ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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ハヤテのごとく!393話感想 

 淡々と書きます。

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[ 2013/01/30 08:42 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(3)

WiiUバーチャルコンソール版バルーンファイトのプレイ感想 

 例の30円で購入可能なキャンペーンに乗っかってみました。・・・3DSのアンバサダーでも持っててあまりやってない気もしたのですが、それはまあ新ハード補正ということで楽しめるんじゃないかと考えました。

 ・・・で、これが意外と言ったら失礼ですけど、実に面白いですね。バルーンファイト自体は敵やら障害物を避けながらバルーンを取り続けて高得点を目指す、というシンプルなもの。名作ですので細かい解説も不要でしょうけど、それを面白くさせている理由が2つ。

 1つは、Miiverseへの対応。WiiU最初のバーチャルコンソールで現時点だと唯一ということもあり、とにかくコミュニティが盛り上がっています。Miiverseとの連動で面白さが増す、という点に関していえば、今現在最も有効に機能しているのがこのバルーンファイトではないか、と思うくらいに賑わっています。Miiverseがソフトを終了せずに起動できるのもポイントで、体力を使って休憩がてらにMiiverseをチェックしたり、時には自分も投稿してみたり。そこで休憩をはさんでまた再開・・・の繰り返し。ゲームとMiiverse両方あればこそこの面白さが際立っているのは確かでしょう。

 そしてもう1つ、有野課長のゲームセンターCXの存在が大きいかもです。これまではその動画配信単独で楽しんでいて、今回もそのパターンかなーと思っていたんですけど、昨年末このバルーンファイト配信情報より前にバルーンファイトに挑戦する動画が配信され、また今回はバーチャルコンソールにあわせてさらなる高難易度に挑むパターンが配信。有野課長に謝りたくなるくらいに難しかったですし、地味に体力も持たないんですよね。あの難度のゲームを、あれだけ長期間続ける凄さ。Miiverseでいうなら有野課長の勇姿そのものに共感ボタンを押したくなるほどで、自分も負けるか!という気持ちにさせてくれます。

 そして、この負けるか!という気持ちが長時間プレイに繋がり、上記したとおり体力を使いきってMiiverseでクールダウンしつつMiiverse自体も楽しめる。ゲームセンターCXという映像配信とMiiverseで違う共感の形ができ、それがモチベーションに繋がる流れは、正直全く予想していませんでした。

 
 もちろん、映像配信は今回偶然あっただけで毎回あるはずもないですし、Miiverseの盛り上がりや初のバーチャルコンソールであればこそ、また開始間もないからこそできた好循環です。だからこそ今はこの雰囲気をしっかり楽しんでおきたいですし、何よりバーチャルコンソールの存在がMiiverseの魅力をより引き出してくれるとは思わなかったという意味でも、実に良い買い物でした。

[ 2013/01/28 20:34 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

Miiverseでこんなこと投稿してる的なお話 

 実験も兼ねて、3DSでWiiUの画面を撮影して、それを自身のメールアドレスに送信してみるテストであったりもするのでした。

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[ 2013/01/27 12:23 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

琴浦さん 3話感想 

 さて、今週も某ニコニコなサイトで視聴したわけですけど、考えてみれば3話の時点ですでにラブラブモード全開という死語じみた言葉を使いたくなるくらいにカップル成立してるのが少しばかり不思議な感じです。

 ベタではあるんですけど、校内で真鍋と別れようとした際に思わず服を掴んでしまう仕草はいいなと。私が好きな某作でもこの仕草はお気に入りの1つだったんですけど、それを改めて実感出来ました。
 そして今回の琴浦さんは、漫画でいうところの「あせあせ」とか「おろおろ」とか「わたわた」みたいな効果音が似合いそうなシーンが多かった気がします。定番すぎるといえば定番すぎるんですけど、最近は強烈なキャラ付けによって濃味仕様になっていることが多いこともあってか、逆にこの薄味仕様が見てて微笑ましいですね。・・・薄味仕様ってのはまあ、その、語感的にそういう感じなんですよ、きっと。

 一方で、真壁はブレないくらいに心イケメンな一途少年を地で行ってますね。他のキャラは心が読めることをよく分かっていた上であれこれ頭を使ってる印象なんですけど、真壁だけはそれが分かっていながら普段意識することもなく、けど正直な想いがちゃんと伝わっているという。心が読めることに誰よりも理解を示してくれた真壁が、誰よりも心を読まず(でも空気は読む)にいるというこの構図は、この作品を語る上では割と重要なのかもなぁと思ったり思わなかったり。

 ちなみに、個人的にお気に入りの室戸副部長は今回も舌好調。琴浦さんをからかう余裕を見せつつ、御船もある意味手玉にとりつつイケメンモードでカマをかけつつ、でも最後はちゃっかり家にお招きしてみたり。室戸を見ていると、某漫画で自分が男性キャラの重要性、主役の脇を固めるキャラの重要性を説いてきた理由に勝手に納得してしまう自分が居ます。なんといいますか、自分のペースを変えずに周囲の空気を変えることができるという意味でも非常に貴重じゃないかと。

