ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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大合奏!バンドブラザーズP Ver2.0の配信開始ということで 

 発売日購入した身としては、随分と更新がされて、原型をほとんど留めていないバンブラPに色々と驚かされています。


「ファン数」というシステムの新規導入
 各曲のマスターで80点以上を1パート以上達成すると、ファン数が1万人増えて、一定数に達する毎に「マイアーチスト」に使える衣装が手に入るというシステムが新規に導入。あくまで1パートだけなので、やりこみというほどのものでもないですが、純粋にこういう追加要素は嬉しい限り。単純に曲数に依存するので、トマト長者の本領がそこかしこで見れそうです。


「歌う」機能を標準実装
 以前はレコーディング中の暇潰し機能だったのが、途中の更新で採点システムがつき、今回の更新で遂に機能が完全独立。いっそのこと、最高得点を記録できるところまでやってくれれば尚良かったのですが、まさかここまで初期状況から変わるとは・・・。ちなみに、試しに某曲を歌ってみたら、37点でした・・・。


メニュー等の大幅刷新
 ある意味1番原型を留めていない部分がこれ。純粋に使いやすくなったので万々歳なんですけど、ほんと最初からこういうところに気を使ってほしかたなぁというのが正直な思いとして強くなるばかりです。初期収録が4曲で、その後30曲ほど無料ダウンロード可能になった仕様とかもそうですけど、今のVer2.0レベルで発売されていれば・・・。


「バンブラPデビュー」という体験版の配布機能追加
 100曲ダウンロードコード入力を済ませておくと、体験版的なソフトが10回配信可能になりました(コードをeショップで入力する形式)。これの何が凄いって、普通に「オンラインでの合奏が可能」というところなんですよね。選曲は限られますけど、他の人が選んだ曲も当然プレイできますし、「10曲以上ダウンロードした人が優先的に選曲される」という仕様変更のおかげで、実際のプレイが初期収録曲ばかりになる事態も避けられそうですし。


 個人的に、バンブラの進化はかなりのレベルなので、この機会に是非オススメしたい所です。自分のブログでも体験版のコードを配布中ですし、試しに遊んでみるのもありじゃないかと思います。

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[ 2014/08/31 08:52 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

9月以降の購入予定ソフト 

 以前に今年の購入予定ソフトということで記事を書いていたんですけど、概ね9月以降のタイトルも出揃った感じ。

9月
・大乱闘スマッシュブラザーズ for 3DS(予約済み)

10月
・禁忌のマグナ(予約済み)
・モンスターハンター4G(予約済み)
・スーパーヒーロージェネレーション(予約済み)

11月
・ファンタシースターノヴァ(予約済み)

12月
・ファイナルファンタジー エクスプローラーズ(購入予定)


 ただ、ゲームのやる気も落ち気味というのもそうなんですけど、それ以上に最近は若干忙しめで、何より年末にかけて色々慌ただしくなりそうな状況下にあるので、しっかり消化しきれるかは不安な所。


現状見送りになりそうなソフト
・実況パワフルプロ野球2014(10月23日発売予定)
・レゴ ムービー ザ・ゲーム(11月6日発売予定)
・ポケットモンスター オメガルビー/アルファサファイア(11月21日発売予定)
・大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U(2014年冬)
・新・世界樹の迷宮2 ファフニールの騎士(2014年冬)
・戦国無双 Chronicle 3(2014年)


 本音を言えば、上記の候補タイトルも全てプレイしたいんですけど、これを発売日のタイミングで全部買ったら、確実にいくつか積んでしまうんですよね・・・。
 現状の優先順的には、戦国無双クロニクル3>レゴ>新世界樹で、他は余程のことがない限り見送りパターン(パワプロとポケモンは去年プレイ済みで、スマブラは3DS版を購入するため)。

[ 2014/08/27 07:53 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ゲームの守備範囲が狭いことで損をしてる気がしてる 

 ここ数年、とにかく守備範囲を広げるべく、様々なジャンルのゲームに手を出してきました。今まで敬遠していたり、1度遊んでみようとしたけど挫折した過去があったり、時間の許す範囲で。それでも、まだまだ守備範囲が狭いというのを痛感する日々です。

