ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

ゆゆ式一挙放送の視聴感想 

 ニコ生で「ゆゆ式」の一挙放送をするという情報を入手し、まだ1度も観たことがないアニメだったこと、知り合いの何名かがやたら絶賛していたこともあり、思い切って最初から最後まで全て見届けました。


 その感想なのですが・・・いやー、これは感想を書くには言葉にしにくい内容ですね。面白かったことは面白かったんですけど、何がどう面白いのかよく分からない、不思議な面白さが詰まっていたように思います。

 で、1日経って冷静に考えて、思い浮かんだのは、あれです、あれ。私たちは日常的に、とりわけ近しい間柄の人と、あとになって考えると意味がよくわからないような会話を通して、大笑いしてしまうことがあると思うんです。言葉にもならない言葉だったり、どう解釈しようにも理解に苦しむ理論が展開されたり。そして、ゆゆ式はそういう「よくわからないけど笑ってしまうような仲間内のトークを、アニメの面白さとして昇華できていたアニメ」と言えるんじゃないかと。

 これの何が凄いかといいますと、この手のものってその限られた瞬間、当人たちだけが楽しめるような感覚なんですよね。あとで振り返っても意味不明で、周りから見れば尚更で。実際、作中での周りの反応でも変わったメンツと見られている程度で。そういう意味不明さを割りと勢いだけで押し切ってるのに、視聴者は楽しめるんです。当然大半の意味は理解できないんですけど、面白いことだけは理解できる。その言葉に言い表しようがない面白さを、アニメキャラと視聴者が共有できるというのは、中々できそうでできないことじゃないかと思うんですよね。それは、ゆゆ式の面白さを語る上では大事なポイントの1つなのかもしれません。

 あともう1つ、これは緩いギャグアニメ全般にも言えることですが、棘もなければ裏もない、安心して観られるアニメ、という印象を受けましたね。内容は理解しようとしても基本理解できないことは最初の理由でも触れましたが、それ即ち、何も考えず、構えること無く観ることが出来るんですよね。そして、嫌味な感じのキャラとか、刺々しい雰囲気とか、そんなものもない。それは絵や世界観も含めてのことだとは思うんですけど、じっくり見るというよりかは、ほけ~っとした感じで観れるアニメ。


 と、全体的なイメージとその感想はここまで。
 キャラクターやその描写を振り返ってみると、徹底的にいじり倒す、遊び倒す作品だったなぁという気がしています。ボケとツッコミという感じではなく、いじるキャラといじられるキャラという構図が基本。いじる描写は基本突飛で唐突。流れを変える時も強引に、あとたまにトイレ定期イベント、そんな印象。畳み掛けるような勢いで謎のネタを振りまく様は観ていて飽きないですね。体をうねうねさせたり、いきなりスキンシップを求めたりと、そのやり方も多種多様ですし。

 そして、その面白さを支えていたのは、やっぱりいじられる中心に存在し続けてた、櫟井唯あればこそ、という感じ。ありとあらゆるいじられ方をされ、必死に突っ込んだり反論したりするけど全部は対応しきれず、ツッコミすることすら諦めたり、時には受け入れざるを得なかったり。彼女がいなければ、周りの意味不明をアニメの面白さとしてここまで際立たせることはできず、本当にただ意味不明なだけのアニメで終わっていたような気さえするほどです。


 ・・・こうして書いて思うのは、とにかく意味不明だけど勢いのまま楽しむことが出来たアニメだったなぁと。強烈な面白さとか深みとかそんなのではないかもですが、ゆゆ式だからこそ味わうことが出来る魅力が密度も濃く詰まっていたアニメ、そんな感想でした・。

スポンサーサイト
[ 2015/10/19 22:02 ] アニメ、漫画 | TB(0) | CM(0)

スターライトステージを1ヶ月半ほどプレイしてみて思ったこと 

 配信開始直後にアイマスの音ゲーアプリである所のデレステ感想を殴り書きしたわけですが、1ヶ月半ほどしてある程度落ちていてきた感もあるので、現状の感想を改めて・・・。


