
 手を放してあげてください。」
「あの…私、逃がせとは言ってませんけど…」
 も~…


第44話「夜の校舎の窓ガラス割ってタイホ」


「え~と…」
「いったいなんのお話でしょうか?」
「はぁ…」
「あ、なるほど… そういう事でしたか…」
「でも、なぜ私に必殺技を?」
「そんな役に立たないカンは捨てちゃってください。
 暗殺拳なんて使いません!!
「ナギ… あなたまでいったい何を…」
「人をそんなマニアックな暗殺拳の使い手にしないでください!!」
 も~
「まったく… 二人して何を言いだすかと思えば…もぉ…」
「だいたい必殺技なんて必要ありません!!」
「あったとしても一朝一夕で身につくものではないのですから、
 誰かすごい師匠でも見つけて…」
「聞いてない!!」
「いえ、私もこんな時のために必殺技を覚えたくなりました。」
 ふーんだ
「いえ、気をつけた方がいいですよ?」
「ハヤテ君は必殺技とか持ってないんですから。」
「必殺技がないから大ピンチじゃないですか~?」
 ふーんだ


第45話「エロイムエッサイムさぁ呪文を唱えよう!!」


「どうかしました?」
「はぁ…」


第46話「ウシくんウシくん!なんだいカエルくん?」


「そうですねぇ、ケータイもつながりませんし………」
「でもハヤテ君の事ですから、」
「きっと旧校舎とかに迷いこんで… そこに棲む悪霊と
 戦ったりしてるのかもしれませんよ。」
「まぁ悪霊がいても あの学校ならゴーストスイーパーとか
 雇うでしょうけど。」
「意外とそういうのと戦って…」
「必殺技とか覚えてくるかもしれませんよ?」


第47話「本は好きですが紙使いになれません」


「だからお掃除が大変なんですよ。」
「で…」
「ハヤテ君はなんの本を探しているんですか?」
「………」
「そうですね。神さまはきっといますよ。」
「?」
「………」
「まったく…」
「必殺技なんて…」
「通信教育の空手や、漫画の専門学校じゃあるまいし…」
「そんな簡単に身につくような本は…」
「あるし………」
 さすが三千院家…
「ああ、それなら…」
「確か姫神君が使ってましたね…」
「その三千院奥義っていうのを……」
「あら?話してませんでしたっけ?」
「ハヤテ君の前にナギの執事をやっていて…
 まぁ色々あって出ていっちゃったんですけど…」
「あの子が奥義とか使う度にカベとか天井を壊すから…その度にいつも
 いつも私が修理して…でも修理した端からあの子はまた…」
「ずいぶんと…」
「頼りない師匠ですね~………」
「なんのです?」
「あー それはかなり修行がいりますねー。」


第48話「歌え竜宮城」


「ええ、SPの方々が後をつけているので心配はないんですが……」
「原因がイマイチわからなくて…」
「え?」
「まぁ…確かにそうですね。」
「ええ……」
「いや…それ以上にこのカモフラージュは… 意味あるんですか?
「ところでハヤテ君、前から聞きたかったのですが…」
「あの西沢さんという方はいったい…」
「はぁ…」
「さぁ…?」
「たぶんハヤテ君の話だと思いますけど…」
 は~
「へ?あ!!す!!すみません!!」
「そ…そうですね。」
「ハヤテ君ハヤテ君!!」
「こ…」
「この機械はいったい…」
「へー、そういう仕組みになってるんですかー。」
「へー、思ってたより狭いし…」
「あ!!この本で歌いたい曲を探すんですね。」
「え!!」
「な!!何、言ってるんですかハヤテ君!!」
「だって私…流行りの歌とか全然、知らないし…」
「ナギの事も心配ですし!!」
「………」
「じゃ…じゃあちょっとだけ… でも笑わないでくださいよ?」


第49話「サキさんのヤボ用(全国版)」


「ははぁ…」
「は?」
「そうですよ?私ピチピチの17歳ですよ?」
「なのにハヤテ君ってば………」
「なんで私が成人式を終えた人って思ったのかしら…」
「へー…」
「ハヤテ君…」
「許しませんよ…」
「結局3千8百万貸したんですか?」


第50話「RAGING WAVES」


「あら?」
「どうしました?ハヤテ君。」
「さぁ?どうなんでしょうか?」
「10月は改編期ですから納得いかない最終回でもあったんじゃ
 ないですか?」


第51話「タイタニック エピソード4 WITH A VENGEANCE」


 台詞無し・・・


第52話「ナギ・アンダルシアの冬」


「何を朝っぱらから固い決意で堕落してるんですか!?」
「もぉ…大げさな…」
「大丈夫ですよ。」
「そのために参加する距離は自由に選べるんですから。」
「必ずどれか一つには出てくださいね。」
「聞きなさい!!」
「……」
「………」
「ええ…なんとかしなくてはと思ってはいるのですが…」
「え?」
「あの…」
「一回目であがんないんですか?」


4コマ


「ええ… 恥ずかしながら…」
「意外と?」
「おばあちゃん?」


裏表紙裏


「え?」


総評


 ・・・結局、私は何がしたいんでしょうか?
ま、これだけ無駄な事に時間をかけるハヤテブロガーは他には
いないでしょうから、立派な個性として確立されている!

 ・・・とでも言って自己満足に浸っておきます(笑)。
[ 2007/05/13 12:22 ] マリアさん | TB(0) | CM(0)
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