ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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2013年に向けて 本館サイド 

 「来年はゲームをしっかりやり込みたい」

 これが全てなのですが、最近は自分にしてはどうもやり込み尽くした達成感もないまま別のゲームをプレイし始める機会が増えたように思います。ゲームに割くことが出来る時間は減ったのにゲームのプレイ本数が増えたので、ある意味当然の流れではあるのですが。

 しかし、それはそれで自分らしくはないと。時間がない以上はどうしようもないかもですが、これ以上時間を作りようがないかといえばそうでもないわけで、来年は・・・少なくとも今年よりかは1本毎のゲームをしっかりやり尽くしたい。それが来年の大きな目標の1つです。

 あとは以前某とぅいったーでも呟いたことなのですが、今年同様未開拓のジャンルに手を出すことも考えておきたいなと。特に今年はファイアーエムブレムとどうぶつの森デビューを果たしたので、来年はモンハンかポケモンか他にも何か・・・いやポケモン新作出るか知りませんけど、ある程度遊べそうなジャンルはひと通り手を出しておきたいですね。

 
 ・・・いやいやゲーム以外の話題は、と言われてもハヤテについては普段から定期的に触れてますし、ブログそのものの方針とかその辺りはブログ開設6周年を迎えた時にも書こうかなと思います。


 それでは、良いお年を。

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[ 2012/12/31 22:28 ] その他の戯言 | TB(0) | CM(0)

2012年の自分的ゲームランキング 

 毎年恒例、プレイ時間で自分的ランキングを決定する記事。といいつつ書いてない年もあるのですが、それはそれということで・・・。


10位:マリオカート7
 昨年から続けてのランクイン。といっても、オンライン対戦をほとんどしなかったこともあり伸び悩み、たまーに起動するくらいで終始しました。ちなみに、思いで記録帳によると、今年のプレイ時間は50時間ほどで、昨年からの累計で150時間超といったところ。


9位:ロストヒーローズ
 あまりに意外すぎる良作でした。ガンダム系のゲームで珍しく続編を希望したくなる程度には。プレイ時間としては63時間とそこそこなレベルですけど、その数時以上に満足度は高かったですね。


8位:SDガンダムGジェネ-レーション3D
 昨年に引き続きのランクイン。時間にして約65時間。システムは悪くないけど、ボリュームの無さはシリーズの黒歴史に相応しいレベル。新鮮味はあったので、今度も色々な方向性を試して欲しいところではありますが、さて・・・。


7位:テイルズオブヴェスペリア
 PS3ソフトが初のランクイン。訳あってプレイする機会があったわけですが、まあ何でも追加要素あればいいってもんじゃないことを実感できました。時間は85時間ほど。


6位:ルーンファクトリー4
 微妙に100時間には届かなかったものの、お気に入り作品として安定のランクイン。実は話の進め方が分からずまだクリアにたどり着いていないのはここだけの秘密。


5位:ファイアーエムブレム覚醒
 興味本位で買ったら意外や意外のやりこみゲーで、末永く遊べました。ただ、本来は今作のような作業ゲー感強いタイトルではないらしいので、これが面白かったからといって次回作に手を出すか、までは何とも言えない所。


5位:実況パワフルプロ野球2012
 当初買う予定はなかったものの、何となく買って暇つぶし程度に試合をしてたら時間経過が物凄かったといういつものパターン。サクサクセスで200人は作成、ペナントは100試合以上プレイ(1試合35分程度かかるので、それだけで3500分=60時間近い計算)など、やはり野球ゲーム好きなことを再認識。パワポケかパワポタ新作がやりたいのが本音ではありますが、出す気がない以上仕方ありません。


4位:SDガンダムGジェネレーションオーバーワールド
 何だかんだでプレイ時間は伸びて150時間以上遊べたものの、例によって満足度が高いかというとそうでもなく、次回作辺りからは買うかどうか微妙な情勢。ただ意地みたいなものもあるので、本作は来年もう少しやりこむつもり。


3位:第2次スーパーロボット大戦Z再世篇
 ギリギリ200時間到達するのは、さすがのスパロボブランド。続編なので前作から代わり映えはしなかったものの、安心して遊べるバランス、システムでした。ただ、来年以降は正規シリーズがPS3になりそうな予感がするので、実際にハード買ってまでプレイするかは現時点で不透明な情勢です。


2位:DQモンスターズ テリーのワンダーランド3D
 リメイクながら予想外の完成度でボリュームも豊富と、お気に入りシリーズの面目躍如といった所。3DSソフトとしては初めて200時間以上遊んだという意味でも印象深いです。ネタチームを作り終えて燃え尽きてしまった感が強いですが、せっかくなのでもうちょっと遊ぼうかなーと計画中。