 最後は自分を庇ってくれた真壁を見るに耐えなくなった琴浦さんが失踪してのBADEND。琴浦さんを苦しませたくないという真壁の想いも、真壁含めて周りを苦しめたくない琴浦さんも、そのどちらも決して間違ってはいないですし、この辺のスタンスも最初から一貫してはいるんですよね。
 ただ、少なくとも真壁は自分が苦しんでいるなんて微塵も思ってないでしょうし、森谷の一連の行動は嫉妬心が強まり過ぎたとはいえ自業自得の面が強めなわけで。まあ何年にも渡って自分を偽って塞ぎこんできた心の闇がそんな一瞬で浄化し切ることもないでしょうから、どうしても時間をかけて何とかしていくしかないでしょうけど。


 「何があっても離れてなんかやらない」という1話での真壁の宣言がどう生きてくるか、或いは全く違う展開を見せるのか分かりませんが、純粋に次回も楽しみだと思えるお話でした。

[ 2013/01/27 10:30 ] アニメ、漫画 | TB(1) | CM(0)

WiiUにおけるフレンド構築について少し思うこと 

 WiiUで利用できるMiiverseというコミュニティを見ていると、フレンド構築に関しては明確に利用規約に記載されていて、それはずばり「フレンドリクエスト以外でのフレンド構築の禁止」という表現が使われています。つまり、基本的にMiiverseでの「フレンド募集」という投稿自体が規約違反、と考えるのが自然で、例えばMiiverseでのコメント等での交流を経てフレンドになる、というのならOKのようです。
 また、WiiUでは初期からWiiUチャットが利用可能になっていて、これはフレンドのみとのやり取りに限定されています。チャットはいわゆる「顔出し」というのが大前提になりますから、これは余程仲が良いとか、元々リアルでの交流があるとかでもないと、中々踏ん切りがつかないものでしょう。

 一方で、Miiverseでの投稿に目を移すと、「フレンド募集」のみの投稿が後を絶ちません。そして、実際に彼らはそれにより多くのフレンド構築に成功しているようで、でもアカウント凍結とかになってないから違反ではないのかなぁ・・・でもなぁ・・・と悩んでいる私もいるのですが、それはそれとして。
 ただ、そういったフレンド構築をしてる人の中には、チャットだけはNG!という人も結構いるようです。個人的にこの流れもまたある意味当然だと思います。

 
 さて、ここまでの情報をもとに改めて考えると、任天堂が考えるフレンドと、ユーザの考えるフレンドにはかなりの差がある気もしてきます。確かに私もMiiverseを通じてフレンドになった人がいますけど、なら顔出しチャットするかと問われると言葉に困りますし(ボイスチャットなら経験があるので問題ないかなーとは思いますが)。
 現状を見るに、Miiverseは監視体制も通報に取り組む人も含めてまだ大きな問題に発生しそうな雰囲気はないですけど、フレンド間でのトラブルは起きかけのかなぁとは思ってしまうんですよね。そして、何か起きた時、安易な方法でフレンド構築を可能にし、また実質それを放置している状態とも取れる任天堂にすべての責任が・・・という流れは否定出来ませんから、フレンドの申請方法やそれに関する規約内容についても変化があるのかもしれません。

[ 2013/01/25 08:38 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

WiUのバーチャルコンソールで遊んでみたいタイトル 

 とりあえず、Wiiのバーチャルコンソールレベルにソフトが将来的に充実する、という前提の話です。

・シムシティ
・がんばれゴエモンゆき姫救出絵巻
・スーパーマリオワールド
・がんばれゴエモン2
・風来のシレン

 出たらほぼ確実に買うラインナップ。実は上2つが1番注目してて、自分の中では数少ない「今でも普通に面白いSFCソフト」であり、かつ「寝転びながら遊びたい」という面もあったり。

・がんばれゴエモン3&4
・64(マリオ、マリオカート、マリオテニス、マリオゴルフ、スマブラ、マリオパーティ)
・GBAなどの新規ラインナップ

 こちらは候補メンバー。ゴエモンは1と2のハマり具合で、64は丁度縁のなかったハードなので、この機会に遊んでみたいという思いも結構あったり。ただこの頃の3D系ゲームは開発途上感が強いので、慎重にソフトを吟味すべきかなーと。
 GBAは確定してるので気になりますが、あとはそう・・・ずばりGCが出てくるかどうか。ただ、丁度風のタクトのHD化が発表されたことを踏まえると、64のリメイク系を3DS、GCのリメイク系をWiiU、という流れにもなりそうで、そうするとGCバーチャルコンソールは実現しないのかもとは思ってます。

