ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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バトルドームがW杯日本VSパラグアイの熱戦に興奮したようです 

 超!エキサイティン!!

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[ 2014/06/26 22:16 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

ひまつぶクエスト プレイ感想 

 お手軽な感じでプレイできそうなRPGはないかなーと探していたら、割と定番アプリらしいのが見つかったので・・・。

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[ 2014/06/25 23:48 ] スマホゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

東宮くんの弱さと強さ 

 東宮くんって、何となくハヤテの弱い部分だけが抽出されたような存在と感じることがあって、だから東宮くんはハヤテに憧れ、またハヤテと同じような強さを持つヒナギクにも憧れ、そんな東宮くんはハヤテから見ればかつての自分を見ているかのようで、それが気になっているからこそ2人の今の関係があるのかもなぁと思う今日この頃。

 そんな考えを持つに至った1つの経緯が、過去編でハヤテが泉を守ろうと戦おうとしている姿が、何となく高尾山編における東宮くんと少しばかり重なって見えた、というのがあります。
 当時のハヤテにとってのアーたんが、現在の東宮くんにとっての野々原にあたる、というのも大きなポイント。自身の抱える弱さと、それを厳しく指摘しつつも成長を期待し見守る姿も含めて、昔のハヤテと現在の東宮くんには似ている点が多いようなきがするんですよね。そして、だからこそ東宮くんはこれから強く成長していくのではないか、という期待もあります。

 そこまで東宮くんに期待しているのには、ハヤテのごとく!特有の構造も理由の1つとして挙げられます。
 作中においては、登場時からハイスペックなキャラ(ハヤテ、マリアさん、ヒナギクなど)、成長が描けれるイメージができないキャラ(生徒会勢など)、あまり成長が期待できないキャラ(雪路や牧村さんなど)が多く、必然的に成長が描かれそうなキャラ(ナギ、西沢さん、ワタルなど)はかなり重要な役割と担うと思っていて、東宮くんもその1人だと思うんですよね。少年漫画における成長描写という見方でいうなら、東宮くんはワタルと双璧をなす重要人物とも言えるんじゃないかと。形は違えど、ハヤテに対して尊敬に近い思いを抱いているという共通点も含めて。

 確かに、東宮くんは弱い側の人間かもしれません。しかしながら、女の子に対する向き合い方や、漫画に書ける情熱の注ぎ具合は、少なくとも今のハヤテには明確に足りていないものであり、ハヤテもまた東宮くんを通じて多くのことを学べるはずなんですよね。


 東宮くんは弱さはいずれ強さにかわり、そして彼を通じて描かれる成長物語は、ハヤテのごとく!という作品そのものの強みにもなる・・・そんな希望的観測とも取れる想いを改めて強くした、東宮くんの誕生日なのでした。

[ 2014/06/24 23:47 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

うまい棒をたべよう! プレイ感想 

 何を思ったのか、「うまい棒」で検索して、とりあえず出てきたアプリをダウンロードしてみたというお話。

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[ 2014/06/23 19:28 ] スマホゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

神経衰弱ゲーム プレイ感想 

 昔はがんばれゴエモンやクレヨンしんちゃんのゲーム内ミニゲーム等でも遊んだ記憶がありますが、いやはや懐かしいですね・・・。気がついたら「神経衰弱」で検索して適当にプレイしてました。こういうミニゲーム感覚のものを遊ぶのにスマホは実に向いてますね。

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[ 2014/06/22 19:02 ] スマホゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

いばパズ! プレイ感想 

 さすがに一大ブームとなっただけあって、パズドラチックなゲームには困らないですね・・・。

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[ 2014/06/21 14:59 ] スマホゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

マリオカート8の新コースについて 

 印象に残ってるコースについていくつか。


マリオサーキット
 フラワーカップでありながら、何となくキノコカップの最初のコース臭が強いくらい、マリオカート8の代名詞に相応しいコース。コース自体も割と好きな部類で、好んでプレイしてます


ドッスンいせき
 もっと邪魔くらいくらいにドッスンが出てきたり、逆にそのドッスンを利用した個性的なアクションが楽しめたらよかったな~という気もするコース。例えばドッスンの上に上手いこと乗ると、その頭上にダッシュ板があるとか、横と縦に動くドッスンが別々にいるとか、反重力コースにいるドッスンは違う挙動をするとか。


キノピオハーパー
 コースは特に個性的というほどでもないんですけど、爽やかな音楽ときれいなコースが実に走っていて爽快といいますか、良くも悪くもバトルゲームっぽさがないな、と。