1位:とびだせ どうぶつの森
 当初は「プレイ経験ないからとりあえず購入して1週間遊べたら御の字」としか考えていなかったタイトルが、まさかの1位を獲得。
 とにもかくにも、予想外の連続。マイデザインなんて対してやらないだろーと思いつつ気がつけばマイデザイン枠が足りないと嘆き出す始末。やりこみ系じゃなさそうだなーと思いつつ家のローン返済を4件並列で行おうとしたため虫乱獲の毎日。一応すれ違いもあるのかーと思ってたら見てるだけで楽しい上、持っていない家具が買えたりするなど意外と便利。ちょうどゲームのラインナップ的に手持ち無沙汰なタイミングだったこともあわさり、頂点に上り詰めました。さすがに燃え尽きかかっていますけど、おそらく来年ももうちょい頑張ってくれそうです。

 

 出来次第ではマリオカート7が1位かも?と思っていたものの蓋を開けてみれば微妙で、その反面自分的デビュー作が予想外の活躍をしてくれた1年でした。
 最後に年末購入のWiiUですが、無双オロチ2が40時間、Miiverseが25時間ほど。Miiverseはまさかの100時間タイトルになる可能性大で、来年のランキングには割って入ってきそうです・・・来年この時期にもブログの更新が続いていれば、の話ですが。

[ 2012/12/30 19:11 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ファンタジーライフの軽いプレイ感想 

 とりあえずは軽くプレイしてみた感想です。

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[ 2012/12/30 18:35 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(1)

2012年に引退したプロ野球選手について 

 90年代後半から本格的に野球を見始めた自分にとって、今年は自分の中でスターといえるような選手が数多く引退した印象深い1年となりました。

 中でも、少し前に引退会見に臨んだ松井秀喜選手は象徴的で、父親が巨人ファンだったこともあり、毎日のように松井選手の活躍を目の当たりにしていました。その流れで、東京ドームに試合観戦に行く機会もあり、残念ながら生で松井選手のホームランを見る機会はなかった(高橋由伸選手がホームランを打ったのを見た記憶はある)のですが、テレビ越しとは違いその迫力を体感できたのも幸運でした。ただ、無事是名馬という言葉があるように、数年におよび連続試合出場を続けてきた松井選手が、晩年は怪我にたいへん苦しんだわけで、本当にスポーツの世界は過酷だなと。

 ホームランということでいえば、かつて西武ライオンズなどで活躍したカブレラ選手も今年引退のようで。自分が見た選手の中では1番ホームランバッターらしいホームランバッターと思っています。ホームランか三振、という言葉を素人目線でもよく分かるバッティングフォームで体現していたのが何よりも印象深いです・・・特にストレートを空振りした時の動作が。

 そしてもう一人記憶に強く残っているのが、石井琢朗選手。自分が野球に興味を持った時期とベイスターズがマシンガン打線で一世を風靡した時期が丁度同じ頃だったので、野球界のリードオフマンといえば石井琢朗、という見方をずっとしていました。走攻守三拍子揃った、という野球界でよく使われる表現でも真っ先に石井選手の名前をあげるでしょうし、「石井琢朗」とフルネームでいうとしっくり来る珍しいタイプの選手でもありました。

 その他、主に野球ゲームでお世話になった城島選手(捕手で貴重なパワー的な意味で)、一本足打法にホームランを打った時のバット投げなど一挙手一投足にインパクトがあった小久保選手、個人的にライナー性のホームランを見るのが大好きだった金本選手、日米で活躍して数字以上に記憶に残っている田口選手など、引退選手の顔ぶれは本当に凄いの一言に尽きます。そして、1つの時代が終わろうとしている、というのも併せて実感せずにはいられません。

 最後になりますが、引退するすべての選手にお疲れ様と言いたいです。・・・来年再来年あたりも馴染み深い選手が多く引退そうな予感がするのがまた寂しい所ではありますが・・・。


[ 2012/12/30 18:23 ] その他の戯言 | TB(0) | CM(0)

Miiverseはユーザ数の少ないソフトに優しいかもしれないというお話 

 さて、絶賛ハマリ中のMiiverseですが、最近いじっていて気になったことがあるんですよ。それは・・・

・コミュニティの並び順がカスタマイズできない
・ゲーム毎にコミュニティが用意されるが、その分新たにコミュニティは作れない(存在しない)
・基本垂れ流し(ようは進行状況に合わせて区分け等されない)