・SFCアクション(ワギャン、ファイナルファイト、魔界村など)
・なんかRPG(FF、マリオストーリーなど)

 もしかしたら買うかもくらいのラインナップ。主に思い出補正がどれくらいあるかというのと、アクションゲーム欲が湧いてくるかどうかが重要。


 元々、何でも寝っ転がって遊びたい病が強いので、パッドオンリー対応というだけで価値がかなりあがるタイプなんですよね。その意味では、ある意味WiiU用の完全新作レベルに期待値が高いんですよね、というお話でした。

[ 2013/01/25 08:31 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

WiiUダイレクトの視聴感想 

 昨日の23時からの放送を実際にリアルタイム視聴しての感想です。


WiiUバーチャルコンソール
 ゲームパッドオンリープレイ対応&丸ごとバックアップ&値段はWii時代とほとんど変わらない&GBA採用決定(それ以外の別ハードは不明)と、自分の理想に近い形で実現されるのが何よりも嬉しいです。あとは、というかおそらく1番重要なのは、ソフトのラインナップ。Wiiレベルになるなら最高ですが、最悪3DSレベルで月数個に留まる可能性も捨てきれず、ちょっと不安です。
 ただ少なくとも任天堂タイトルはある程度揃うでしょうから、それだけでもかなり楽しみではあります。対応は春、さらにソフトがそこから少しずつ、という流れになるでしょうから、これは気長に待ちたいところです。
 ちなみに、バーチャルコンソールの計7ソフトを1つ30円で販売するというキャンペーンですが、何となく3DSアンバサダーに含まれていたタイトルが多い気がするんですけど。確かに破格の値段ですけど、持ち運びも可能な3DSでほとんどプレイしてないタイトルを安いからといってWiiUでも買う必要があるかは意外と微妙かもしれません(後から3DSだったら、携帯できる利点だけでも価値があるかもですが)。ただMOTHERシリーズは未体験なのでかなり興味津々です。


Miiverseとアップデート
 任天堂は、ソフトラインナップや不具合など、自分たちのミスに対し謝罪し、実際にそのための策を講じる、という姿勢はいいなと思います。今回のWiiUはそれが顕著で、春と夏とで本体アップデートによるソフト切替やゲーム起動速度の改善を計画しているようです。 
 それに併せ、Miiverseでも閉じたコミュニティの作成機能(仲間内だけで盛り上がる用?)、フィルタリング機能、スマホからの閲覧可を実現する予定のようで。読み込み不良やフリーズは改善しないのかなぁという思いはありますが、まあそこは気長に待つとして。
 スマホ対応は時代の流れですが、気になるのはニンテンドーネットワークIDが必要だという話。これって極端な話をすれば、本体がなくてもIDとパスワードが分かればどうとでもなる・・・・ということなんでしょうかね。もしかして、1ハード複数ID作れるなら、持ってない人にID貸して楽しんでもらう、みたいな使い方もできるのかもと思ってみたり。


任天堂の新タイトル
 予想通り3Dマリオやマリオカートの話も出ましたが、これはE3までお預け。怖いのは、3DSのマリオカート7のような明らかな突貫工事ソフトにならなければいいなということ。急激なコラボ増加がハイスペック化等による開発規模の増大が一因にあると岩田社長自身認めてましたけど、それは今後もそういうタイトルが増える可能性が高く、しかも任天堂本来の力というかソフト全体のクオリティを思い返すと、正直ポジティブに考えるのは難しいんですよね。実際、時間をかけて作られたマリオ3Dランドと突貫工事のマリカー7の出来の差は明らかでしたし、多少遅くなってもいいので、しっかりしたソフトに仕上げてほしいものです・・・経営の都合とかもあるので現実はマリカー7路線になりそうな予感がしますが。


その他
 真・女神転生とファイアーエムブレムのコラボRPGも気になりますが、やはりモノリスソフトの新作RPGが注目でしょうか。ゼルダ新作に関して、1人黙々とプレイする常識を変えるのを1つのテーマにしていると話がありましたけど、このモノリスソフトの新作もMMO臭が漂っていて、時代はネットを介した協力プレイに移っているのかなぁと思うところです。
 とはいえ、自分はオンライン化とかが嫌なわけでなく面白ければそれでも良くて、単にドラクエとかのように月額課金してまでやりたいわけではない、というだけの話なんですよね。そんなわけで、色々と楽しみに待ってますよと。

 もっとも、情報が不明瞭な新作タイトルについては、ソフト不足を考慮しての早めの情報公開というだけで、実際はかなり遠い先の話じゃないかなーと思う今日このごろです。・・・Miiverseがあって本当に良かったと色々な意味で思いますね。

[ 2013/01/24 18:10 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!392話感想 

 いつも通りのノリで感想です。

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[ 2013/01/23 12:37 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

