ゲームの戯言+α

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累計プレイ時間の長いゲーム 

 ・・・といっても、正確なプレイ時間が分かるのは一部なので、あくまで体感でのプレイ時間ランキングということになりますが。

1位:スーパーマリオカート
2位:風来のシレン
3位:パワプロクンポケット4
4位:マリオカートWii
5位:DQモンスターズ テリーのワンダーランド
6位:スターオーシャンセカンドストーリー
7位:実況パワフルプロ野球98開幕版
8位:マリオカートDS
9位:SDガンダムGジェネレーションF
10位:スーパーロボット大戦A

 1位は文句無し。過去に1992年~1999年にかけて8年連続年間プレイ時間1位を記録している伝説のタイトルである以上、今後この記録を抜くタイトルは現れないでしょう。
 2位もまた鉄板。1位とプレイ時期がかなり被ってしまったがために年間1位を1度も獲得できなかった無冠の帝王ではありますが、総合的に見れば流石の2位ランクイン。
 3位は2位にいい具合に迫っていたものの、パワポタ3の購入と同時にほぼ現役を引退する形になってしまい、惜しくもこの位置に。ただ、携帯全盛時代を確立したタイトルであり、その功績は末代まで語り継がれることでしょう。
 4位は現行タイトルに限れば独走1位であり、これからどこまで伸びるかも気になるところ。・・・信頼のマリオカートブランドは今現在も健在のようです。
 5位はその順位はもちろんですが、スーパーマリオカートの9年連続年間プレイ時間1位を阻止したというのが何よりも大きな実績。この下克上を機に、私の中で携帯ゲーム中心の生活が始まったわけで、大変思い出深いタイトルでもあります。
 6位はRPGに革命をもたらしたタイトル。思わず何周もプレイしたくなるほどに熱中したのも、今となってはいい思い出。
 7位は野球ゲーム時代の到来を告げたタイトルであり、その後のパワポケ、パワポタ旋風の先駆けともなりました。・・・コンピュータのレベルを下げて、半ホームランモードの試合をしていたというのが1番記憶に残っているところ。
 8位はDSNo.1タイトルにして、マリオカート政権時代の再来を予感させることにもなりました。Wi-Fi対応のゲームという意味でも、その後のプレイスタイルに大きな変革をもたらしたと言えましょう。
 9位は数多くプレイしてきたガンダムゲームの頂点を極めた、完全やりこみ系ゲーム。ユニット、キャラクター数の多さには大変驚き、ただひたすらにユニットを鍛えてばかりいたものです。
 10位も数あるスパロボシリーズのNo.1・・・ではあるものの、スパロボは総じてプレイ時間が伸びやすく、実のところこのタイトルにはそれほど思い入れはなかったり。ただ、月間プレイ時間が(おそらく)200時間超えというのは、数あるタイトルの中でもこれプラス1本(スターオーシャンセカンドストーリー)くらいなので、記録上の存在感はかなりのものかも。

 ということで何となくベスト10を並べてみました。・・・表ブログがゲームメインなのに、何故にこちらで書いているのかは謎ですが、まあ色々実験もかねているということで。


[ 2009/11/13 07:48 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)
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