ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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つぶやき 

 なんとなく、ちょろっと。


ハヤテ兄
 今にして思えば、ハヤテ兄が既に他界しているというのも1つの可能性なんだなぁとか思っている自分がいます。以前畑先生が仰っていた「季節が進めば兄弟が再び巡りあう事もあるでしょう。結構、衝撃的な形で。ハヤテ的には。」という表現を思い出しつつ、そんな考えをもったり。この理論にのっとるなら、ハヤテ兄はハヤテとの再会を「驚かない」だろうと勝手に決め付けていたんですが、もう1つの選択肢として「驚けない」=他界説もありなのかなぁと。


咲夜の興味の対象
 割と変わりやすいのか、どれも等しく関心を持っているのか。彼女の視線の先に何があるのかよく分からなかったり。それ以前に、そもそも咲夜のキャラクター自体が固まりきっていない部分があるのかも。あるいは、逆にわざと固めず、その場の状況に応じて使い分けしやすくしているだけなのか・・・。

 ただ、放っておけないタイプというのは一貫している気もします。その意味では、かまって欲しいな~的なオーラをハヤテの前でだけは出しているわけで、何だかんだでハヤテの存在は大きいのかもな~とも思ったり。ワタルにしても、咲夜から見れば手のかかる弟ぐらいの感覚であって、時々ハッとなりそうになるのはあくまで一応異性だから・・・という言い方でいけば、それはマリアさんにとってのハヤテと知覚感覚なのかもしれませんが、実際のところはやっぱりよく分からないのでした。
 もっとも、お姉さん的ポジションでいけば放っておけないタイプでも、関西人的ポジションでは何でも首と突っ込むタイプともいえ、それが時として周りと巻き込んでいく場合もあるわけですが。前者は若干シリアスに、後者はギャグの側面が色濃くなるんでしょうか?


執事
 ハヤテのごとく!に出てくる執事って、全体的に出生が謎に包まれている傾向が強いような。執事コメディなのに。そもそも、クラウスとヒムロにいたっては家族「なし」ですし。まあ、おかげで表に大々的に出しゃばる形にはならないので執事らしいといえばそうなんですが、割とストーリーの中心からは外れた存在なのか、フェードアウト気味になりやすいのもまた事実。まだ具体像がまったく見えてこない姫神がどんな形で登場するかで、執事に対する考え方もある程度は見えてくるのかもしれませんが・・・。
 その意味では、一条という執事がどんな経緯で執事をやっているのかは割と気になる所かもです。確か元は橘家の執事だったとは思うんですが、今は陽一の方ではなく美琴と同行してますし、なんかいろいろ引っかかります。あくまで個人的に。人間的に壊れているらしい美琴の扱いに、あれだけ長けているのは凄いなぁとも思いますしね。美琴本人に選ばれたのか、自らが志願したのか、誰かに頼まれたのか、デスティニーなのか・・・。
[ 2009/01/23 23:13 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)
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