ドルフィンみさき
 やはり水中ステージは苦手だなと再認識できたコース。スーパーマリオ然り、モンハン然り、なぜプレイヤー的にストレスのたまりやすい水中ステージを作り手は好んで用意するのか・・・まあマンネリ化打破が最大の理由という気もしますけど。


ワリオスノーマウンテン
 今作で1番好きかもしれないコース。ただしバトルという面ではなく、純粋に走っていて気持ちよさがあるという意味で。特にレースが進むにつれてより加速感が増していくステージ構成になっているのがポイントで、傾斜の多い本作でも特にその味を良い形で活かしている気がします。


スカイガーデン
 やはりギャラクシーの音楽は雄大にしても壮大。コースは無難な感じでしたけど。


クッパキャッスル
 クッパ城らしい障害物やら雰囲気やらが揃っていて、今までもクッパキャッスル系の中でも特にクッパ感溢れるステージでした。


 コース全体振り返ってみると、やはり「走っている時の爽快感重視」なのは確かでしょうね。反重力要素があることでコース幅が全体的に広くなり、かつ反重力中の接触では互いに速度アップなわけで、そういう気分の良さを押してる分だけ、バトルというよりレースゲームとしての完成度が高く、反面バトルゲームとしては調整不足感が節々から漂ってました。1位になると滅多に落ちない、中間順位は攻撃の当て合い激しすぎ、下記になると逆転劇がかなり厳しい、マップ表示の問題などなど。コースとしての完成度が申し分なかっただけだけに、バトル面にももう少し気を配って欲しかったなぁとも思う今日この頃です。

[ 2014/06/20 23:27 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ナイトガンダム パズルヒーローズ プレイ感想 

 自分にとっては、いわゆるソーシャルゲーに近いゲームとしてのデビュー作になるでしょうか。

 SDガンダム、とりわけSDガンダム外伝の新作ゲームを長らくプレイする機会のなかった身としては何かもかもが新鮮に感じられた本作ですが、ゲームの内容としてはソシャゲそのもので、おそらく特筆すべき点はないというのが第一印象。

 ゲームの進行はクエストを消化する形式で、クエストごとに「コスト」を消費。コストがなくなるとクエストが受けられなくなりますが、レベルアップや特殊アイテム使用、時間経過、どうしてもという場合は課金とかでも回復可能。そこで得たゴールドや余ったカードでの合成等を利用して強化、フレンドとの連携等もしながらクエストをどんどん消化していくスタイル。
 バトルはターン制のパズルゲームで、同じ柄を揃えることでアクションが可能。属性による相性差もあるので、単純にゴリ押しするには難しいバランスにもなっています。バトルの高速化も可能なので、ゲーム全体としてのテンポも良さげです。


 ・・・ええ、これはパズドラですね。パズドラのキャラがナイトガンダムに置き換えただけの。桃鉄シリーズと桃太郎道中記とか、マリオカートとおきらくカートとか、そんな生易しい差ではなく、何から何までパズドラです。私個人としては、パズドラは3DSの体験版と、知り合いがプレイしてるスマホ版を何度か見せてもらった程度なんですけど、その僅かなプレイ体験から比較しただけでも酷似というレベルじゃないと断言できます。パズドラが好きでナイトガンダムも好きなら面白いし、どちらも興味ないから別にやる必要もないという、シンプルな薦め方ができます。

 ただ、パクリゲーではあるものの、全力でパクってくれている(?)おかげで、ゲームとしては普通に面白いですね。奇をてらう変更点とかは見られないですし、プレイしていて課金臭が漂うバランスやらインタフェースやらにもなってません。おそらく低予算で作っているのか、グラフィックからBGMまで見覚えのあるものが大半ですが、その分全体としてサクサク動き、気楽にパズドラ風ナイトガンダムゲーを遊べるのは魅力とも言えます。

 それと、ガンダムゲーとしての話をすると、割かし誰を使っても前半はすいすい進められるくらいのバランスなのも良いですね。最終的な強キャラ、最強パーティ等を目指すならパターン化するでしょうけど、例えば自分はグフやスライムアッザムを中心に前半問題なくプレイ出来てましたしね。特に自分の場合、SDガンダム外伝新シリーズのカードダス(プレミアムバンダイ限定)とかに手を出していない分、騎士ユニコーンだ何だという話が出るだけでもテンション上がりますし、思い出補正と新規キャラ・新規デザインカードが合わさって、良いパクリゲーという印象を受けました。いや、パクリに良いも悪いもないだろうというのは至って当然の反応ですが・・・。