 この辺って改善の余地がありそう・・・と最初は思ったんですけど、その考え方は違うのではないか、と思い始めてきたんですよ。


 結論からいえば、タイトルにもあるように「Miiverseはユーザ数が少なくなりかねないソフトに配慮されたツール」なのではないかと。

 1つ目のコミュニティの並び順ですけど、現時点では「発売日順」固定です。新しく発売されたゲームが1番上にくる、ただそれだけです。
 ・・・言い換えれば、どんなゲームだろうと、新作のコミュニティが1番目立つ位置に配置されるということになります。検索結果は1ページ目だけ見る人が大半だとか、リンク先のリンク先にまで文章読みに行く人は圧倒的少数だとかいうのと同じで、世の多くの人が、まず目に付く所を見るわけですから、仮に知らないタイトルでも、何となくコミュニティをのぞいてみようかなーという気になると思うんですよね。どうしても見続けたいという人は、別途お気に入りという機能があるわけで、基本は新作優先にしつつもカスタマイズは一応可能ということになります。

 掲示板形式ではなくゲームごとにコミュニティがある、というのは非常に重要です。私はあまり掲示板とは縁がないのですが、ただ1つ実体験としてニコニコ大百科というものがあります。これも、よほど流行ものでもない限り記事ができないことは珍しくありませんが、一度記事が出来れば、あわせてそれ用の掲示板も利用できるようになります。何年も記事が作られていなかったけど、ある時作成したら意外な盛り上がりを見せた・・・というのは編集経験者として実際に何度も目の当たりにしてきましたし、その意味でもゲーム限定で用意されているのは、本来あるはずの掲示板需要を逃すこともなくなりますし、中々に良い仕様ではないかと。

 ゲームの進行状況などに応じて区別されない、というのはこれもまたユーザ数が少なくともある程度掲示板が盛り上がりやすいのでいいなと。人気シリーズであれば進行状況や内容等に応じて区別できたほうがよいのは確かですけど、作り手側が意識することなく一意にコミュニティが用意されること、またプレイヤーである私たちの側からしても使い分けに悩むこともないですし。ゲームに限定されていることで、話題や人間の分散がしないのもポイントじゃないかと。


 正直な所、攻略だの情報共有として便利というものではないです。しかし、任天堂ハード内のゲームに特化したSNSということを踏まえると、便利さや極力失わないで済むレベルの簡略化が行われていることで、意外なマイナーゲームが盛り上がる可能性も残しているんですよね。まあ盛り上がる可能性を残しているだけで実際そうなるかは分かりませんし、横山三国志の話ばかりで実際のゲームがスルーされがちな三国志12コミュとかもありましたけど、個人的にこの仕様は任天堂なりのサードへの配慮が詰まったツールではないかと思った次第です。

[ 2012/12/30 17:48 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!389話感想 

 たぶんいつも通りです。

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[ 2012/12/26 08:55 ] ハヤテのごとく! | TB(1) | CM(3)

マリアさんの将来像の前提 

 ハヤテのごとく!は、ハヤテとナギの主従関係が基本軸で、そこにマリアさんも加わって3人仲良く・・・というのが自分の考えの前提であります。一方でマリアさん単独で考えてみると、まず前提に来るのが「マリアさんが幸せになること」というのがあって、ではそこに辿り着くのはどういった状態を指すのか・・・という話を持ち出すと、その可能性の1つとして「ハヤテとマリアさん」という組み合わせが出来上がるんですよね。

 言葉を代えると、自分にとってハヤテ×マリアさんは理想の答えでもたった1つのトゥルーエンドでも何でもなく、マリアさんの幸せという将来を導き出す上での1つの可能性であり、かつ現時点でそれ以外の幸せの形が自分の中で思い描けていない、というのが正直な所です。


 ・・・実を言えば、当初は「ハヤテとマリアさんが熟年夫婦的な関係で、2人の愛するナギが~」みたいな3人パターンがベストだと考えていたんです。ナギの漫画を2人揃って必死に理解しようとする光景とか、夢で苦しむナギをハヤテが助けてそれを微笑ましく見守るマリアさん、といった構図からもそう実感する機会が多かったと記憶しています。
 ただ、それなら話が既に完結しているのでは?それこそ暫定最終回たる「Hayate the combat butler」が実質最終回でOKでは?と思うようになり、では他の選択肢として何があるかと考えだした時、ハヤテとマリアさんを切り取って論じてみるのもありかなと思った次第です。