 それは、単純に遊べていないソフトが多いというのもありますけど、それ以上に思うのが「その人その人に適したゲームを勧められるだけの知識に遠く及ばない」というのが大きいです。

 自分が楽しいと思ったものを紹介するのは楽です。自分自身、そういう勧め方をしてきた部分もあります。
 ただ、自分が好きというのはあくまで自分が好きというだけであって、それが相手にも合うかどうかはまた別問題なんですよね。以前、マリカーを勧めようとした時、レースゲームは酔うので無理、という話で却下されたこともありますし、そうなると相手がどんなゲームに興味があるかを把握した上でお勧めできないといけないわけです。

 そして、もしその時にいいお勧めソフトが思いつかなかった時、せっかくゲームに興味を持っていた人にとっては残念な結果になりますし、新たな同士を得られる機会を失いかねない、という点では私自身にとっても大きな損失になりえます。


 最近は時間以外の様々な理由で、ゲームに費やすことができる時間が少なくなりつつありますが、それでも少しでもゲームの守備範囲を広げて、自分が楽しみつつ、他の人が楽しめるようなゲームがしっかり勧められるようになりたいものです。

[ 2014/08/24 18:25 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

タカミチの戦闘能力は伊達じゃないという話 

 私はネギま!の中でも高畑先生ことタカミチがお気に入りキャラなんですけど、作中では強烈な活躍という機会が少なく、いやいやタカミチは作中でも最強クラスなんだよと思うわけです。


学園全体評
 生徒からはデスメガネとして畏怖され、教師を中心とした魔法関係者からも評価を受けてます。終盤でも、高畑先生がいないと戦力的に厳しい、と嘆きの声が聞こえるほどで、ほとんと扱いがチートキャラになってます。能力的なものはもちろん、学園側の世界では実質最強ポジションといっても過言ではないくらいです(他の強キャラは封印されてたり、戦う機会がなかったり、魔法世界でしか出番が無かったり、などなど)。

ネギ評
 本編の大枠としては「父親であるナギの背中を追いかける」のがネギのネギたる所以になってますが、話をよくよく見ると、当初はタカミチが1つの大きな目標として立ちはだかっていたんですよね。それだけ圧倒的な存在。

ネギパーティー評
 パワー以外は手抜きしまくりだったタカミチの戦いぶりを評して「完全に反応できるのは真名くらい」とまで言わしめた戦闘スキル。好戦的な小太郎も、タカミチの強さには興味津々。アスナたちが助けに向かったらと思ったら逆に助けられる。・・・と、強さに関するエピソード等には事欠きません。

エヴァンジェリン、超鈴音評
 本当に殺る気ならネギは10秒ももたない、とまで言われるタカミチの戦闘能力。一方で超鈴音はスペックの差を補うだけの「踏んできた場数の違い」を絶賛されています。
 悠久の風に関するエピソードにもありますが、タカミチ最大の武器といえるのは、何よりも死と隣り合わせの戦場での経験に尽きるんでしょうね。作中での位置付けと本人のキャラが相まって、その部分が本編で最大限発揮される機会がなかったがために、結果として言うほど強そうな感じでもなくなっているわけですが。

ラカン、アル(クウネル)評
 ラカン作成の強さ表がありましたが、あそこでタカミチの戦闘能力を数値化しつつも、「本気かどうか怪しい」と注釈をつけています。ガトウの姿を借りて技を発動させたアルもまた、「今のタカミチくんならこれ以上ができるでしょうけど」といった旨の発言をしています。
 ・・・そうなんです、この2人をもってしても、タカミチの能力はいまいち測りかねているということになります。長らく顔を合わせていないという面もあるとは思いますが、それを差し引いても、バグキャラにも底が見えない能力であることに変わりはないんじゃないかと。