ミーバースは誰が閲覧可能になるのか 

 WiiU独自のSNSであるMiiverseですけど、どうも任天堂ならびに岩田社長的には、将来的にはスマートフォン等外部からの閲覧も可能にするそうです。過去にそういった発言を何度も目にしてきたので、それは遅かれ早かれ実現するのでしょう。

 そうした時に不安に思ったのが、この閲覧可能というのがどの範囲までを指すのかということ。普通に考えればWiiU所有者に限定されるはずなのですが、これが単純に誰でも閲覧可能になるとすれば・・・それは最悪のシナリオに繋がる可能性が高い気がしているんですよね。
 Miiverse好きとして、このツールがゲームの購買意欲を刺激されると思っていますし、実際そういった旨の投稿をMiiverseにした経験もあるくらいです。その点「だけ」でいえば、岩田社長の考えも理解出来ます。

 ただ、これはあくまでWiiUを既に持っている人間の考え方であって、そうでない人が今のMiiverseを見ても、ハッキリ言ってしまえば情報ツールとして有用ではないので、むしろマイナス効果になると思うんですよね。あくまでWiiUでMiiverseを楽しんでいる人が、ある程度時間をかけて楽しんでる中で購買意欲を刺激される投稿に出会うことがある、という程度の話であって、「短い時間を活用して」などという発想とMiiverseはあまり繋がらない気もします。

 そして自分がもっと不安視しているのは、外側の人がどう受け取るかではなく、今現在Miiverseを積極的に活用している人間の投稿意欲に影響を与えかねないということです。
 少なくとも自分は、閉じた環境の、事実上の同好の士のみが集まる環境とわかっていればこそ気楽に投稿できています。そんな状況が一変しようものなら、自分のように投稿に消極的になる人こそいるでしょうけど、逆に投稿意欲がます、ということは正直考えにくいです。一部であるように、それがネットを通して良からぬ部分ばかり話題にされる可能性も十二分にあるでしょう。


 もちろん、これは最悪のシナリオを想定してみただけで、おそらくは既にニンテンドーネットワークID所有者に限定されるはずです、というかそうでないとMiiverse好きとして困りますのでそう祈るばかりです。
 ただ、1ハードで複数のIDを作成できることを考えると、ただ単純に「ネットワークID+パスワードでログインするサイト」という形ではない、とは思うんですけど、どうなるんでしょうか。1ハード1ログインの紐付けの場合、スマホは見れるけど通常のPCでは見れないとか、子供は見れるけど親は見れない、みたいな状況になりかねませんし、先述したIDとパスワードだけの紐付けだけだと、WiiUを持っていなくてもIDとパスワードさえあれば閲覧できる、というので宜しくないでしょうし、任天堂がどんな方法を考えているのかは今後の動向に要注目ですね。



[ 2013/01/22 22:24 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

琴浦さんの1,2話を視聴した感想 

 うーん・・・まさかですね、ここまで面白いとは思いませんでした。

 毎度毎度の始まり方からですが、自分はアニメを見る習慣が皆無に近く、興味も薄いです。しかし、何故だか琴浦さんは事前情報の時点で興味があって、割と早い段階で視聴もしたわけですけど、本当に予想通り、いや予想以上に面白かったんですよ。

 1話はもちろん面白かったのですが、こうしてブログで取り上げようと思ったのは2話を見てから。より具体的にいうと、ESP研究会の副部長、室戸大地が登場したことが1番の理由です。

 某作品の影響で女性キャラにも興味をもつようにはなりましたけど、自分にとっては今でも男性キャラの重要性は変わっておらず、平たく言えば「良い奴」がいるとそれだけで視聴動機が強いものになるんですよ。数年前に「とらドラ!」という作品にも興味を持ちましたけど、まさにあれと同じパターン。この男性陣、最高だねと。その最高なメンツがあればこそ、女性たちもより輝いているなと。・・・あ、琴浦さん最高では!?という流れです。


 まあそんな建前を言いつつも、やはりヒロインの琴浦さんの言動が1番見てて飽きないですね。1話冒頭の心を閉ざした琴浦さんがあったからこそ、今の感情表現豊かな琴浦さんが際立っているのかもしれません。それでも心の闇が消えたわけでは当然ないので、そこを周りのメンツ含めてどう向き合い、乗り越えていくかは非常に気になる所です。あとはまあ、自分的に現時点でイチオシの室戸大地の活躍も期待してます。

[ 2013/01/20 19:31 ] アニメ、漫画 | TB(1) | CM(0)

