ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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ニンテンドー3DSの内蔵機能の使い道 

 周りの話を聞いていると、3DSの内蔵ソフトを使う人があまりいない印象があって、なら実際自分はどんな使い方をしているかなーというメモ書き。


ARゲームズ
 基本は釣りゲー。部屋の装飾を変える、例えば緑色のシートを使うと緑甲羅が釣れることがある、といった小ネタも面白いです。現状は魚もコンプリートしてほぼ出番なしですが。


顔シューティング
 自分のプレイスタイルは、何となく気になったもの(大抵は人)をグーグル先生で画像検索して、それを顔シューティングの材料にして撃ち落とすスタンス。2年近く前に登録したものもあるためか、微妙に懐かしい政治家も登録されていたり・・・いやいや、こういう遊び方もありだと思うわけですよ。


いつの間に交換日記
 フレンドに怪しい絵日記を送りつけるだけの簡単な作業。ただし、単に落書き帳として利用して、絵自体は送信しないことも(ハヤテ関係のフレンドが1人もいないのがその原因)。ちなみに、これは内蔵ソフトの中でも特に「頻繁に利用するかほとんど利用しないか」の二極化が激しい印象。まあ、最低限周囲でそれなりに利用する人がいないと、起動する機会自体ないというのもあるんでしょうけどね。


ゲームメモ
 いつの間に交換日記の登場でらくがきツールとしての存在感は弱まったものの、複数色の使用可、ゲームソフトを終了せずに使える、画像としての保存が可能なのでそのまま「tw3ds」などのツールを使って簡単にうぇぶに公開できる、といったメリットも多数あり。まあ、「ゲームメモ」という名前通りの使い方をする人は少ないかもですが。


思い出きろく帳
 ゲームをやり終えたら、とりあえず起動して遊んだ時間を確認。内蔵ソフトの中では1番のお気に入りで、例えば休日の午前4時台から遊び始めていたり、不自然に朝、昼、晩飯あたりだけプレイ時間が短くなっていたりして、自分の生活サイクルがゲームを通じて透けて見えるのが面白いんですよね。そして、やっぱりRPGやSLGはプレイ時間が無駄に伸びやすいのも実感するわけで・・・。


インターネットブラウザー
 tw3dsのような画像投稿ツールとして使用するか、何となくツイッターを確認する、くらいの使い方。おそらくながら、スマートフォンなどのように携帯端末でネットを見るのが基本な方にとっては出番がほとんどなさそう(自分は携帯は電話以外ほぼ使わない派)。


すれちがいMii広場
 最初の頃は頻繁に使用してましたが、毎日多くの人とすれ違えるのが当たり前になってからは起動回数が減少した印象。ただ、自分の活動拠点とは全く違う場所で複数回すれ違った人とかがいると感動もの。



 内蔵機能を色々使っていて1つ思うのは、例えばすれ違いMii広場やいつの間に交換日記を頻繁にチェックする癖があるかどうかで、3DSの起動頻度も大きく変わるんだろうなぁと。社長が訊くか何かで、ユーザが毎日起動したくなるような仕掛けの重要性を話していた記憶がありますが、3DSはそこに注力して作られてる部分も多いのではないかと思う今日このごろです。

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[ 2013/02/20 08:40 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

琴浦さん 5話感想 

 いきなりコミカルモードに全力突入しました。

 ESP研が5人揃って、お祝いムードで通しきってました。何よりも驚いたのが、嫌なイメージばかり先行していた森谷が、完全な弄られキャラとして定着してしまったこと。実際、5話冒頭のあたりは、「まーたこのいじめっ子が出てきたか・・・」と思ったりもしたのですが、モリモリネタを中心に徹底的に弄り倒している内に、5話終盤ではそれが自然になって、冒頭にあった嫌悪感がほとんどなくなっていました。1話でこうもキャラのイメージを激変させられるのもまた本作の凄みの1つなのかなと思いつつ、これは4コマが原作であるがゆえに話の緩急をつけやすいという一面もあったのではないかとも思うところです。

 一方でイケメンモードを毎回展開していた真壁も、鬱々モード真っ盛りの琴浦さんも封印されていたので、そこも4話までとの大きな違いでしょうか。超能力モードも真壁の妄想くらいにしか発動しておらず、これを見る限り心に余裕さえあれば変に周囲の心を勘ぐったりすることもないのかなと。まあ、母親というジョーカーが控えている以上、また遠くない未来に発動しそうなのが恐くもあり、それがあればこそ真壁のイケメンっぷりに拍車ががかかるのではないかと期待する自分もまた存在しているわけです。