 基本プレイ無料アイテム課金において結構大事なのは、「無課金でどれほどストレス無く遊ぶことが出来るか」がポイントだと思いっています。その点でいうと、デレステは課金兵を量産してきたアイマスのゲームとしては、割りかし無課金でもストレス無く遊べるバランスなのかなぁと感じています。
 定番のガチャ課金についてですが、最高ランクのSSRはまともに手に入らないものの、SRは各種イベントで割りと簡単に手に入ることもあり、戦力という意味で無理をする必要性は感じません。ただ、使用したキャラ毎にファン数の累計が蓄積されていくので、担当アイドルを揃えてファン数増やしたいとか、3Dのダンスを観たいとか、音ゲー以外の部分で愛でたいという人にとっては、ガチャは必要不可欠になるとは思いますが。

 また、ガチャで多用なメンツを揃えることで、キャラごとのイベントも開放されるんですけど、このイベント自体はキャラの魅力を丁寧に描いているものが多く、結構価値あるものに感じています。あくまでお話を楽しむものなので、これもまた特別思い入れが無い限り、必死にガチャを回す必要はないものですが。

 もう1つ、これも無料系アプリの基本である「スタミナを課金で回復する」行為ですが、これは音ゲーを連続プレイしたい人にとっては必須という感じです。どうにもスタミナの伸びが悪く、割りかしすぐに全快しつつ、音ゲーのプレイは難易度によりますが、4回前後でスタミナが尽きるくらいの現状。さくっと遊ぶ程度なら課金の必要性もないですけど、この辺は人それぞれかなと。所謂無償石も一定数手に入るので、ガチャを回すか回復して音ゲーに使うかは、正直好みで決めて良いと思います。ただし、イベントによっては回復の恩恵が大きいことも結構あるので、常に一定数無償石は残しておいたほうがいいかなと。


 ゲームバランス以外に目を向けると、音ゲー判定はスマホアプリ系音ゲーとしては気持ちシビアな印象。難易度が高いというより、その判定部分とフリック操作でのミスが重なりやすいので、ここで躓きさえしなければ、極端に苦戦することはないかもです。高難易度譜面はいつだって大変ですけど。

 そして、当初各キャラの3Dグラフィックは「まあこんなものかなー」程度の認識だったんですけど、冷静に考えて数十人単位のアイドル全てが割と高いレベルのモデリングになってて、最近これも味があってそこそこに可愛くていいなーと思い始めてきました。私はこの手のゲームないしはジャンルは、何だかんだ可愛いというのが大事と考えていて、その意味でデレステは可愛いと言えるレベルのモデリングを実現させて、それがしっかり振り付けされたダンスとともにうたう訳で(歌は一部ソロを除いて固定ですが)。愛でるという言葉がピッタリくらいの印象。


 配信直後からずっと思っているのですが、デレステはバッテリー消耗が激しすぎるのを除けば、総じて気合の入ったゲームなんだなぁと、日を追う毎に実感しています。もちろん、全体的にスクフェスとかぶり過ぎだろうとか、グラがモバマスの使い回しばかりじゃないかとか、思うところはありますけど、それを差し引いても面白いゲームじゃないかと。個人的にアイマスにも音ゲーにも一定の興味があれば、やってみて損はない気がします。

[ 2015/10/13 21:50 ] デレマス | TB(0) | CM(0)

スーパーマリオメーカー プレイ感想 

 発売から1ヶ月経ち、おおよそ一通り遊んだ感じもするので、このタイミングで感想でも書こうかと思います・・・というのは建前で、単純にブログ更新のモチベーションが上がってきただけですが。