 もちろん、ハヤテとナギの関係は鉄板だと思いますし、少なくとも現時点でいえば収まりはベストだと思います。それでも、ナギの交友関係が広がり続けていること、帝との関係も変わる可能性が残されていること、一方でハヤテとマリアさんの交友は相変わらず限定された範囲にあり、かつ2人の距離感も縮まる気配が無い割にはフラグは立っていたりと、条件としては揃っているんですよね。だから、トリガーであるところのナギの成長に漫画が注力し続けていて、そのタイミングがハヤテかナギの誕生日あたりで、そこから本編時間で1ヶ月前後に渡り、マリアさんを軸とした最終局面が・・・あったらいいなというのが現時点での私の考えです。

 こうして見るとマリアさんファンとしての我儘といえばそれまでなんですけど、マリアさんの将来を真っ先に考えてしまうと、どうしても「ハヤテとナギを含めた3人パターン」か「ハヤテとマリアさんパターン」くらいしかなく、そのどちらかを押すかといえばまあ話の描き方としては後者じゃないかな、という思いが、結果としてこのカップリング派という感じになってるんじゃないかと反応してみたというお話でした。とはいえ、自分的にほっこり心温まる展開は間違いなく熟年夫婦&最愛の娘パターンなんですが、それはそれということで。

[ 2012/12/25 23:15 ] マリアさん | TB(0) | CM(0)

自分の書きたいこと 

自分が描いた漫画はどうしてこんなに面白いのか(やまなしなひび-Diary SIDE-)

 リンク先の記事を読んでいて、少し思ったことを。

 まず1つ、「自分が1番書きたいと思って書いている記事のジャンルは、間違いなくハヤテのごとく!」というのは再確認できた感じです。

 このブログのメインジャンルでいうと、ハヤテ、ゲームを軸に、残りがガンダム、ニコニコ(バトルドーム)、他のマンガやアニメ(ダイの大冒険など)という形になります。

 この中で、ハヤテのごとく!だけは明らかに「何書いてんだこのおっさん」という感想が出てくるのが自然だと思いますし、読んで理解が出来るようなものでも、漫画の魅力が伝わってくるものでもないと思います。でも、間違いなく自分らしさが、このブログらしさが1番出ていますし、自分にしか理解できない妙な感じは、まさしく自分が何よりも書きたいものであり、そして書いていて楽しいものだという確信があります。世の中の1人くらいは興味を持って読んでもらえたら嬉しいかもだけど現実はそんなに甘くない、という思いが見え隠れしているあたりも私らしいかなと。

 一方でゲームについては、ハヤテと違って明らかに読者を意識して書いています。より正確にいえば、このブログの中で唯一読者を明確に意識しているのがゲーム関連記事(パワプロのぞく)なんですよね。大まかな概要を書くようにはしてますし、レビュー形式の記事の多くで、こんな人におすすめですーという流れで占めているのはその最たる例。その代わり、自分らしさは影を潜めていて、だから記事を書くにも意外と時間がかかるんですよね。まあこのへんの謎の拘りは、ゲームメインと謳い文句にしながらろくにアクセス数に繋がらなかった反省があったりするかもしれませんしそうでないかもしれませんけど。その分、自分がプレイしたゲームの大半はレビューを書くようしてますし、そのラインナップ自体が自分らしさにつながればいいかなーと思ってます。

 ガンダム、とりわけSDガンダムについては、正直心の底から書きたいと思って書いたことはほとんどありません。なので総じて中身は淡白で個性がなく、数字も正直です。
 では何故書くかといえば理由は1つ。好きだからです。SDガンダムが、何よりも好きだからです。SDガンダム大好きですよアピール、ただそれだけです。本当に好きで好きで仕方がないのに、SDガンダムファンとの繋がりも皆無に近く、かといって文章も思い浮かばない。それでも気持ちだけは表現したいという意地のようなものが形になって現れているのがこのブログということになります。

 バトルドーム関係は、一言で表せば内輪ネタ。かつてハヤテでやってきたサブキャラ妄想やマリアさん白黒論争のそれに近い、と言って通じる人はたぶん1人もいませんけど、ノリとしてはその当時のままで書いてます。後の黒歴史候補筆頭間違いなし、ではあるのですがその分だけ今は他以上に楽しめている印象。もっとも最近は色々ご無沙汰なので、来年はまた適当に書いて行きたいという決意表明もしてみたり。


 そして思うのです、やはり自分ブログを誰よりも楽しめるのは自分自身だということを。過去にも触れた通り、バトルドーム関連ネタはハヤテのサブキャラ妄想ネタが発端みたいなものなんですけど、この繋がりを何度私が主張しようと、理解できるのは私しか居ないと思うんですよ。そもそも、考察とかならともかく、妄想が自分が楽しむためにあるのはあらゆるジャンルに共通して言えることでしょうし。