2013年1月時点でのMiiverseニコニココミュニティの傾向 

他のコミュニティは軽くしか見てないので、ニコニコ限定のお話です。

・一部人気ユーザがトーンを多用してるためか、試しに挑戦してる人が割といる
・人気ユーザの多くはイラストメイン、かつトーンも頻繁に使用している
・そうだね!ボタンは、時として絵が上手い!ボタンという扱いと化している
(ニコニコはお絵かきコミュと化しているので、その傾向が1番強いと思われる)
・小中学生はコメント内でチャット的なことや絵大会を頻繁に行なっている
・ニコニコらしくジャンルはカオスそのもの、良くも悪くも何でもあり
・ボカロ率の圧倒的高さ(東方、実況あたりもそこそこですが)
・意外(?)にもそれほど荒れてない
・絵がかけないことを嘆く人がそこそこ存在する


 上記した中でいくつか触れると、まずはボカロ率の高さ。ランキングや様々なイベントで間接的に体感してはいたものの、これほどボカロ好きが多いとは思いませんでした。キャラとしては大半がミクとリンレンで、あとはごく稀にいたりする程度。実際のボカロ人気の比率は把握していませんが、想像していたよりはリンレンって人気者だったんだなとは思いました。
 ちなみに、東方はそこそこ(微妙に少数精鋭、だけどファン自体は多い?)、アイマスは更に少数精鋭、実況好きと歌ってみた好きは結構いるけど内容が内容なので文字のみの書き込み大半、アニメ系はそこそこ(流行・話題作を除くと思ってたよりは少なめかも)、たまにネタ投稿(いわゆるMAD素材、ニコニコオールスター的なアレ)、そしてたまに動画そのものの話。

 荒れてない、というのは、通常のニコニコレベルの荒れ具合という意味。ただ、どちらかといえばネット慣れしてない人が荒らしやそれへの過剰反応などに発展していて、わざわざニコニココミュニティに書き込む人はそれなりにネチケットをわかっている人が多いのが影響してそうです(その分他コミュより明らかに低年齢層主体ですが)。あとは半ばお絵かきコミュと化しているのが、結果として微妙な投稿のしにくさを加速させてる気も。

 絵が描けないのを嘆くのは、間違いなくニコニココミュニティ特有のものでしょうね。あくまで手描き投稿も可能というだけで、絵付きが当たり前になっている事自体が異常なわけですから。それと関連してか、どうやってたトーン描けるんですかと質問投稿してる人が定期的に発生、棒人間でもなんでもとりあえずお絵かきしてみる人が多いのも大きな特徴ではないかと。ニコニコ大百科を頻繁に利用していた身としては、あそこの「らくがき」記事の掲示板あたりをまずイメージしました、といえば通じる人も中にはいるでしょうか。

 アプリ的には動画、今後は生に対応という体をなしているMiiverseのニコニココミュニティですが、その実態はニコニコ大百科の掲示板(お絵かき率高め)に近いというのが現状ではないかと思った次第です。


 ちなみに、Miiverseの利用規約に厳密に沿うなら、このお絵描きコミュ化自体がほぼ違反者の塊みたいなものでもあるんですよね。もっとも、それはMiiverseに限らずネットでも、それこそお絵描きに限らずマンガやアニメのちょっとした画像つき感想も含めて、一般的な規約に違反してるのが基本なので、任天堂としても対応が難しいところでしょうけど・・・などと実際に色々落書き投稿してる自分が言えた義理でもないのですが。

[ 2013/01/19 23:26 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

Miiverseで改善してほしいところ 

 必要かどうか微妙な点も含めて、改善する可能性がありそうなもの、有用そうなものをリストアップ

年齢制限
 例えばZ指定のゲームのコミュなら、ID登録時の年齢から判断して書き込み自体不可とする。普通に有用そう。

特定ユーザの非公開について
 ブロックしてもコメントとかできなくなるだけで、問題のある投稿も普通に表示されてしまうので、色々とアレなユーザは一覧事態に表示させなくするとか。メーカー側で対応に時間がかかるなら、せめてユーザ側である程度の条件変更等できればいいなとは思うものの、希望者とそれにかかる工数を考えるとどうなのかといったところ。

通報システムの見直し
 現状、一定数通報のあった投稿やユーザの情報が非公開になるものの、まだまだ基準が甘い感。徐々に厳しくしていくとは思うのですが、ある程度早めに動かないとMiiverseという魅力的なサービスにユーザ、メーカー共々見切りをつけられる危険があるんじゃないかと。

マニュアルの詳細化
 チャット化・・・はまあ賛否両論あるものの、ゲームや投稿の内容に無関係なフレ申請はもちろん、共感やコメントを変に強要するような書き込みはどうなのかとか、どの辺りまでをプライベートに関わる情報とするのかとか、例えばプロフィール欄のURLなど他サービス等への誘導をどうするのかとか。全部が全部は難しいものの、都度更新していかないと、何時まで経っても同じような問題が繰り返し起きる気がしてなりません。
 それと詳細化とは別に、そもそもマニュアルや利用規約が見づらい場所にある&起動時に強制的に開くこともない、というのは大きな問題ではないかと。初回起動時に強制表示さえすれば、全員でなくてもある程度の人は目を通すでしょうし、もっと厳しく取り締まれるとも思うのですが。

