ゲームの戯言+α

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2010年下半期バトルドームMAD20選に参加してみたぁ↑ 

 中々20個に絞りきれなかったのですが、どうにかこうにかまとまりました。




 下半期を代表する動画といえば、まずこれは外せません。
 3Dから2Dに次元を落とす大胆さ、シンプルなツクリに見えて実際には意外や意外な高難易度、説明文のセンスの良さ、どれを取っても見事としか言いようがありません。




 まさかの幻想入り、しかも何故かシリーズ化。とにかくひと通りご覧になることをオススメします。特に充実のフルボイス仕様が魅力的。




 人力のうまさもさることながら、その歌詞センスにはキラリと光るものがあります。妙なストーリー性があり、程良く突込みどころもありますし。加えて、メリケンの顔コラの自然さはバトルドームの奇跡と言わざるをえないレベル。




 2010年上半期に登場したバトラン歌ってみたとはまた別の意味で衝撃を受けた作品。
 とにかく、この超!エキサイティン!!ぶりは素晴らしい。この歌唱力で、バトルドーマーなら思わず反応せずにはいられない替え歌を熱唱するさまには、尊敬の念すら覚えます。とりあえず、いつかどこかで歌いたいです。




 音声のツクり方が大変個性的で、1度聞いたら頭から離れない中毒性があります。また、アニメOPの中でえなりやらバトルドームやら六角さんやらが自然に溶けこんでおり、何度見ても楽しい、というより見れば見るほど楽しくなってきます。




 まさかのメドレー化には誰もが衝撃を受け、そして動画記事もムダにハイクオリティ。流石は信頼と実績の供給過多というのをこれでもかとばかりに視聴者に教えてくれた動画です。




 そして、そのメドレーがこのような形で結実したとき、純粋に感動しました。下半期を代表する作業用BDMであるのは言うまでもありません。




 すごい。凄い。スゴイ。SUGOI。いやホント、凄過ぎるんですよ。・・・1つだけハッキリ言えるのは、他のバトルドームMADには違う「何か」がこの動画にあったということでしょうか。





 こいつ、えなりじゃないかもしれないよぉ~!?・・・嘘乙。
 ちなみに、歌詞に出てくる「毎日が発売日」というフレーズが物凄く好みだったりします。バトルドームというジャンルのノリの良さを体現しているかのような感じがして、聞くたびに興奮してしまいます。




 「戻ったぁ!」「あーダメだって><」あたりは卑怯としか言いようがないくらいに笑わせてもらいました。シリーズの定番ともなった謎の宣伝も笑いのツボをついてくれましたし、今後とも語り継がれて欲しい名作です。




 ドラえもんバトルドーム素材から様々な言葉を生み出すことができる良い例。中でも初見で「モデルルーム」を聞いたときの衝撃は、今でも忘れられません。




 これでもかというほどバトルドーム関連素材を盛りこみ、しかもそれらを全て動画の中で調和させており、とにかく素材の旨味を最高に生かした動画ではないかと。密度が濃いため、見る度にその奥深さに感嘆の声を上げること請け合いです。




 音のツクリもコラも、何となく一昔前のバトルドームMADを想起させる・・・かどうかは定かではありませんが、なぜだか懐かしさを感じてしまう作品。あと、途中の地獄絵図も見もの。




 様々な場面でのけぞりシーンが使われてはいますが、この動画ほどのけぞりの有効活用を実現していたのを私は見たことがありません。むしろ本家がこの動きを取り入れるべきですね。




 原曲の懐かしさと3Dえなりの新鮮さが絶妙にマッチした、新旧両面から楽しめる1度で2度美味しい動画。丁寧なツクリで小ネタも豊富なため、超!初心者にも普通におすすめできる内容かと思います。




 バトルドームとは思えないほどの異様な伸びを見せ、実際それに相応しいクオリティを誇っていた名作。「バトルつもればツクダなでしこ ファミコン版?いや3D」のあたりが特に好み。また、アイちゃんが自然と動画に溶け込んでいるのもポイント高いです。




 大都会シリーズなるものはこの動画が初だったのですが、見たときの何とも言葉に表しようがない感覚・・・あえて言い表わすならば「!?」でしょうか。とにかく前半の「ため」がたまらなく好きです。




 動画のクオリティとコメントの盛り上がりぶりが揃っていたこともあって、ついつい何十回も見てしまった動画。コメントも素材の豊富さも含めて、何だかんだで賑やかなのが1番じゃないかと。




 感動作が多いバトドルマスターらしい、感動の超!名作。my songもバトルドームも万能だからこその親和性も見事の一言です。バトルドームの歴史を振り返るという意味でも、是非1度は見て欲しい動画じゃないかと。




 ツクダロイドの破壊力と丁寧なPV再現が目を引く、もっとシュゥゥゥーッ!されるべき動画。あと、「麻雀」コメは反則。



 しかし・・・20個というのは存外ハードルが高かったです。泣く泣く20選から外さざるをえない動画が多数ありましたし。それだけ2010年下半期のバトルドーム界隈が盛り上がっていた証でもあるので、大変喜ばしいことでもあるのですが。
[ 2011/01/22 00:13 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)
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