 とりあえず結論としては、自分はSDガンダムが大好きでゲームは色々やってるけどブロガー的にはハヤテ一押しでバトルドームはただの内輪ネタなので今後ともよろしくお願いいたします~的な感じでいかがでしょう。あとはまあ、単純にハヤテへのモチベーションがそのままブログの更新意欲に大きく関わってくるんだろうなーとも思いますが、その辺は来年以降どうなるんでしょうかねーというお話でした。

[ 2012/12/25 21:19 ] その他の戯言 | TB(0) | CM(0)

WiiUのインターネットブラウザをしばらく操作してみて 

 最初のレビュー時点でも軽く触れましたが、ひと通り気になったことをメモ書き程度に。


表示速度
 これは以前にも触れた通り、結構宜しい感じ。ただ早い表示理由の1つとして、パッドの範囲内のみ表示することを大事にしている仕様になっているといいますか、例えばスクロールした際に若干表示に待ちのようなものが存在するので、その分が速度にプラスに働いているのかなぁと。ネットブック慣れしてる自分的には申し分ないですが、ハイスペック派の人には不満が残るかも。ちなみに俗にいうスマホ的なものは持ってないので、そういうのとの差異は不明です。


動画の再生
 ニコニコやYouTubeには専用のアプリが存在しますが、どちらもパッドで動画再生はできず、あくまでテレビ画面での視聴が前提です(ニコニコは来春あたり対応予定?YouTubeは不明)。しかしもしやと思い操作してみたところ、ブラウザでYouTubeにアクセスすると、普通にパッドのみで動画視聴が可能でした。それに、一定レベルのPC並の処理速度があるのか、それほど見づらい、読み込みが遅いということもないので、不便さは感じませんでした。


ゲーム
HTML5対応ということで、一部ゲームもプレイ可能。まあゲームパッド使うなら、それこそスマホ的なものかタブレットでも使えばいい気もしますので、これはあくまで話のネタとして遊ぶ程度か、前述したブツを持っていないユーザがどうしてもゲームをやりたいというくらいの用途かなと。ちなみに、マインスイーパ好きとして、この辺は普通に面白かったです・・・・といっても本当にただのマインスイーパですけど。

http://vesna.in.ua/minesweeper/#expert


全体としての操作性
 ブックマーク管理は本型のページに登録するようで、1ページにお気に入り5件で、パッドには2ページ分表示。使い勝手もさることながら、このいかにも「ブック」マークというデザインが任天堂らしいなと。
 タブ管理もシンプルで、たぶん6タブくらいまで開ける予感。ページ表示の仕様からもしかしてタブ切り替えも時間が・・・と思いましたがそれは杞憂で、普通のPCと何ら変わりはありませんでした。



 こうして見ると、ただのおまけレベルに過ぎなかったWiiや3DSあたりのブラウザと比べると、不満を呼べるものがほとんど存在しないあたり、さすがに岩田社長イチオシの機能という感想です。特に自分の場合は、ゲームの寄贈時間そのものが長い上、先ほど触れたようにスマホ的なものを含めて最先端の利器を持ち合わせていないことも多く、自分のようなタイプなら普通に重宝するレベルではないでしょうか。

[ 2012/12/22 00:15 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

WiiUには不安要素が意外と多いかも 

 初の発売日購入ということもあってじっくり遊んでいるWiiUですが、個人的な期待値や実際の満足度の高さはあるものの、冷静に考えると不安要素が多すぎる気がしてならないのまた事実なのかなと。


フリーズ報告多数、切替時間の遅さ等々
 スタート直後とはいえ、任天堂らしからぬ不満点が多いのがWiiU船出の特徴でもあります。そもそも、スペック面ばかり押してる感もあり、一応ソフト単体でみれば任天堂らしさがあるものの、全体的に詰めの甘さが目立っているのもまた確かなんですよね。


ソフトラインナップの懸念
 3DSのような失敗はしない、といいながら、マリオは本当に出しただけで代わり映えのしなさすぎる内容というのはプレイして実感しましたし、ニンテンドーランドは実験作としては興味深いものの、ユーザ数や持っているデバイスによって遊べるソフトが限定されたり、サードは移植やら後発マルチにささやかな追加要素パターンばかり。ゾンビUのおかげで何とか見れるラインナップになってる感。それ以上に不安なのは、来年以降の予定があまりに未定すぎる(サードはいつものことながら、それ以上に任天堂自身が)状態で、色々厳しそうです。