 
 さて、このマリオメーカー、簡単にいえば「自分でオリジナルの2Dマリオのコースを作成したり、それをアップロードして全国のユーザに遊んでもらったり、逆に他のユーザが作成したコースを遊んだりできる」ゲームです。かつて一時代を築いた改造マリオの公式版といいますか、そういった動画ジャンルを好んで観てきた身としては、まさに念願かなったソフトと言えます。

 実際にコースを作った感想としては、とにかく「直感的に作れる良いインターフェス」というのがポイントでしょうか。基本的にゲームパッドオンリーで全ての操作が可能なので、タッチペン片手に敵をガンガン配置したり、足場を作ったり、少し作ってはテストプレイをして、また手直ししたり・・・の繰り返し。私自身、既に50以上のコースを作ってみましたけど、アイデアさえあればいくらでも作れる、作り続けたくなる、そんなゲームというのが率直な感想です。

 ただ、コースを作るという点で、抑えておきたい要素がいくつか。


・まずは簡単お手軽コースを作るところから始める
 RPGツクールとかでもそうでしたが、こういう自分であれこれ作れるゲームは、誰しも拘りの作品を完成させようと思うわけです。私もそうでしたが、正直それはよほど明確なイメージがあり、かつ圧倒的な制作意欲があればこそ、初めて完成までたどり着けるんですよね。完成しなければ達成感もないですし、次のステップにいつまでたっても進めないですし、他の人に遊んでもらう機会も生まれない。ちょっとしたアクションが要求されたり、1つのトラップを仕掛けたミニゲーム的な感じにしたり、ハードルを下げて作ってみるのがポイントじゃないでしょうか。

・コースの作成とアップロードは迷わずガンガンやる
 で、簡単に作ってみたら、迷わずアップロードするのが吉です。この手のゲームって、自分で作ったコースを自分で遊んでも仕方ないわけで、やっぱり誰かに遊んでもらえるのが何より。アップロード上限は10コースまでですが、いいね!を押してもらえた数に応じてアップロード上限も増えていきますし、どうしてもという場合、WiiUは複数アカウント作ってそれぞれでセーブデータを作ることも出来る(最大1ハードで12アカウント)ので、ガンガンいこうぜ!の気持ちが大事。ちなみに、ローカルのコースセーブ枠はデフォルトで120あるので、その気になれば複数アカウントで1000以上のコースもセーブできますから、迷う理由がありません。

・アイデアは「人の作ったコースを遊んで得る」と2度美味しい
 このゲームは「他のユーザが作ったコースを遊べる」わけですけど、これもまた大事。知らないコースを遊ぶ楽しさを味わいつつ、そこから新しいアイデアを得ることも多く、それが次のコース作成のヒントやモチベーションにも繋がるんですよね。この2度美味しい遊びを持って、次のステップに進めるわけです。


 自分でコースを作るのも、作られたコースを遊ぶのも楽しいので、ゲームとしては大満足なんですけど、あえて言うなら、「人に評価してもらう、遊んでもらうハードルはかなり高い」かもしれないですね。コースは増え続け、人気ランキングは定番コースが埋め尽くす構図は中々変わりようがないですし。まあ、人からの評価は貰えればより嬉しいくらいの気持ちで望むのが良いかもです。


 こうして書いてみると、本当に素晴らしいゲームなんですけど、手放しで人にすすめるかというと、自分はそうでもありません。これはあくまで「自分でコースを作る」のがメインであって、制作意欲はそんなでもない人が遊ぶと、間違いなくすぐ飽きます。確かに人の作ったコースをいくらでも遊べるといえば聞こえは良いですけど、そこはあくまで素人作品。前述したように、人のコースを楽しむという点において、コース作成のアイデアを得るという部分も含めての魅力ですから、ただそれだけやっても、おそらくそれほど長くは楽しめないかと思います。

 それともう1つ、個人的には、かつてRPGツクールなどに手を出したけど完成に至らなかった、まさしく自分のような人間にはオススメしたいですね。1コース作るまでのハードルが非常に低いですし、他のユーザにも簡単に遊んでもらえる。何よりマリオという誰もが見慣れた、やりなれたツールということもあって、ツクール系ゲームの第一歩として、是非遊んでもらいたいタイトルじゃないかと。