数ある不具合の解消
 さすがに不具合が多すぎると思います。例えば、フォローしてる人の投稿をみる「みんなの活動」をクリックすると、何故か直近1時間、あるいは1日前の情報が何も表示されなかったり、フォローしてる人の1人だけの投稿だけ表示されたり。その他、ページをスクロールしてると途中で何も表示されなくなり更にはフリーズ、手描き投稿しようとしてたら途中でフリーズ(これは起動時間の長さや修正回数の多さが関連してるとの情報がMiiverse内の書き込みでちらほら)等々。飛び抜けてWiiUが売れてるわけでもMiiverse利用者が極端に増加してるとも思えないので、このあたりは任天堂と協力者であるはてなの落ち度だと思います。


 ちなみに、個人的な願望としては、もう少し表示を早くできないかなとは思う所。売上からみて、任天堂の予想をはるかに上回る盛況ぶり、ということでもなさそうなので、それならこうまで重くなるのはおかしな話じゃないかと思うわけで。まあサーバの増設云々は金が直結する話なので声を大にはできませんけど、わらわら広場という形で起動時から連携される重要なシステムであることを考慮すると、むしろ1番力を入れるべきでないかとも思う今日この頃。

[ 2013/01/19 07:33 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

Miiverseにおける若年層との向き合い方 

 Miiverseの問題の1つとして、まだネチネットもよく分からない若年層の存在・・・と決めつけるのはもちろん失礼極まりないのですが、少なくとも現時点で既にその傾向が顕著なことからも、それとどう向き合うかは非常に重要なポイントでしょう。

 まず思うのは、任天堂がこの手の問題は本当にごく一部の人間に限られると考えていたのではないかということ。社長が訊くのコーナーで岩田社長が、そういう人間はごく一部のような発言していたのがずっと引っかかっていたのですが、その認識の甘さは確かにあったんじゃないかと。それは、単に不平不満や事実の歪曲だけでなく、良くも悪くも無邪気な若年層の投稿が周囲に及ぼす影響を読み違えていたように思えてなりません。実際、わざわざWiiUを買ってまでMiiverseを遊んでいる以上、ネットであるような風説の流布とか誇張表現とか不自然な書き込みはほとんどなく、ただ単純にネットの基本をよく分かっていない人間のみ問題視されているのが現状ではないかと。

 特に多い規約違反が「フレンド募集」とだけした投稿。規約上では「フレンドリクエスト以外でのフレンド構築の禁止」とありますから、そもそも投稿でそういったことを呼びかけること自体が規約違反ということになるはずですが、現状は当たり前のように行われています。まあ、通報等の影響が減少傾向にある気はしますけど。


 最近あった規約違反じゃないけど反応に困った事例も1つ紹介。それは、ある時自分がハヤテのごとく!のマリアさんを描いて投稿したら、いきなり「歩描いて」(原文ママ)というコメントがついたんですね。同じハヤテキャラだしそもそも規約違反でもないんですけど、リクエスト募集してたわけでもないのにいきなり来るのも困りますし、言葉遣いもそうですし、そもそもつい数日前に西沢さん描いて投稿してるんですけど?という状態で少々反応に困りました。

 ただこれは仕方のない部分もあって、本来なら親のチェックがあれば状況も違うんでしょうけど、あくまでゲーム機であって、ゲームに親がわざわざ干渉するかと言われると少し違うのかなと。Wiiはそうだったかもですが、あれはどちらかといえば小学生とその親が、くらいが多く、今のMiiverseではそれより少し上の、おおよそ中学生が中心層なんですよね。で、中学くらいで親のチェックを受けながらゲームをやるというのが一般的かというと・・・。

 中高生くらいまではプロフィールに年齢表記をしていることが多いのでよく分かりますけど、少なくともMiiverseに限っていえば、高校くらいになるとある程度ネチケットやら何やらの理解もできつつあって、逆に小学生くらいは少ないか何だかんだ親が絡んでいるような発言もある気がします。まあ冬休みも終わって一段落してるので大きな問題ではないんですけど、違反じゃないけどモラル的にどうなんだろう、というような雰囲気をどう受けとめ、対応するか、自分なりによく考えて行動したいところです。

[ 2013/01/18 08:48 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ファンタジーライフが意外と面白くて困ったお話 

 以前に軽い感想も書きましたけど、ひと通り遊び終えて、改めてこのゲームの面白さを再確認している今日この頃。

 微妙にネタバレな話になるかもですが、本編のことを思い返してみると、RPGでありながらいわゆる戦闘イベントがほとんど発生しないんですよね。クリア後にそう思っただけで正確なところまで覚えてはいませんけど、クリアするだけなら10回戦闘あるかないかのレベルで、難易度も低い。道中のモンスターを倒したりするのはファンタジールというゲーム内世界における選択肢の1つでしかなく、おそらく本編も同様。最終的に平和な方向に向かうということはRPG的ではありますけど、その手段は必ずしも凶悪な何かをくじくとは限らない、という1つのメッセージとも取れました。