宣伝文句のズレ
 3Dばかり押してすれ違い通信やいつの間に通信等の印象が薄くなった3DSの二の舞といいますか、本来ならもっと非対称性の面白さやMiiverseのような独自機能を全面に押すべきじゃないかなぁと思うんですよね。厳密には非対称性はWiiUの特徴といってはいますが、現状任天堂のソフト自身がそれを実践できるかどうか不透明感が強く、後者は遊んでいて本当に面白いツールと感じながら、任天堂のプロモーションがどうかといえば微妙じゃないかと思うわけで。


内蔵ソフト(アプリ)沢山!なお
 初期から入っているけど利用は有料パターンがちょっと多すぎやしないかというのは、WiiUということ以上に任天堂のこれからという点で不安が残ります。確かに起動はできますけど、いざやりたいのであればお金を・・・というのは普通なら何らおかしくないんですけど、任天堂がそれをやってしまうことに違和感があるようなないような。まずはeショップで、とすると触る機会自体激減するでしょうから気持ち的、商売的には分かりますが、それ自体がハードやメーカーへの不信感、不満点に繋がらないことを祈るばかりです。


 万全の体制で臨むといいつつ、本音としては年末商戦に間に合わせなかったので突貫工事になりました、ということだとは思います。私個人としてはMiiverseの面白さやブラウザの便利さ等含めて予想以上に満足してますけど、他方でくすぶる懸念要素も多い気がしたので少し書いてみたというお話でした。


[ 2012/12/21 00:20 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

WiiUのバーチャルコンソールへの勝手な期待 

 WiiUでいずれバーチャルコンソールの配信が始まるとは思いますが、それがどうなるか・・・予想と言うよりは純粋に個人的な願望、希望を書いてみようかなと。


サードの64ソフト、できればGCも
 Wiiの時は64ソフトが任天堂のみだったので、できればサードの64ソフトも充実してほしいところ、シリーズ唯一未プレイのシレン64を筆頭に、がんばれゴエモンなど結構興味のあるソフトは多いですし。
 あとは実現するかわからないですけど、GCソフトが対応してくるかどうかはかなり気になる所。もっとも、Wiiの時点で64まであったのなら次は当然GCでしょうし、PS2ソフトが同じようにPS陣営で配信されてもいますし、可能性としてはかなり高いかなと。


ゲームパッド対応
 GC以前のソフトは当然コントローラだけで遊べましたから、操作的にはゲームパッドオンリーでも問題ないはずで、是非そこは全ソフトがゲームパッドのみでも遊べる、くらいだったら嬉しい、というかそれさえ実現すればあとは正直おまけレベルかなと思ったり。ただWiiUソフトの展開状況を見るに、おそらく技術的な対応は難しくないが、メーカーの意向次第でつけるか否かの選択ができるのではないか・・・という気がして、そうすると携帯ゲームソフトとの差別化を各メーカーがどう判断するのかも大きな要因となりそうです。


Wiiからのお引越しの扱い
 現状、Wiiで購入したバーチャルコンソールをWiiUに移行してきた場合は、Wii機能をWiiUで起動させてそこからバーチャルコンソール・・・という流れですけど、何より気になるのは「Wiiで買ったバーチャルコンソールのWiiU版を購入する時の扱いが」よく分からないということ。無料でWiiU版に交換可能という気前の良さを見せてくれる可能性も捨て切れないですが、割とこういう部分は任天堂は悪い意味でちゃっかりしている(3DSのファミコンバーチャルコンソールがWiiなどと別扱いですし)のでどうなるか未知数なんですよね。


ちょっとした追加、変更要素
 典型的な例として、セーブデータ数の拡大。自分が好きな作品に関していえばシムシティあたりはその最たる例で、せっかく作りこんだ街のデータを消す、というのはかなり辛かったです。といってもスーファミ版はデータが消えやすかったので、自分で消すまでもなかったりそうでもなかったりなのですが、その辺の配慮がされていたら嬉しいかなぁと。



 現実的にありえるラインで理想的なのは「GGも含めたタイトルラインナップ、ゲームパッドオンリーでのプレイ可、セーブデータ数増加などの個別対応」がすべてついた状態、なのですがどれも実現しない可能性もありそうで、その辺は過渡な期待は避けて待ちたいところです。

[ 2012/12/20 06:19 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

無双OROCHI2 Hyper のプレイ感想 

 無双シリーズはそこまで積極的にプレイしてるわけではないのですが、やはりやりこみ系好きとして、またゲームパッドオンリーでもプレイ可能ということで、ひと通り遊んでみることにしました。

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[ 2012/12/19 08:31 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