[ 2015/10/12 11:50 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!の同人編を読み終えた感想 

 ・・・いえね、知ってる人は知ってたんですけど、私はハヤテのごとく!を読むことに関してしばらく小休止してたこともありまして、つい先日まで、同人編の結末を知らないまま、サンデーでの毎週確認を再開していたんです。そうして紆余曲折を経て、先週ようやく同人編のラスト(?)まで読み終えたので、改めて感想でも書いてみようかなと思った次第(厳密には最新話まで全部補完できるところまでは追いついてないです)。

 まず、結末に関してはおおよそ予想通りでした。両親の登場含めて、自分の予想が当たるのも割りかし珍しいなぁと。ルカ登場直後からそうでしたが、ハヤテ両親と違って明確な悪人と描かれてはいなかったですし、何よりハヤテの不幸キャラとかぶり過ぎで同じパターンにはならないだろうとも思っていましたからね。もっとも、ラストの再会でルカは随分あっさりと受け入れてしまっている印象はありましたが、そういう真っ直ぐで本来人を疑うタイプではない、という部分も終始描かれていましたから、その意味ではルカの純粋さあればこそ、、あのラストを迎えられたのではないかと思っています。ルカにしかできない話の綺麗な締め方でしたから、個人的には良い終幕のさせ方だったんじゃないかと。

 ただ、終盤の展開に中々引き込まれることがあったためか、余計に前半~中盤の無駄な長さと密度の薄さが残念だったなぁと、改めて思っている自分がいます。単行本とかで一気に読む分にはそこまで気にならないレベルかもですが、連載作品としては致命的で、どうしても前半で脱落したり、最後まで辿りつけたとしても、それまでのネガティブな印象を払拭させるだけのレベルには到達できていなかったような気がします。

 それと、ルカの扱い。当初から「同人編もルカも存在も、ハヤテのごとく!という大枠なストーリー上は不要な外伝的立ち位置」という見方をしてきましたが、内容とその後の展開を観るに、やはりその通りだったかなぁと。良くも悪くも、連続性のある物語であるハヤテにおいて、同人編だけは浮いてましたからね。アーたんという明確な種が撒かれていた上での過去編やミコノス編とは、その意味合いも全く異なっていましたし、だからこそその間にも大枠のストーリーをちょいちょい進めようと、帝だ伊澄だと暗躍させてたわけで。だからこそ、連載作品の一部として見ると浮いてしまい、一方で別物として切り取って単行本での一気読みをすると、まさにルカが主人公の別軸の物語として楽しめる、そんな感じではないでしょうか。

 個人的にルカとの繋がりという点において、カユラとの過去の繋がりを描いたのは良かったなぁと。キャラ同士の繋がりについても、突発キャラであるカユラを選んだことで、中途半端に本来のメイン勢と繋がりを作らず、それでいて話に深みを出せていたわけですから。


 ただ、思い起こせば、この評価ってミコノス編に通じるものがあるんですよね。あれも前半のグダグダ感から、後半の良い緊張感からの綺麗な締め方。これは意図してそう描いているのではなく、単純に作者が「長編書きたいけど長編苦手だから間延び感出ちゃうけど、話の構成自体はしっかり練られているから、一気読みすれば普通におもしろいし、終盤の盛り上がりも良い」というタイプなのかなと。

 兎にも角にも、無事に終わった同人編。見方によって評価が大きく変わる長編だったことは間違い無さそうですが、個人的には中々に楽しめたかなぁというのが総評。マリアさんの出番や活躍があまりに少なかったのは気になりますが、マリアさんは本筋に関わる最重要キャラだから、あえて別枠の同人編では出番を減らしたんだそうに違いないということで、本編のこれからにも期待したい所です。