クルト評
 終盤の一大決戦において、孤軍奮闘状態のタカミチがいましたけど、彼が抜ける穴の大きさをクルトが指摘していたように、その能力には特筆すべき物があります。
 この際の戦いぶりにしてもそうですけど、タカミチは少年漫画で王道の「仲間を守るための強さ」だけは明確に描写されているんですよね。逆に負ける時はネギ戦での手抜きパターンか、超鈴音戦での油断パターンか。・・・この手の「なにか特殊な状況でもないと負けないポジション」もまた、チートキャラ特有の描写方法で、それが余計にタカミチの凄さを際立たせているように思います。

タカミチ本人の評価
 他キャラと比べても、本人の過小評価ぶりは極端なものです。これほどアテにならない評価もありません。


 タカミチは魔法が使えないハンデがあるものの、基本どこから見ても最強で、かつ最強勢からすれば底が見えない位置付けになってます。こういうキャラは強さ議論では議論にならないか、無難に最強クラスの1つ下くらいに落ち着きそうなんですけど、個人的にタカミチこそ色々な意味で最強キャラなんだよーと主張したいというお話でした。

[ 2014/08/22 08:38 ] アニメ、漫画 | TB(0) | CM(0)

第13回MMD杯 

 今年も無事に開幕したということで、個人的にお気に入りの動画をいくつか紹介。

続きを読む
[ 2014/08/17 17:07 ] ニコニコ動画 | TB(0) | CM(0)

ラブライブ!視聴感想 

 色々あって、2期分まとめて観ることになったわけですよ、ええ。

ストーリー
 学校存続のためにスクールアイドルをはじめ、その過程で本当にアイドルがやりたい、という想いに変わっていく、というありがちな流れ。
 実際、ストーリーという面でいえば、特筆すべきものはなかったというのが正直な感想。どちらかといえば、1期最終話はちょっと無理やりすぎじゃないかなーとか、突如の大雪だから歩いて会場駆けつける展開はいくらなんでも無茶苦茶すぎるだろう、というマイナス評価ならいくらかありましたが。
 
 ただ、ミューズ(μ's)のメンバーのアイドルに対する想い、という部分に関してはしっかり練られていて、そこは観ていて飽きさせない工夫が随所に見られました。そのため、自分の中では「キャラクターの魅力を活かしきることに注力したストーリー構成」となっているのがラブライブ!であり、その分他のものは大体犠牲になっていた、というのが総括です。


キャラクター
 やはりアイドルに焦点を当てた作品ですから、良くも悪くもμ'の9人に対する好感度=ラブライブ!の評価ではないかと思っている次第。
 そんなキャラクター面としての感想ですけど、いやはや・・・良かったですね・・・総じて。年頃の女の子らしく、それぞれの悩みを抱えながらもアイドル活動を始めていて、結果的にその後ろ向きな感情がうまい具合にアイドルとしての魅力に昇華されている、そんな印象でした。

 中でも個人的に1番良かったのが、星空凛。実は、アニメに触れる前は1番興味の沸かなかったキャラ(よくある元気印の女の子としか思ってなかった)だったんですけど、個別エピソードでそのイメージが大きく変わりました。何時だったか、凛のことを「μ'sで1番女の子らしい」と表しているシーンがあったと思うんですけど、本当にその言葉に尽きます。語尾が特殊というキャラ付けをされているだけで、誰よりも普通の女の子らしさが詰まった女の子。だがそれがいい。・・・そういうことです。


歌・踊り
 アイドルですから、当然歌ったり踊ったりするわけです。商業的な意味も含めて、アニメだからこそ表現できるものも多いでしょうしね。

 先ほど、ストーリーが微妙という話は書いたと思います。一方で歌に関しては、しっかりストーリーの流れに配慮した曲構成になっていて、単純な曲のクオリティ以上に、アニメでの存在感があったように思います。OPやEDへの繋げ方もそうですし、誰がセンターかによっても曲の毛色が大きく異なっていて、詞の意味や、踊っている時の表情などについてあれこれ考えたくなる深みを感じたほどです。

 それと、ステージ自体、アニメーションとして非常に拘っているというのがよく分かりました。その一部分だけ切り取ってPV、という形で問題なく成立するレベルじゃないかと。あえていうなら、歌にしても踊りにしても、アイドル活動始めた最初期からハイクオリティ過ぎた感はありますが、さすがにそればかりは仕方ないかなーと。