 ちなみに今回の話で1番印象的だったのは、それぞれが能力持ちな雰囲気を発揮しつつ、部長の超能力が「無い」のではなく「必要がない」という考え方がちょっと面白かったです。この作品はラブコメ(ギャグ)的な部分とシリアスの二極化が激しいのですが、そのどちらの視点で観るかで、この部長理論の捉え方も大きく変わってくると思うんですよね。


 まあ私としては、一押しの室戸大地の超能力が何なのかが1番気になったところでもあるんですけどね。メガネの下に真の顔を隠し、高い万能性を持ちながら自身は補佐の立場に終始しているあたり、何となく某キャラを思い浮かべリもするわけで、そんな副部長の今後の活躍にも改めて期待が持てるなぁと再確認したのでした。



[ 2013/02/16 22:57 ] アニメ、漫画 | TB(0) | CM(0)

ニンテンドーダイレクト ルイージスペシャルの視聴感想 

 どの辺りがスペシャルだったのかは置いといて・・・。

ルイージマンション2
 同時期に発売予定のスパロボは予約済みですが、地味にこちらのタイトルも気になる所。ホラーという括りは好きではないですが、それ以上にルイージというキャラが好きなのもありますし、映像を見た限り割とコミカルさを重視してる印象で面白そう、というのがその理由。オンラインでの協力プレイは昨今の流れ的には当然とも言えますが、マリオ系のアクションで協力プレイ、という意味では割と珍しいんじゃないかと。

マリオ&ルイージRPG4 ドリームアドベンチャー
 ルイージの夢の世界をマリオが冒険する、みたいなノリの新作。上記2作品と比べ、RPGをやりすぎてる身としては様子見になりそう。ただ、ルイージファンとして、ルイージの夢の世界がどれくらいぶっ飛んでいるか、という点ではものすごく興味があります。

マリオゴルフ ワールドツアー
 実はこちらもシリーズ未経験。ただ、マリオテニスGCが中々面白かったこと、Wiiのゴルフもそこそこ面白かったことを考えると、これはかなり購買意欲が高いです。難点は今年夏という発売時期で、色々かぶりすぎなので優先順位をつけた上で買うかどうかは決めることになりそう。

ルイージU
 NewスーパーマリオブラザーズUのルイージ版が今年中に遊べるようになるとかそんなお話。そういえば、今までもマリオギャラクシーやマリオ3Dランドなど直近の作品で、後々ルイージでのプレイが可能になるパターンはお約束でもあったんですよね。地味に期待・・・とか言うまえに、ミーバースに時間をとられすぎてマリオ本編すらクリアしてないこの現状を打破するのが先ですね、はい。

バンブラ3DS
 DXの時のダウンロード可能曲を3DSでも利用できるよう、手作業で変換作業をしているようで。まだ情報が出てこないあたり、発売は秋あたりと考えるのが妥当でしょうか(夏は十分すぎるほどソフトがありますし、かといって年末に出すソフトかなぁとも思うわけで)。ちなみに、これは購入ほぼ確定ソフトです。

ミーバースの更新
 まだ発売してないソフト(ゼルダ)用のコミュニティが開設されるようで。・・・実はこれ、結構リスクが高いと思うんですよね。発売前に悪い意味でカオスになるリスクがあるのはもちろん、わざわざプレイ済みマークを投稿に反映する仕様にしたり、後日未プレイユーザの投稿を見えなくできる設定を追加するという話もあった(気がする?)わけで、任天堂自らその流れとは一線を画すコミュニティを作るわけですからね。ミーバース大好き人間としてはこういう試みは結構楽しみでもある一方で、ソフト数の少なさ故の苦肉の策であるのも確かでしょうし、できることならあまり荒れること無く盛り上がってくれればと願うばかりです。

ドンキーコングリターンズ3DS
 どうもWii版のリメイク作・・・って3年しか経ってないですが出るようで。自分はドンキーコングには縁がないゲーム歴なんですけど、これも夏発売ということでラインナップが随分豪華ですね。これも発売時期次第では買ってみたいところですが・・・。

[ 2013/02/14 23:55 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ブレイブリーデフォルトのプレイ感想 

 そういえば、クリアしたのでその感想を書きます。内容が内容なので、ストーリーネタバレみたいな内容を若干含みます。

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[ 2013/02/14 08:49 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ミーバースのアップデートについて 