WiiUで改善してほしいところ 

・毎日のきろくアプリ
 3DSの「思い出きろく帳」みたいなものですが、3DSのがお気に入りソフトだったこともあり、WiiUのは残念仕様。3DSよりも簡略化されてアプリとしての面白みが全くなく、本当にその日のプレイ状況を1ページ見て、それで終わり。シンプルにまとめたんだなーと思えばまあそうなのかもですが、このシンプルさの割に起動や終了にはしっかり時間がかかるというオチ。思い出きろく帳の出来が予想外に良かったのか、WiiUのがやる気ないのか定かではありませんが、単独のアプリとしてはあまりに寂しいので、最低限3DS並の機能充実をするか、もしくは起動終了を余程早くするか・・・せめてMiiverseなどと同様、現在プレイ中のソフトを終了すること無く起動できるのならまだ良かったのですが。


・WiiUチャット
 これは任天堂自身が課題として挙げていますが、「チャットのためにはソフトを必ず終了する必要がある」という仕様。1度起動さえすればシンプル操作で割と快適にチャットが出来るだけに、あとはこの部分さえクリアすればなーとは思う所。もしくはゲームを起動しつつボイスチャットができるのならそれでもいいんですけどね。


・ソフトの切替に必要な時間
 文字通りなのですが、全体的に起動に相応の時間がかかるのが気になる所。ゲームそのものはともかく、全体的に簡易に作られていそうなソフト(アプリ)にしては必要時間がかなり長い印象を受けるんですよね。ただOSの仕様という感じであまり改善の期待ができそうにないのはちょっとばかり残念です。特に、ソフトごとをみると使いやすさや面白さの面で高評価なだけに、この切り替え部分の待ちが余計に際立っているのかなと。


フレンド上限の拡大
 まあ普通にプレイしていたら100超えないとは思うんですけど、個人的にMiiverseの機能を活かすということでいえば、フレンド上限は200やら300あってもいいんじゃないかなーと思うわけです。Miiverseでのフォロー上限が1000であるから尚更そう思いますし、本体機能や性能的に不可能でないなら是非上限拡大を希望したいところです。


 思いつく範囲で書きましたが、とりあえずOSの動作速度に関しては自分以外にも不満が出ていそうな予感はしますし、ここを改善できるかどうかは結構重要そうです。もっとも、起動が遅めだから買わない!とか逆に早いから買う!という人はそういないでしょうけど。それに、ちょっとした不具合修正や機能追加とかと比べると、そう簡単に改善が見込めるとも思えないので、そこは気長に待つべきだとも思いますが。

[ 2012/12/18 08:36 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

NewスーパーマリオブラザーズUのプレイ感想 

 本体とともに予約購入してひと通り遊んでみての感想です。

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[ 2012/12/17 08:48 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!388話感想 

 訳あって、短い感想となります。

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[ 2012/12/12 08:48 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

私がWiiUの「Miiverse」を面白いと感じたところ 

 WiiUにデフォルトでインストールされているMiiverse(ミーバース)は、文字通り「任天堂版twitter」といえるソフトですが、地味にこれが面白いんですよね。、とりあえず、ここでは自分が体験して面白いと感じた瞬間について触れてみます。


共感の連鎖
 Miiverseには、投稿に対するコメントと共に、Facebookのいいね!や各種サイトでの拍手ボタンと同じように、共感ボタンが用意されているのですが、不思議と共感ボタンを押してもらいやすい気がしています。単に発売直後で皆ノリノリだというのもあるでしょうけど、予想してた以上に共感の連鎖が繋がりやすいんですよね。「共感」という表現がまた任天堂らしいのも個人的には高評価。


ニコニコ不具合時の反応
 自分も含めて、ニコニコアプリがうまく起動しない現象が多発し、多くの人が「つなげない」という嘆きの投稿をしていました。しかし、徐々に内容が変化・・・いや、つなげないという報告であることは同じなのですが、それが手描きになり、イラストつきになり、中には運営への応援メッセージにも変貌している方も見受けられました。つながらないという嘆きが一段落してた辺りでは、イラスト付き嘆きが純粋なイラストになったりもしていて、さながらお絵かき大会のよう。不具合を問題視しつつも自分なりに楽しもうという姿勢が感じられましたね。


わらわら広場に自分のメッセージ
 ゲームを起動すると、テレビ画面に「わらわら広場」が表示され、そこに他プレイヤーの様々なメッセージが表示されるのですが、自分の場合はここで「自分自身がMiiverseに投稿した内容が表示された」んですよ。これは単に自分のメッセージだからなのか、はたまたそれ相応に共感等が得られたのかわかりませんけど、とにかく新鮮な光景でした。本体起動したら、いきなり物凄く見覚えのあるメッセージがでてくるわけですから。