最後に
 知り合いにスクフェスを薦められ、そこからアニメに興味を持ち、アニメを見たらMADとかも観たくなり、という一連の流れ。自分のキッカケは大体ゲームが始まりますけど、今回の経験にしても、やはりゲームの守備範囲を広げることが、結果的に自分の守備範囲を広げることにも繋がるのかなーと改めて思った今日この頃です。

[ 2014/08/17 15:49 ] アニメ、漫画 | TB(0) | CM(0)

90万アクセス 

 80万アクセスに到達したのは、2012年5月のこと。そこから2年3ヶ月をかけて、遂に90万アクセスに辿り着くことが出来ました。

 ・・・はい、更新回数もそうですけど、本当に何もやっていませんでしたから、ペースが落ちるのは当然です。それでも、この節目を迎える度に、また少し更新していこうかなーという気持ちにさせてくれる事も含め、私にとっては大変意味のある数字だと思っています。何時かの達成報告でも書いた気がしますが、アクセス数は基本見てきてくれる人によってのみ伸ばすことのできる数字ですしね。


 実は、ここ2年の間、ニコニコ大百科での更新活動もほとんど休止状態にありました。ツイッターは別にしても、ネットでまとまった記事を書く、ということに距離をおいていた2年間とも言えます。その間に積み重ねた10万という数字、トータルでの90万。私の好きな「継続は力なり」という言葉の意味や重みを改めて実感しているところです。

 そしてこの90万アクセスを1つのキッカケとして復活・・・は、残念ながらないとは思います。色々あって、最近はブログ以前にゲームすらあまり手がつかない状態が続いてますし、ブログとして特段書きたいネタもないです。一応スマホデビューをしたので、スマホゲー関係のレビューを書いていくことは多少増えるかもですが・・・。


 この記事を書くにあたり、80万アクセス達成時の記事も読み返してみました。・・・今と同じようなこと、書いてたんですね。この2年、ブログとしては何も変わっていない、いや、強いていうなら更新頻度もアクセス数も緩やかに減少し続けてはいましたが。


 おそらくですが、今後このブログが大きく変わることはないでしょうし、それでもこれまでの積み重ねにより、(何事もなければ)数年後には100万アクセスに到達しそうではあります。今のペースだと5年以上かかる計算ですが、それは置いといて。
 それでも、このブログは続いていくのでしょう。黒歴史だから消したい、みたいな暗黒面に落ちることもなさそうですし、ブログを通じた繋がりがほぼなくなったことで、良くも悪くも余計なことを考えなくなったのもあるでしょうし。

 以前のように○万アクセス記念!とかもやれずに申し訳ない面もありますが、今更そんなことを気にしても仕方がないのかもしれません。もしかしたら、100万の時くらいは何かやるかもしれませんが、それも約束できる状況でもありません。
 それでも、訪問者の方々への感謝だけは忘れずに、そしてブログ名通りの方向性だけは見失わずに、これまで通りのマイペースでブログを続けていこうと思います。

[ 2014/08/16 18:07 ] その他の戯言 | TB(0) | CM(0)

格安SIMのmineoを使ってみて 

 6月にガラケーからスマホに変えましたけど、その際契約先として選んだのが、同じく6月にサービスを開始したケイ・オプティコムの「mineo」という格安系のSIMでした。既にスマホゲーとレビューとかは始めてましたが、今回は初スマホ、初格安SIMという点で感想を書いてみます。


通信量
  自分が契約したのは、1GB+通話というもので、価格は1700円位。通話はまあ普通なので感想も何もないんですけど、通信量1GBというのは、個人的には容量として問題ないものでした。

 通信量を頻繁にチェックしていたんですけど、とにかく通信を使うのは「アプリのダウンロード」と「ネット動画の視聴」。これに尽きます。なので、家のWi-Fiでアプリのダウンロードして、外出時にネット動画さえ控えれば、それほど問題はないのかなーというのが現時点まででの印象。もっとも、自分の場合はスマホで動画見たいとあまり思わないだけなので、どうしてもそこは我慢したくない!という人は、その時点で格安SIMは選択肢に入らないと思いますが・・・。