 少し前にアップデートがありましたが、パッと見た限りでの変更点は以下の通り。

・公式による「Miiverseのお知らせ」コーナーが追加
 運営からのお知らせのみを扱う専用コミュニティができ、今回の更新内容についても触れられていました。ただし、初期時点で運営の投稿にコメントできる仕様のため・・・あとは言うに及ばず、のカオス状態。
 以前Miiverse内でも書いたことですけど、ここは子供だけでなく大人も含めてネットでの書き込み慣れしてない人が圧倒的多数な雰囲気があって、大人も投稿内容とはあまり関係ない不満点を書き出したり、荒らしやそれに類する人を諭す書き込みを繰り返してみたり。Miiverseらしい光景といえばそうですが、この状態はあまり好ましくはない気がするので、運営投稿へのコメントは出来ない仕様で統一した方が良いようにも思います。


・フォローした際に、フォローした相手にフォロー通知が「お知らせ」として届く
 一部ツイッター用のツールでもある機能と同じパターン。ただし、共感やコメント、さらにはフォロー通知含めて「お知らせ(限度は20、それ以上あったら古い順から確認できなくなる」仕様のままなので、共感を多くもらえる人気ユーザや、まとめて共感を押してくれた人がいた場合などは気付かないんですよね。


・名前だけあった「その他のコミュニティ」機能が稼働開始
 どうも公式関係者の発言がのってるみたいです。現時点ではマリオUコミュにごく僅かな投稿があるだけで、他のコミュニティに動きはなし。ちなみにWebベースのサービスのためか、その投稿から動画を視聴することもできました(マリオのお手本プレイ的な動画の公式配信)。例によって「自分にもできる、簡単(笑)」投稿もありますけど、こちらは割と微笑ましい光景だったりも。 


・Miiverse規約の更新
 簡潔にいえば、「(本体設定で)12歳以下の人はMiiverse上でフレンドを募集する旨の投稿をしてはいけない、これは3DSについても同様」「共感を求めるような投稿を不快に思う人もいるのでご注意を」という話。後者はダメと断言されてないので判断が難しいですが、あれ以後その手の書き込みが大きく減少した感じはします。


 現状、ミーバース内での声が割とダイレクトに反映されてる印象で、今後にも期待が持てそうです。

[ 2013/02/14 08:43 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!395話感想 

 感想です。またアレです。

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[ 2013/02/13 08:52 ] ハヤテのごとく! | TB(1) | CM(0)

お気に入りのバッキュマンMADで打線を組んでみた 

 ・・・という、自分でも何がやりたいのかよくわからないネタ。

1(中) 超!!人えなりのエアーマッソー
2(二) 愛犬ロボ「バッキュマン」
3(三) Vac Apple!! ~My name is... ~
4(一) ノベバキュ
5(左) 悪魔城バッキュラ
6(右) 悪魔城バッキュラ
7(遊) バッキュマンは無口。²
8(捕) バッキュマンランキング 2012
9(投) 超組曲『バキュバキュ動画』

 1番はあの動画の勢いからしてスピードスターこと赤星レベルの逸材と判断。2番は玄人好みのいぶし銀で、何となく土橋ポジション。3番はあの渋さと他にはないカッコ良さや存在感も含めて、小笠原道大のイメージ。4番は自分的には絶対的な存在という扱いで、野球で言うなら王さん。
 5番はラミレスばりの頼れるポイントゲッターを想定。6番には全盛期の嶋重宣レベルの活躍を期待してます、赤繋がりで。7番は感情を抑えつつも内で闘志を燃やしてそうな気もする鳥谷っぽいとかそんなノリ。8番は皆の想いを受け止められる器として、谷繁とダブらせてみたり。そしてエースには、先発完投力に優れ、相手に絶望感すら与える斎藤雅樹的な投手を採用。


 終わり。

[ 2013/02/13 07:09 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

2012年下半期バトルドームMAD20選 結果発表 

 大変遅くなりましたが、集計結果が出ましたので、ここで発表をさせて頂きます。なお、今回の参加者は主催含めて8名、計111票となります。・・・バトルドームコミュニティでの告知を忘れているのにさっき気付いたのはここだけのお話。

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[ 2013/02/12 22:43 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

3DS版ドラゴンクエスト7の変更点についてプレイしながら思ったこと 

 まだクリアまでたどり着いてはいないのですが、新システムや変更点等は大体把握できる程度にはプレイしたので、主に変更点について触れてみます。


グラフィックとBGMの変化
 イメージとしてはテリーのワンダーランド3D、もしくはドラゴンクエスト8がもう少しデフォルメ化された感じ。マップもそこそこ見やすく探索に適してる気がします。BGMもオーケストラ音源ということで耳心地がよく、どちらも良い意味での変化を見せてくれてます。