 これまで触った限り、Miiverseは攻略とか各種情報共有に便利なツールではない、どころか一切役に立たないレベルといえるでしょう。まして、Miiverseを使える=ネット環境があるわけで、それこそ普通にネットで調べればいいわけですし(しかもWiiU単体でソフト停止せずにブラウジング可能な上、表示速度も申し分ない)。それを差し引いても面白いと感じるのは、ゲーム好きが他愛もない話題を垂れ流している、わらわら広場ではないですけど、どうでもいいけど平和的な呟きがわらわらしている、のがポイントじゃないかと。そこに手描き要素は加わり、共感という輪ができる。まさしく任天堂らしさが詰まったtwitterもどき、もといSNSなのかなーと思う今日この頃。



[ 2012/12/12 08:25 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

WiiUが届いたというお話 

 発売日に予約購入したので、とりあえず本体触ってみての全体的な感想です。


開封してみて
 思ったよりはコンパクトで、Wiiより本体が一回り大きい程度。ゲームパッドは公式で500gとのことですが、数字ほどの重さは感じません。まあ基本両手でプレイするのが前提であることに加え、自分の場合はバッテリー拡張済みの3DSと初期型のPSPが現役でそれぞれそこそこの重さというのも結果としてプラスに働いていそうです。あとは寝っ転がっ手の操作メインなので、それこそプレイヤーが女性or子供で、かつ長時間プレイしているとちょっと疲れそうだなーという程度でしょうか。
 ちなみにゲームパッドの操作性ですが、本当に遅延なく!という岩田社長通りで、ニンテンドー3DSLLLみたいな気分でプレイできます。ただそれだけ大きいということで、手が小さい人にとっては若干持ちづらいかなぁという気もしますが、その辺は実際に店頭とかで触って判断してみてもいいかも。


内蔵ソフト
 特に気に入ったのが、WiiUチャット、インターネットブラウザ、Miiverseの3つ。それぞれに十二分に価値が感じられます。
 まずはWiiUチャット。自分の場合はリアルの知り合いと通話を試みたのですが、映像もそこそこ鮮明で、例えばこちらの3DSのゲーム画面を相手に見せて判別するくらいなら何とか可能という感じ。こちらは多少の遅延はありますがまあ普通に問題ないレベル。ゲームソフトを一旦終了しないと起動できないのは唯一のデメリットでしょうか。とにかく、日常的に使えるレベルで安心しました。
 インターネットブラウザは特別快適というレベルでないものの、例えばいまこのブログはネットブックで主に更新しているのですが、このネットブックでのブラウジングよりは遥かに軽快です。よほどハイスペックPCが当たり前という人を除けば、動作速度にはまず不満はないでしょう。タブ機能もちゃんとありますし、特にゲーム関係の情報調べる時には重宝しそうです。
 最後にMiiverseですが、これが想像以上に面白い。本当に好きな人が書込する人のメイン(最低限本体持ってる必要ありますし)ということで、ネットでたまにあるネガティブ的なノリにそうはならない、あえてあるなら不具合の報告しあいくらいで、こちらもブラウザ同様ゲームソフトを終了せずに使えるので実に便利。本音を言えば、ttwtitter同様画像を添付して投稿できるので、ゲームのスクリーンショットを自由に取れるようハード側でサポートとかしてくれていればもっとゲーム関係のコミュニティも盛り上がりそうですが、この辺は今後に期待といったところでしょうか。とにかく和やかで、しかも手書き投稿も可能ということで、不特定多数のユーザと「いつの間に交換日記」の雰囲気を共有してる、といえば3DSユーザの方には伝わるかもしれません。より一般的にいうなら、絵茶のゲーム特化みたいな。

 ちなみに他に触った限り、ニンテンドーeショップは可もなく不可もなく、ニコニコアプリはエラーばかりで繋がらない(Miiverseでも多数同様の報告あり、無線は不安定とかDNSの関係とかあるようで、たぶん後日アップデート対応?)みたいで評価不能。将来的にはゲームパッドだけで表示可能&公式ニコ生対応ということで、それプラス通信の安定性が増せばかなり使い勝手が上がりそうなので密かに楽しみにしてたり。

 
 そんなわけで初の発売日ハード購入となったWiiUですが、予想していた通り、ハードとしての魅力が詰まっていました。現状ではサードが本腰を入れる可能性は低そうで結局は任天堂次第になりそうな気もしますけど、とりあえず当面は深く考えることなく新ハードを楽しみつくしたいところです。

[ 2012/12/09 18:22 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!387話感想 

 2日遅れで公開するか迷いましたが・・・まあどちらかといえば内容が色々と迷走してるので、予めご了承ください。

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[ 2012/12/07 08:58 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(3)
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