 ソシャゲ系含めてゲーム関係は結構プレイしたんですけど、自分がプレイした範囲ではどれも言うほど通信を食うレベルではなかったですね(スクフェス、Gジェネフロンティア、ナイトガンダムパズルヒーローズ、チェインクロニクルなど)。たまにアプリ更新で数MB~20MBくらいになることはありましたけど、月1GBを考えるとそれほど気にする必要はないかなーと。

 ネットサーフィンはページ内に動画が入ってる怪しいサイトとかでもない限り、そこまで通信量を気にする必要はなさ気でした。あんまり画像多いサイトを連続してアクセスし続けると馬鹿にならないですけど、結局は動画に比べれば大したことない、に尽きますし。


つながりやすさと速度
 mineoの大きな特徴としてLTE通信のみ対応というのがあるので、ある程度最近の機種でないと使えないという問題ががあります。ただAU回線のLTE網は結構しっかりしてるのか、今のところ室内含めて繋がりにくいと感じる場面はなかったですね。都内にいるときにも使ってましたけど、人の多さというより、屋内の中心部あたりだと気持ち繋がりにくいのかなーと感じる場面が数回あった程度でしょうか。

 回線速度は図るの面倒なので実は確認していないんですけど、アプリの更新ダウンロードとか見てても、結構速度が出ていて、少なくとももたつきを感じることはなかったです。もっとも、1GBという制約と合わせると、そこまで回線速度の恩恵を得られていない気もしますけどね。


テザリング
 多くのSIMがテザリング非対応らしい(現時点で)のですが、mineoは普通に使えるみたいで、自分も試しに使ってみました。3DSの通信対戦では特に問題なく動き、思っていたよりは通信も食わなかったので、出先で数十分程度なら特に問題もなさそうでした。まあマリオテニスの1プレイで数MB使ったりもしたので、数時間単位で遊ぼうとすると100MBくらい行きそうで、そこはやりすぎに注意しないといけなそうです。


その他
 LaLa CallというIP電話が通常の100円ではなく無料で使えるのが地味なポイントなんですけど、機能的には別に普通でした。通話に便利とか金額的なメリットが有ることより、無料で1つ電話番号が手に入る、という意味では使い勝手がありそうです。
 それと、1GB容量は翌月まで繰越可能なので、出かけるタイミングとかによっては余った分を外出時にたっぷり使う、なんてこともできそうです。実際、自分は6月が200MBも行ってなくて、7月も末になって先月分すら余裕で余っている状態だったので、結局7月分を一切使うこと無く8月に入ってました。


 ということで、意外と1GBって(動画見ないような人間なら)必要十分な容量なんだなーというのが、このmineoという格安SIMを使っての感想でした。

[ 2014/08/02 15:01 ] その他の戯言 | TB(0) | CM(0)

数独のようなクイズゲーが意外と面白い 

 ソシャゲのようなものがスマホゲーといえばそうなのですが、数独のようなクイズ系のゲームもまたスマホと相性が良いなぁと思う今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 数独自体はパソコンゲーでプレイしたことはあったんですけど、わざわざパソコンの前にどかっと座ってやりたくなるほど熱中はしませんでした。この辺はピクロスとか、クロスワードとか、クイズゲー全般に言えることですけど。

 それがスマホでやると、「ちょっと気分転換に1問」という遊び方ができるんですね。この辺は日本で据え置きゲーム機が勢いを失い、完全に携帯ゲーム機中心の市場になっていることからも分かる通り、多数派の日本人的な感覚に近いのでしょう。駅のホームやら、お店の開店前やら、そうしたスキマ時間の活用という意味でも、他のゲームより一応頭を使うということも含めて良い選択肢ではないか、と。

 もっとも、その手のゲームに依存しすぎると、スキマ時間にちょっと・・・・のつもりが色々なものを犠牲にしてしまうこともあるかもなので、そこは上手いこと抑えていく必要がありそうですが。

[ 2014/08/01 06:16 ] スマホゲーム全般 | TB(0) | CM(0)
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