石版探しの簡略化
 配置や数に変化はほぼなさそうですが、細かいナビゲーションが随所に見られ、近くに来るとドラゴンボールのごとくピコンピコンと光って知らせてくれたり、わからない時は気軽にヒントが聞けたり。本作で7デビューという人にはあの苦痛じみたことをやる必要がないのは大きそう。

バランス調整
 強すぎた技が弱体化したり消滅したり(つるぎのまいが消滅、ハッスルダンスの回復量が減少など)。あとは上級職の技は対応する上級職についてないと使えないようで、以前ほど戦い方がワンパターンにならないようにするための変更なのかなと。
 ちなみに、体感的にモンスター職につくための「モンスターの心」の入手確率が上がってる気もしていて、とにかくユーザにとって苦痛要素と言えた部分に配慮が多く見られます。職業の数自体も減ってはいないのですが、元々コンプするのが苦痛以外の何物でもなかったからか、1つの職業を極めるために必要な戦闘回数はおそらく減ってる模様。

通信要素の強化
 地味に大きな変更点。すれ違ったユーザが移民の町に住む、という仕様はDS版ドラクエでも見られましたけど、それにプラスしてドラクエ9に見られたような石版の交換というシステムが追加。しかも、石版は自分の仲間にしたモンスターに探索に活かせることで入手でき、その内容はモンスターの編成やレベル(すれ違った回数でモンスターのレベルがアップ)によって全く違う石版が生み出されます。意図的にレベル上げや術練度稼ぎに向いた石版を作るのもいいですし、ひたすらすれ違って色々なモンスターのレベルを上げるというモンスターズ的な育成として楽しむことも出来るかも。
 さらにすれ違いできない人向けの仕様として、Wi-Fiでランダムに石版を交換できたり、公式配信を受け取る等も可能。かなり拘ってる印象で、変更、というよりは最大の追加要素と見るべきでしょうか。
 
 現時点で、改悪といえるような変更点はなさそうで、割と快適にプレイできる環境が整ったリメイク作ではないかと。

[ 2013/02/10 22:42 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!キャラソートをやってみました(4年半ぶり2回目) 

 前回挑戦したのは2008年7月28日だったので、実に4年半ぶりの再挑戦。不足してるキャラはソート完了後に別途個別に追加してランキングにしました。


1(-) マリア
2(-) ケレ・ナグーレ
3(-) 牧村志織
4(-) 東宮康太郎
5(初) 京橋ヨミ
6(+21) 冴木ヒムロ
7(+1) リィン・レジオスター
8(+9) 三千院紫子
9(-2) 西沢歩
10(-5) 桂雪路


 4年半前と比較すると、4位までは変動がなく、5位は手入力ということで初登場、ヒムロは・・・実は27位→6位と出番が全く無いのに急上昇しています。理由は牧村さんと同じパターンで、周囲の影響等で脳内妄想が勝手に広がったからです。紫子さんは元々期待値は高く、描写の増加がそのまま数字に反映された感じ。


11(+1) 天王州アテネ
12(-2) 薫京ノ介
13(-4) 愛沢咲夜
14(+4) 朝風理沙
15(-9) クラウス
16(初) マキナ
17(+25) メカ執事13号
18(+20) 春風千桜
19(+16) 三千院ナギ
20(初) 綾崎イクサ


 この辺りで目立つのは、メカ執事13号、千桜、ナギの急激なジャンプアップ。ちなみに理由としては、メカ執事はヒムロと同じパターン、千桜やナギは出番が多い中で「あれ、思ってたより良いキャラかも?」的な思いが芽生え始めた影響が出てるようなそうでもないような。逆にクラウスは地味に順位を落としてます。


21(+4) 野々原楓
22(初) 足橋剛治
23(-8) シャルナ・アーラムギル
24(初) 水蓮寺ルカ
25(-14) 三千院帝
26(-3) 加賀北斗
27(-8) 日比野文
28(-7) 鷺ノ宮初穂
29(-16) 霞愛歌
30(-2) 花菱美希


 野々原と初登場キャラ以外は全員順位を落としてるゾーン。ルカはキャラの魅力だけならもっと伸びそうではありますが、うん、という感じ。帝と愛歌さんはシリアス方面の描き方その他諸々の影響を受けすぎたようで。