 もちろん戦闘部分はしっかりしていて、それぞれのライフ毎に戦闘スタイルも異なってきます。敵の強さもある程度ライフを意識して作られているので、1つのライフでどの相手を倒すことも可能だけど、特定の敵だけはかなり苦手とか、そのバランスがしっかりしているのはポイントですね。
 あえていうなら敵を倒すクエストの類が若干ワンパターンすぎる(このライフでこの敵を倒す、とかだけでなく、特定の敵を特定の技で仕留めるとか、数匹同時に倒すとか、もう少し工夫できたかなと)のが唯一の難点でしょうか。もっとも、この手の依頼がワンパターンすぎるのは何も本作にかぎらず、それこそゲームの大半が抱える悩みの1つだとは思いますが。

 プレイしていて、わずかに気になる、ここさえ良ければなーと思うこともたまにあります。しかし、大半が本当に小さなことで、逆にそれ以外は気にならないレベルで、ゲームとしてよく作られている証拠だとも思います。続編が出るかは分からないですけど、個人的には1つのシリーズとして展開していって欲しいなと思える出来栄えでした。・・・完全版とか追加版、のようなお約束商法はちょっとご遠慮したいですけど。

[ 2013/01/17 08:36 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

Miiverseに持たれている悪いイメージについて 

 ネットでは、ある情報も良くも悪くも妙な拡散の仕方をするのは日々目の当たりにしてきましたが、最近のMiiverseに関する情報拡散は今まで1番(悪い意味で)インパクトがありました。
 
 それは、ミーバースはただの無法地帯としか見られなくなっているという問題です。

 不安点こそあれ、ミーバースは間違いなく楽しいツールです。しかし、ツイッターや各掲示板での反応を確認してみると、恐ろしいほどにネガティブ一辺倒の感想。中にはどう考えても未プレイそうな人がまるで実際に見てその劣悪さを目の当たりにしたかのような批評をする始末。ミーバース内でたまに見られる問題のある書き込みより余程たちの悪い人が山ほどいて、それが自分のことだと全くわかっていない(どころかそういった意見に共感が集まってさえいる)。これこそが無法地帯な気がしてならないのは自分だけでしょうか。

 ・・・という前置きはありますが、実際ネチケットもよくわかっていない、確実に利用規約に目を通していないユーザも時折目にするのも事実です。自分の場合は有無をいわさず通報するなり、いつもの適当な落書きの横にさらっとネチケットの大事さとか言うべきことはハッキリいうべきと書いてみたりもしてます。そういったものがどの程度効果があるかはわかりませんけど、ミーバースを全力で楽しんでいて、また今後も楽しみ続けたい身としては、自分に出来る限りのことをすべきと思いまして。

 ただ、これはあくまでここ1週間くらいの話ですが、その手のユーザ見かける機会が年末年始の頃と比べて明らかに減少したように思います。長期休みがあけたからか、そういったユーザの大半が凍結とか非公開とかになったのか、あるいは単に飽きたのか、それとも特定のコミュにはまだ存在しているのかまでは分かりませんが(自分はニコニコメイン)。

 ユーザの問題だけでなく、項目がシンプルすぎてがっつり楽しむのには向かないとか、特定条件下でフリーズ発生しやすいとか、正直見切り発車なサービスであるのは疑いようのない事実です。それでも自分としては、そのマイナス以上に可能性を感じ、また今現在も心の底から楽しめているため、単にMiiverse内であれこれするだけでなく、これからWiiUを買ってMiiverseを利用する人も意識して、このブログなどでも情報を発信していければと思った次第です。そして、良いも悪いも含めて、できうる限り正確な情報が伝わるようにしていきたいなと。

[ 2013/01/16 12:49 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!391話感想 

 軽く書きます。

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[ 2013/01/16 12:32 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(4)

発信側の方が基本的には面白い 

 とびだせどうぶつの森でマイデザインをドットで描き始めて、気がついたことが1つありました。それは、人の素晴らしい作品を見ること以上に、自分が描く側に回った方が数倍、数十倍楽しいと。 

 ネット上で様々なサービスを利用してきましたけど、大半がこのパターンに属しています。人のブログ読んでるの面白いなーと思っててじゃあ自分も書いてみようかなと思ったら、自然と書くほうがメインになりましたし、ニコニコも面白そうだなーと見るようになった後、動画投稿・・・は無縁でしたがその分ブログで文章書くのに慣れてたこともあり、ニコニコ大百科での編集にハマりました(いやは少々おやすみモードですが)。前述したどうぶつの森はもちろん、最近ではMiiverseで落書きを投稿するのにハマりすぎて他のゲームそっちのけになっているほどです。
 当たり前ですけど、自分がやりたいことは自分がやって初めて面白いです。絵も・・・まあ描きたいものが簡単に描けるかといえばまず描けないんですけど、やっぱり描く側に回ると面白さが増しました。

