ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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モンハン4での金稼ぎに夢中 

 例によって高難易度クエストが面倒になり始め、ひたすらにアイテム収集、お金稼ぎに夢中になっています。複数人での協力プレイと本編の最低限の攻略を除くと、ほぼ全てが単調作業の繰り返しというくらい。

コンガ討伐
 最初の頃にハマっていたのが、コンガ討伐。雑魚なので容易かつ短時間で倒せる上に、早めにクエスト終えることができ、アイルーの魚乱獲やモンニャン隊、竜人問屋のループにも向いてそうです。

天空山での鉱石採掘
 最近のマイブームはこっち。1エリアで採掘ポイントが5箇所あって、そこでレビテライト鉱石やドラグライト鉱石等を集めつつ、たまにでるさびた塊やなぞのおまもりでロマンを求める日々。コンガ討伐と同じくループに向いてるのと、下位クエか本編途中で可能というハードルの低さもポイント。

秘境探索術
 これも定番ではありますが、秘境探索術発動するメニューを食べて、ちゃんと発動したら上位クエあたりで秘境でアイテム収集+周囲のアイテム収集をして、3回倒されて集会所に戻されるパターン。まあ、開始場所がランダムとなる上位クエが基本となるので、最初の条件が面倒では有りますが、1度やり始めると資金難とはほぼ無縁になりそうです。

ハチミツ、ふらっとハンター、こんがり肉等
 上位のような早く回せるクエをやる場合、スタート地点近くにハチミツがあることも多く、それを欠かさず採集していれば数に困ることはなさそうです・それでも足りないと感じる場合は、ついでに竜人に増やしてもらえば大丈夫でしょうし。
 ふらっとハンターの場合、上記のうち集会所で行うクエだと、マップ移動することなく頼めるので便利かも。金銭的にも余裕ができてくるでしょうし
 こんがり肉については、旅団ポイント50で10個まとめて焼くことが可能なため、秘境探索術目当てで食事する際についでに肉焼けば問題無さそうです。


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[ 2013/09/20 08:59 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

モンハン4の簡単なプレイ感想 

 オンライン、ローカルでの協力プレイ、おそらく一区切りといえるであろうゴア・マガラ討伐まで完了したので、この時点での感想です。

 自分のモンハン歴としてはWiiU版3G以来の2作目なので、あまり過去作との比較はできないのですが、総じて良くできているなぁというのが第一印象でした。

 やはり、本作の目玉である高低差を活かしたアクションが意外とゲームの面白さに繋がっているというのが大きいでしょうか。同じようなモンスター、見覚えのある攻撃をしてくるモンスター・・・そこに高低差が加わるだけで遊びの幅が広がっているのが実感できます。意味もなく高いところから斬りかかってみたり、それを繰り返す内に背中に乗って戦ってみたり、複数人プレイすることで、背中乗ってる時には遠距離攻撃が便利だとか、うまく倒せると攻撃力高い奴が活躍しやすいとか、高低差アクションに慣れることでゲームもかなり快適に遊べる気がします。操作的にも複雑でない、というのは、モンハン歴の短い自分のような人間には有難い追加要素です。

 難易度としては、個人的には普通な印象。心なしか、テンポが早く進んでる気がするので「モンスターの耐久力でも落ちたかなー」とか思いましたけど、おそらくは慣れの問題レベルで、あまり差はなさそうです。ボタン操作もほぼ前作同様なので、高低差アクションさえ慣れれば特に頭を悩ます場面はなさそうです

 システム面としては、前作の3Gと比較して大きな違いはないですが、その分だけ細かな変更点は多いみたいです。ちょっとしたモーションの追加、以前まで少し面倒と感じてた部分の修正(肉を10個まとめて焼けるようになるとか)など、少なくともユーザ目線ではメリットといえる変更が大半ですし、そこは良かったかなと。

 一方でプレイしていて難点と感じた部分は・・・正直明確な点としてはないかもです。ちょっとしたレベルも含めてという意味では、集会所内で武器装飾等の変更ができない(いちいちマイハウスに出向く必要あり)、地味な変更点が多く過去作をプレイしてる人には代わり映えしないかもしれない、公式でストーリー推しだったけど見た感じ過去作とノリはあんまり変わらない、等。プレイを続ける中で見えてくることもあるとは思いますが、現状では「過去作を全体的にブラッシュアップした上で、高低差など新規要素を追加しつつ、オンラインプレイが可能」なモンハン、という印象でしょうか。

 ちなみに、オンラインについては人の多い夜間帯でも特に問題なく接続することができています。もっとアクセス過多になるのかなーと心配していましたけど、それほど大きな混乱はなさそうです


 周りにモンハン仲間が多いというのも功を奏しているとは思いますが、それを差し引いても快適にプレイできる環境がゲームにも整っていて、中々面白いです。


[ 2013/09/18 08:50 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!420話感想 

何かを思い出す展開
 ナギとルカの、実質本人置いてけぼりのハヤテ争奪戦。何か既視感があるなぁと思っていたら、それはたぶん瀬川家でのハヤテと虎鉄の対決なのかもなぁと思い始めてきた今日このごろ。ヒナギクが一緒だと別の意味で心強いとかまたそのパターンとか何とか、ナギが変わったって言葉に出しても違和感あるくらいに変わってませんよねとか、お約束展開が続いていた印象が強いです。

