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エクストリーム☆バトルドーム生放送の感想 

 こんな夜遅くにエキサイティンしてしまったので、軽く感想を書いてみます。


 放送していたのは、愛すべき馬鹿と呼ばれるFLY-NET一味。




 少し前に、この動画で視超者を興奮の渦に巻き込んだ張本人たちです。


 その放送内容ですが、何と!視超者参加型のバトルドーム対戦!!しかも、ちゃんと4人対戦です!リア充、あずにゃん、ニート、ダークえなりこと視超者による超!エキサイティンなバトルが展開されることになりました。

 バトル方法は至ってシンプル。FLY-NET3人衆に対し、ダークえなり(視超者)が超念力でもってボールを相手のゴールにシュゥゥゥーッ!!すればいいだけ。


 
 ・・・ということでバトルが始まったのですが、さすがプロ、簡単にはいきません。

 そこで登場したのが、命中率100%の3Dトンファー。「これがパワフルシューティングだ!」と言わんばかりの圧倒的存在感でもってFLY-NETを襲い、ついに!ついに!ダークえなりがプロを破りました。やったよアイちゃん!!
 それでもプロの意地があるのか「ダークえなりには負けたくない!私は私!」などとあったかアイロン的なことを言ったような言ってないような気がしつつ、最後はFLY-NET最終究極3D奥義「つばめ返シュゥゥゥーッ!!!」が超炸裂して、最シュゥゥゥーッ戦はFLY-NET側が面目躍如の勝利。白熱した戦いは終わりを告げたわけです。



 この生放送を見終えてまず思ったのが、視超者参加型生放送って意外と面白いなぁということ。無論それを支えているのは、唐突なジャック生にもかかわらずムダにノリがいいバト生民あってのものという側面もあるとは思いまます。ただ、そのノリの良さも、放送主側であるFLY-NETがノリノリだったからこそ発揮されたものであり、互いがいい具合にエキサイティンしていたからこそ実現したんだろうなぁと。

 それともう1つ、上の内容とも関連してきますが、バトルドームにおいてテンションの高さは物凄く重要であることを再認識しました。実際問題、今回の生放送はノリの良さが全てであり、それ以上でもそれ以下でもありませんでした。逆を言えば、超!エキサイティンでありさえすれば、大抵のものは面白いということ。何と言いましょうか、勢いやら疾走感のあるごり押し動画に出会ったかのような、そんなイメージ。

 それに加え、リクエスト放送形式としてバトルドーム生放送に接する機会が多かっただけに、その新鮮な放送内容という意味でもグッと来るものがありました。
 それはMADにも言えることで、基本は音MADですが、唐突に2Dアクションゲームがツクられたり、定期的にMAD素材が投稿されたりするなど、様々なタイプの動画が投稿されているからこそ、飽きることなく長らく楽しめるジャンルで在り続けているのかもしれません。
  

 何はともあれ、バトルドームのプロに一泡吹かせたのは大きな収穫ですし、次戦に備えて、ダークえなりとしての修行を欠かさないようにしておこうと心に誓った気がする今日この頃。



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[ 2010/11/07 01:46 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)
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