 そしてもう1つ自分にとってプラスだったのが、落書きでも何でも描いてみることで、長らく描いてきた人の苦労も分かれば、元々尊敬していた人への気持ちがより強いものになってくる気がするんですよね。単に上手!可愛い!お気に入り!だけじゃなく、何となくですけどその背景とか経緯とかあれこれ考えてみたり・・・コンテンツを純粋に楽しむということでいえば必ずしもプラスではないですが、少なくとも自分にとっては想像以上にプラスに働いていますね。

 それに加えて地味だけど大きな変化として、本来自分が興味なかった分野に多少なりとも関心がわいてきました。ただ見る側だったときは、当然自分好みの絵(画風とか描いてるジャンルとか)を探すことがほぼ全てだったのが、自分はこんな描き方だけど他の人はどうなんだろうとか思いますし、実際これまで無縁に近かったものもMiiverse上に投稿する、なんてこともたまにあります(ニコニコの某御三家はひと通り描いてみたり・・・)。


 今までもブログで発信してはいたんですけど、これからしばらくの間は、また少し違う方向で発信を楽しみたいと思った今日この頃なのでした。

[ 2013/01/15 08:45 ] その他の戯言 | TB(0) | CM(0)

Miiverseを1ヶ月利用してみて思ったこと 

 割りとがっつりMiiverseを楽しんでいる人間として、いくつか気になっていることを書いてみることにします。


徹底的にシンプル
 とにかくシンプルなツール。個人レベルでの設定もお気に入りコミュニティの登録とプロフィール欄くらいで、コミュニティも並び替えはできませんし、起動時の表示画面は必ずコミュニティ一覧をゲーム発売日順に表示したもの。そのため、起動時は最新作のコミュニティが最初に目に入るため、それ以外のを利用したい場合は一手間必要ということになります。
 ネットで様々なサービスを使い慣れている人であれば、正直細かい機能が不足し過ぎていると思いますし、少なくとも自分レベルでもそれは実感します。ただ、任天堂のゲーム機内限定のコミュニケーションツールということを考慮すると、これくらいのシンプルさの方が煩わしさはないのではないかというのもまた本音。あえて言うなら、基本はこのままで、どうしても設定を変えたい人は個別に機能を追加する形もありかなというのが現時点での感想ですけど。


クリスマスとお正月をきっかけに
 まあ言わずもがなですが、明らかな低年齢化が見られます。コメください共感少ないという嘆きとも願望とも取れる投稿もあれば、フレ申請してください、そうすれば自分からも申請しますみたいな、ブログの相互リンクパターンなどでも割とみられる投稿もちらほら。女性(というか女の子)と思しき人に積極的すぎるレベルでレスしまくる男の子らしきユーザもいれば、所謂自治厨といいますか、否定的な発言に対し過剰すぎる反応を示す人など、この2週間あたりで雰囲気は急変したという認識です。
 クリスマス&お正月なので傾向が顕著なのは当然ですが、この辺りはユーザ数が増えれば増えるほど問題が大きくなるのは間違いないでしょうね。とはいえ、全部が全部任天堂側で対応しきれることでないので、自分含めてMiiverseの利用頻度が高い人間は、ただ楽しむだけでなく、そういった問題、あるいは問題に発展しかねない光景を見かけた時に動けるようにしないといけないでしょう。


良くも悪くもカオス
 どう使えば良いのか、という基本にして大きな問題。三国志12コミュで横山三国志が一時ブームになったり、ニコニココミュでは半お絵かきコミュと化し、マリオUコミュでマリカーのネット対戦を募ったり、ニンテンドーランドではとりあえず任天堂キャラなら何でもいい感じのノリになる部分もあったりなかったり。
 どれも使い方としてそこまでおかしな話ではないのですが、明確なガイドラインがないのが良くも悪くも影響してるとは思います。低年齢化ということも含めて、いずれ任天堂として何らかのアクションが必要になるでしょうし、子供に買い与える親御さんの立場からもちゃんと確認等が必要に・・・なっているけどうまく機能していないからこそ問題が徐々に顕在化してるんですけどね。

[ 2013/01/10 08:31 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!390話感想 

 本編は急転直下な感もありますが、感想はいたってマイペースです。

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[ 2013/01/09 08:56 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(2)

2012年下半期バトルドームMAD20選 開催のお知らせ 

 2012年も平和な内に終了したので、これまで通り、バトルドームMAD20選を開催することになりました。・・・投稿したと思ったら投稿し忘れていたとかそういうのは気のせいですよ。

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[ 2013/01/06 18:06 ] バトルドーム | TB(0) | CM(7)
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