 ・・・まあそんな話はさておき、本当にいつも通りの展開が続くんですが、いつも通りすぎるので今週は特に感想はありません。

 ただまあ、改めて思ったのは、ルカは主人公キャラ設定なのに完全に倒されるべくして倒されるキャラとして描かれてる感が強いですね。ただ。ナギのぶっ飛んだセリフの数々もそれはそれで倒される側のものに聞こえるというのがあって、ああこれは勝者なき勝負なんだなと思ったり。

 実際問題として、この手のものでお約束であるはずの「ハヤテ本人の気持ち」がどこにもないんですよね。まあハヤテも作者も意図して隠してるのはそうなんですけど、それ以上にヒロインの多くがそこに目が向けられていないという。もちろん、ハヤテがそうしているのは借金を背負う身として当然ではあるので、ルカの着眼点自体は割と正しいんじゃないかとも思いますが。

 つまりですね・・・・・・ええ、まあ、同じことの繰り返しになるので、とりあえず妄想に浸っておきます。

[ 2013/09/13 08:34 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(2)

ハヤテのごとく!26巻雑感 

273話
 自分の中で、ハヤテのキャラが良い形で出てて好印象だった回。実際問題として、有能推しは他にも有能キャラ山ほどいるのにハヤテだけ特別感出してもなぁと思ってて、不幸推しは言わずもがな。男性でハーレム漫画的なものの主人公であることも含めると、こういう描き方の方がハヤテらしさが際立っていいんじゃないかと。同じパターンでいうと、千桜をマッサージだけで陥落寸前に追いやるシーンとかもそれに含まれる気がします。

274話
 謎のもうやんカレーネタが、その後のしつとらもうやんに繋がっているのかと思うと、割と印象的なお話なのかもしれないと思い始めてきた今日このごろ。

275話
 主にかわって30年家を守り続けてるって、30年前に何があったのか気になるなぁと思ったり思わなかったり。

276話
 振り向きざまに「ね(はあと)」と満面の笑みを浮かべる紫子ちゃんが最近のお気に入りです。やはり時代は幼女だったか・・・。

277話
 「エンもユカリもこの場所で」というサブタイトルは割と印象に残ってます。ナギの様子を後ろで見つめるマリアさんの図という見慣れたけど安心出来てる光景も含めて、印象深いです。

278話
 ハヤテ自体が特典に重きを置き続けている作品ということもあり、様々な意味で考えさせられるお話。やっぱりウリって大事だと思いますです、はい。

279話
 西沢さんのボディーソープ発言も、それに対するワタルの発言も、真に受けて目を輝かせているサキさんも、割とお気に入り。こういうシーンはもっとみたいですね。

280話
 ナギの漫画を読んでの千桜の反応がかなりツボ。それは意味不明で?マーク浮かべてるだけでなく、その後冷静に考えて評価もしているシーンも含めてのことですが。

281話
 宗谷くんのこの伏線が描かれる日は来るのか・・・ってそういえば同人ばかりで夏終わりかけなんですけどそれは・・・。

282話
 西沢さんを呼び戻す時のナギの全力のセリフは、作中でもかなりのお気に入り。いずれこの辺については語ってみたいほどに。

283話
 「バカなトラがいなくなるのはさびしい」と言う時のハヤテの表情はツボ。前から思ってることですが、やはりハヤテはタマと話してる時が1番自然体という印象で、この辺はもう少し掘り下げてほしいと常日頃から願うところです。

[ 2013/09/13 07:16 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

把瑠都の引退について 

 小さい頃からの相撲好きとして、把瑠都引退というニュースは正直驚きよりも前に、デマの類だと思ってしまったくらいには、現実味のないお話でした。
 ただ、怪我に泣いた大型力士が過去にも多いという一面もあります。圧倒的な強さだった曙、小錦といった大型力士も、脚の怪我をきっかけとして一気に力が衰えたという印象がありました。

 把瑠都の取り口といえば、巨体と怪力を活かした豪快なものというのが第一印象でしたけど、最後の最後までその荒削りな相撲を貫き通していたなぁというのが個人的な感想です。不利な体勢からの力任せの投げ、肩越しからの両上手・・・明確な成長こそ見られなかったかもしれませんけど、把瑠都だからこそ可能な取り口を続けていたこともあり、自然と把瑠都の相撲に惹かれていた気がします。

 中でも印象的だったのが、横綱白鵬との取り組み全般です。通算勝率でいえば白鵬の圧勝でしたけど、内容自体は熱戦に続く熱戦で、互いにがっぷり組んでの引きつけ合いは、全盛期の朝青竜と白鵬の対戦、或いは貴乃花と武蔵丸の対戦などを思い出さずにはいられませんでした。実際、テレビ観戦していながら拳に自然と力が入ってしまうこともあり、あの力比べがもう見れないというのは本当に残念でなりません。


 素晴らしい取り組みの数々を見せてもらい、本当にありがとうございました。そして、お疲れ様でした。

[ 2013/09/11 09:27 ] その他の戯言 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!419話感想 

 いつも通りです。

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[ 2013/09/04 08:58 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(2)
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