 このゲーム、独自要素はほぼ皆無です。ましてお金を取るゲームでこのパクリ具合、しかも一応は天下のガンダムでそれをやっちゃうことに疑問を感じるのも確かです。それでも、ゲーム内容としては、劣化パズドラではない、ちゃんとしたパクリ(?)であり、SDガンダム外伝という思い出補正も含めて、個人的には満足度の高いゲームでした。色々な意味で強く薦めたくはないですけど、一大ブームのおかげでマイナージャンルにもスポットが当たった好例とはいえそうです。

[ 2014/06/19 21:33 ] スマホゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

マリオカート8のグランプリで優勝するために 

 全体の感想も書きたいのですが、中にはグランプリ(特に150ccとミラー)で苦戦している人もいると思うので、メモも兼ねてその辺の話をまとめてみます。あくまで個人的な意見にすぎませんが・・・。


 先に簡易まとめ

・タイムアタック等で、ロケットスタートと「ミス無く」走ることの練習
→無理に早く走る必要はない、余裕が有るならコーナーをつくとか練習しても良さげ

・コインの配置を覚えて、極力取り逃がさないように
→余裕があれば、取りにくいカーブでもしっかり取れるように、僅かな速度差は地味に効く

・走りで離せるならあとはトゲゾーこうら来ないことを祈って走る
 思うように離せないなら、トゲゾーこうら誰か取ったら速攻2位以下に落ちる癖をつける
 そもそも走りで1位になれないなら、そこは練習しないとグランプリ全コースが運任せに・・・



まずはじめに
 今作の大きな特徴として、「2位とか3位とかは狙っても逆に難しい」というのがあります。新アイテムのクラクションにしてもパックンフラワーにしても、近場の相手に攻撃するタイプのアイテムが充実してて、かつ当たり判定がかなり広く、何よりも今作のCOMは攻撃を当てる能力が非常に優れていますからね。緑コウラはおろか、バナナを投げて当ててくることすら日常茶飯事ですし。

 このため、グランプリで優勝を狙う上でもっとも重要なのは「早めに1位になること」がポイント。いや1位になれれば苦労しないだろといえばそうなんですけど、少なくとも過去作と比較してその傾向が顕著であるのは間違いありません。


早めに1位になるために
 当たり前ですが、ロケットスタートは肝心です。今作はタイミングが良ければよいほどスタートダッシュの効果が高いので、これはタイムアタックなどで集中して練習したほうが良いと思います。もっとも、こういうタイミングが全ての操作は、得意な人は練習するまでもなく、苦手な人は中々思うようにいかないのですが・・・(自分はこれが苦手なので割と苦労します)。

 それともう1つ、コースに慣れること。今作のCOMは攻撃能力は異常ですが、走りは普通なので、こちらも普通レベル以上の走りができれば、そうそう追いつかれたりはしません。言い換えれば、ミス無く走れないと、どうやっても順位が安定しません。自分が走っている限りでは、100ccまではミスを速度差でカバーできますが、150ccからはそれができなくなる印象。

 自分の場合だと、150ccの途中から急にタイムアタックをやる機会が増え、その際は早く走ることではなく、「ロケットスタートをしっかり成功させる」ことと「とにかく大きなミスのない走りをする」ことばかり考えてました。まあ人によってはこれが単調に感じるので、実戦の中で慣れていっても良いんでしょうけど・・・。


地味に大事な走り方
 これは実戦とタイムアタック両方で意識できることですが、コインの配置を正確に把握して、極力取り漏らすことないような走り方を心がけることでしょうね。コインは馬鹿にできません。取った瞬間に僅かばかり加速する効果もあるので、仮に攻撃を受けてスピンしても、周りのコインを拾ってわずかでも加速できれば、後々につながる・・・気がします。気がするだけかもですが。

 それと、これは余裕があればという前置き付きですが、コウラやバナナをぶら下げながら走ることができれば尚よいでしょうね。警告の出ない緑コウラ等の対策になるのはもちろんのこと、至近距離だと警告が出た!と思った次の瞬間には赤コウラ直撃、というのも今作はよくあるので。
 ただ1つ注意点として、バナナやコウラをストックしたままトゲゾーこうらを食らってもストックしたバナナは残りますが、手動でぶら下げ走行してる状態で攻撃を食らうと、ストックもなく完全無防備状態になることでしょうね。基本的にストックしたままならイナズマ以外でアイテムを失うことはなく、連続攻撃を食らう確率は大きく下がりますからね。


 自分の腕前レベルでグランプリ優勝を狙う場合は、「早めに1位になってあとはトゲゾーこうら等がこないことを祈って走りきって、それが4レース続けることができれば☆3に到達する」というものでした。得意なコースとかだと一撃くらいなら耐えられましたが、やはりそういうコースは少ないので・・・まあ全コースその域に達することができれば、安定して勝てるんでしょうけどね。

[ 2014/06/10 23:15 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)
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