31 大河内タイガ
32 一条二郎三郎
33 西沢一樹
34 エイト
35 橘ワタル
36 貴嶋サキ
37 竹崎
38 ソニア・シャフルナーズ
39 タマ
40 集
41 剣野カユラ
42 桂ヒナギク
43 ギルバート・ケント
44 鷺ノ宮伊澄
45 瀬川虎鉄
46 法仙夜空
47 瀬川ストリンガー
48 桂母
49 シラヌイ
50 綾崎ハヤテ
51 柏木譲二
52 橘美琴
53 貴嶋レイ
54 橘円京
55 南野宗谷
56 瀬川泉
57 瀬戸美海
58 聖
59 プロトタイプセブン
60 乃木坂澄人
61 マヤ
62 葛葉キリカ
63 愛沢日向
64 姫神
65 鷺ノ宮九重
66 鷺ノ宮銀華
67 愛沢朝斗
68 フォルテシア・ニース


 あとは31位以下のメンツ。個人的に気になったのは、ヒムロの爆上げに対し主の大河が伸び悩み、思ってたより集さん(ルカのマネージャー)や夜空あたりのランキングが低かったかなぁとかそんなところ。
 ちなみに、エイト、タマ、シラヌイの3名は20以上順位を下げたみたいで・・・別に好感度落ちる要素はなかった気がするのですが、ソートしてみたら何故かこうなってました。

[ 2013/02/08 22:50 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!394話感想 

 さて、書きますよー。

続きを読む
[ 2013/02/06 08:01 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

琴浦さん 4話感想 

 誰も傷つけたくない、という理由から姿を消した琴浦さんでしたが、当然それではただのBADENDなわけで、話は動き出します。

 予想はしていましたが、腑抜けてしまった真壁に対して発破をかけたのは、他でもないESP研の2人、というか選択肢的に本人が動かないとこの人達以外にはありえないんですがそれはそれとして。

 しかしまあ、予想通りに室戸副部長の存在感が際立っています。純粋なイケメンモードから繰り出される発言の数々もさることながら、一見スキが無さそうでユーモラスさも十分で、自分的には久々に大当たりの男性キャラと言える存在になりつつあります。
 今回の話ではそれが顕著で、特に色々完璧そうにこなしながら肝心の宿の手配だけ抜けていたあたりがちょっとホッとしました。ここも含めて完璧超人、といかないあたりが、彼の真骨頂なのでしょう。もう次回作は「室戸くん」というタイトルで良いのでは?と思いつつ、本音としてはこういうキャラはサブでぼそっと言葉を発したり謎能力を発揮すればこその魅力でもあるんですよね。

 まあそんな室戸くんフィーバーはともかく、琴浦さん捜索のおりにたどり着いたのは、1話にて登場したあの坊さんのお寺。琴浦さんのおじいさんにしてもそうですけど、周囲には理解者とそうでない人の二極化が激しかったんですなぁ。まあ、その理解者があまりに少なかったこと、何よりも同世代の人間にそういうタイプに出会えなかったことが彼女の引きこもりを加速させたのでしょう。


 そんなこんなで琴浦さんは実家に戻っていたわけですけど、嫌々ながらもおじいさんの要望でスキンシップをはかる辺り、それだけ感謝の気持やら何やらあるんでしょうね。実際、あれな妄想されても拒絶したりはしなかったわけで、ある意味ではおじいさんの人柄の良さと、何だかんだ頼まれたら断れない琴浦さんらしさがよく出ていたシーンだったんじゃないかと。

 で、最終的にはESP研の3名がその実家に押しかけ、琴浦さんを捕獲。琴浦さんが引きこもる理由も、真壁が引き戻そうとする理由も、そんな背中を押す部長&副部長も、まさしく最終回のノリそのもの。毎回が最終回、とはよく言ったものです。「バカには悲劇のヒロインごっこは通じない」という室戸副部長の台詞は、まさしくこの作品を象徴するものではないかと思った次第です。


 ・・・というわけで例によってシリアスとコメディタッチの落差が激しい琴浦さんでしたが、こうなるとあとはあれだけ畜生な描かれ方を一貫してされてた森谷氏に感情移入できるか、そして最強の切り札たる琴浦さんの両親(OP的には母親が関わる?)がどう絡んでくるかに注目しつつ、最後の最後にはちょっとOPっぽい描写が妄想以外の世界で見れることに期待したい所です。

[ 2013/02/03 08:11 ] アニメ、漫画 | TB(1) | CM(0)
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