[ 2015/10/11 10:45 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(2)

赤髪の白雪姫 全話視聴感想 

 普段全くアニメ見ないのに、何故かここ数ヶ月は非常に多くのアニメを継続視聴しまして、中でも印象的だったのが、この「赤髪の白雪姫」でした。

 全話を観終えて思ったのが、視聴後の心地よさですね。言葉に表すのが難しいんですけど、いうなれば「優しい世界」。一人ひとりが本当に魅力的で、たまに嫌味っぽかったり意地悪っぽいキャラも登場するんですけど、そういうのも含めて、しっかり丸く収める感じ。

 メインキャラである白雪は、誰よりも前を向いて歩いていけるつよい子で、けど終盤では徐々に女の子らしさも垣間見せるようになって、あらゆる言動にインパクトが有りました。何と言いましょうか、逞しさと可愛らしさが絶妙なバランスを取りながら、それでいて互いの良さを殺すこともない、行動的なヒロイン。最近触れた作品のジャンルに偏りがあった影響もあるでしょうけど、他に類を見ない魅力にあふれていたのが、この白雪でした。何はなくとも、この優しい世界は白雪なしには語りようが無いでしょう。
 そして、もう一人のメインキャラが、第二王子という偉い立場ながらも飾らない、ゼン王子。白雪の逞しさに惹かれ、また白雪の可愛らしさも惹き出してくれた張本人です。王道イケメンではあるんですけど、だからこそこの優しい世界とも相性がよく、コレほど視聴者に嫌な印象を与えないイケメンキャラもそうはいないでしょう。

 もちろん、他のキャラも本当に魅力たっぷりで、語りだしたら止まらないメンツが目白押しでした。配下でありながら誰よりもゼンを気にかけるミツヒデ。他メンツより一歩引いた感じで見守ってるけど女性だから割と察してる感もあるキキ。途中参加ながらも白雪とゼンの関係を面白く扱ってるようで実際は関係を深めるキッカケをいくつも作ったオビ。登場直後こそ嫌味っぽい感じもあったけどよくよく見たらゼンを大事に思えばこその言動だったんだなぁと考えさせられる第一王子のイザナ殿下。白雪の薬剤師仲間や城の兵隊さんたちやら、ある意味白雪とゼンのキューピッド的な立場と言えるかもしれないラジ王子。・・・などなど、枚挙にいとまがないラインナップでした。

 お話に目を向けると、特に良かったのが、毎回が最終回かと思いたくなるほどの話の構成の上手さ、そして優しい世界ならではの綺麗な終わらせ方、でしょうか。周囲のちょっとした変化や過去のエピソードなどをきっかけに、おおよそ1話、たまに2話程度をかけて人間関係を丹念に描いていました。そして、そのお話の良さは、白雪の強さとヒロイン力、そしてゼンのヒーロー力なくしては成立しなかったでしょう。それくらい王道、けどありきたりな感じでもなく、ほっこりとした気持ちにさせてもらえました。


 アニメ視聴前は知らなかったのですが、元々は少女漫画が原作という本作。恥ずかしながら、少女漫画はほぼ守備範囲外だったわけですけど、これほど自分好みの作品があり、またそれを最大限アニメで魅力を引き出してくれていた「赤髪の白雪姫」。本当に面白かったです。分割2クールで、来年1月から再開するみたいなのですが、とにかくこの1期の素晴らしさだけは疑いようのない事実であり、最大のダークホースにして、今期最も楽しい気持ちで観ることができたアニメでした。

[ 2015/10/10 20:07 ] アニメ、漫画 | TB(0) | CM(0)
プロフィールもどき

れろ

Author:れろ
リンクフリー。もちろん、
コメント・TBも大歓迎。

当ブログの詳細については
こちらをご覧ください。




拍手でのコメントもお気軽にどうぞ。

ブログ内検索
カレンダー(月別)
09 ≪│2015/10│≫ 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
ステータス?
カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。