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2010年流行語大賞 in バトルドーム 

 今年はバトルドームが未だかつて無いほどの流行をしましたし、せっかくなので今年の流行語大賞のバトルドーム版を考えてみることにしました。


流行語大賞ノミネート


・バト生
 個人的には今年1番脚光を浴びたフレーズじゃないかと思ってますが、正確には去年から使われてはいたので微妙かも?

・出たぁ!
 ドラえもんバトルドームシリーズの独立を象徴する単語であり、生粋のバトルドーマーが日常的に使っているという汎用性の高さも加味すると、バト生以上に流行してるイメージはありますが・・・果たして!?

・おみゃーら
 「お前ら」を表すこのフレーズも、ドラえもん語録として浸透してきている気がしますが、さて・・・。

・あぁ!?
 あぁ!?の後ろに(怒)(驚愕)(泣)などといった感情表現をつけるだけで済むので、その汎用性の高さは流行語大賞ノミネートの中でも一二を争うレベルかもしれません。

・~だもん♪
・バトルドームではどちらかというと力強いフレーズが好まれていた傾向があったので、その流れにあえて待ったをかけるかのようなこの柔らかい表現は、バトルドーム新時代と告げるに相応しいフレーズであるのは疑いの余地がありません。

・デビルドラゴン
 単語としてそこまで頻繁に使われているわけではないものの、アイ・テノゴールに次ぐファンの創作活動から生まれたオリジナルキャラクターというのはポイントが高そうです。

・だいたいNATSUMIのせい
 ドラえもんバトルドームシリーズの流行と共に急成長を見せたのが「バトルドームMAD動画を歌ってみた」であり、それを象徴するこのフレーズも2010年を代表するに相応しい気がするようなそうでもないような。

・メリケン
 ドラえもんバトルドームほどの普及はしていないものの、じわじわと存在感は増しており、海外バトルドームMADの先鋒MatrixmarioX氏の台頭もあったことから、それらをひっくるめた流行という意味では、彼も流行語大賞にノミネートされるに値する存在ではないでしょうか?

・こうふん!!
 上記のメリケンという名前の生誕地であり、OP曲とED曲が共に超!ヒット!!を飛ばすなど、少なくとも人気的に見れば2010年を代表する言葉と言えそうです。

・乙サイティン
 バト生での使用はもとより、乙の気持ちを表す上でも使い勝手は中々のものではないかと。

・把瑠都
 ドラえもんバトルドームMADとしてのヒット+大関昇進のダブル流行からして、ノミネートされるはある意味必然。

・ニコニコ大百科
 少々個人的意見ではありますが、やはり本家バトルドーム記事を中心とした大百科ブームも2010年を象徴するものだと考えているので、是非流行語として選ばれて欲しいところ。

す、3D!?
 某動画内以外で見かけないと言われればそれまでですが、ダークえなりに次ぐ新たなえなり「3Dえなり」の生産の意味は非常に大きい物がある気がします。

命中率◯%!
 数あるツクダオリジナル素材の中でも、独立した単語としてそれなりに普及している気もするので、候補に挙げてみます。

えなり(本物)
 えなりはえなり、それ以上でもそれ以下でもない・・・という固定観念が定着していたこのジャンルに一石を投じた意味は大きいのかもしれませんし、そうでもないのかもしれません。

[ 2010/12/03 23:44 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)
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