ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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ハヤテのごとく!386話感想 

 感想を書きたいです。

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[ 2012/11/28 06:10 ] ハヤテのごとく! | TB(1) | CM(3)

ポケモン不思議のダンジョン~マグナゲートと∞迷宮~のプレイ感想 

 ∞と書いて無限大と読ませる、そんな某ゲームを一旦クリアする所まで終わったので、その感想です。

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[ 2012/11/26 00:00 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!385話感想 

 感想です。

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[ 2012/11/21 12:38 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(2)

とびだせどうぶつの森 マイデザインQRコード公開用ページ 

 出来はともかくせっかく作ったので、QRコードを公開してみようという謎の試み。

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[ 2012/11/20 21:11 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

とびだせどうぶつの森のプレイ方針 

 今作ではフレンド登録しているユーザの傾向もあり、バトルドーム色の強い村作りを進めています。

 村名はずばり「つくだに村」。ダイ大のネイルの村やらSDガンダム外伝のルウムの村なども考えたものの、イマイチな感じがして、最終的になぜかこの名前に決まりました。

 1番拘っているのはマイデザインでしょうか。普段ドット絵など全く描かないのですが、それがゲームというだけで不思議と描く気力が湧いてくるもので、既にバトルドームやアクションバトルドーム、把瑠都やツクダオリジナルロゴなども作成済み。一方でマリアさんのドット絵も描いてみたりなどしているので、いつかこのブログでひっそりQRコード紹介ページでも作ろうかなと。
 村の構成としては、とにもかくにも桃。何故桃かといえば、お察しの通り(?)です。そして、RPGよろしくお金貯めに夢中になっており、現在はどうやら一般的にも用いられている南の島の夜での虫取りがメインです。また、村の各所にある果物もそこそこのお金になるので、こちらは虫取りができない時間帯や気分転換用に。

 これを機にフレンドを増やしてみたのですが、これがまた予想以上に面白いですね。単純に複数人で遊ぶ面白さもあるのですが、話題の共有だけでなく、どうぶつの森以外の部分にも楽しさが派生してる感があり、この辺は別途まとめたいところ。

 それと本作で地味に有難かったのが、村長とは別に最大3人村民としてもプレイできる所。これにより、例えば村長宅の増改築が終わったら今度は村民の家も大きくするとか、10枚分しか所持できないマイデザインを村民側で作成することで、実質40枚分まで利用できるようにするとかも可能。特にマイデザインについては全員が同じ村に住んでいるという扱いなので、多様なマイデザインで街を彩ることも可能になるんですよね。もっとも、QRコード解禁のためには各キャラが別個にあさみさんと仲良くならないといけないとか、その都度別のセーブとして起動する必要があるとか面倒な部分もありますが。

[ 2012/11/20 12:29 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

Gジェネレーションオーバーワールドの近況 

稼ぎ場所
 自分が選んだのは、クロスボーンメインの「月に鳥が舞った」。中央にロンド・ミナ・サハクと教導持ちのパイロットを配置すれば、敵周囲の大半をカバーできるので、実質経験値が90%アップの状態になる上、エクストラでプレイすればかなりの経験値(そもそも敵の性能自体が高め)なので、結構美味しいです。最大効率で言えばおそらく最終盤のステージのほうが溜まりそうですが、自分的には数分で手軽に育成できるくらいのステージが好きなので。
 ただ初っ端からそれだと火力不足なので、まずは前半ステージで多少攻撃力を上げ、あとは火力アップ+経験値アップの強化パーツ+チャンスステップ無限のマスタースキルで倒すだけ。1プレイ5分ちょいくらいなので、気が向いた時にプレイできるのも含めて自分向き。

 現在はLv99のユニット50体という一旦の目標に向けてプレイ中(ただしどうぶつの森で中断中だったり)。そして相変わらずV2やDXが主力なのも、ザクレロをとりあえず鍛える流れももはや個人的Gジェネの風物詩。あとは今回自分なりに決めたコンセプトとして、好きな作品のメンツを鍛えまくるというのがあるので、とりあえずはガンダムXのユニット中心に育成していこうかなと。まだLv.99ユニットが35体くらいなので、先は長いですけどね。
 
 あと育成とは別に、エクストラステージの完全クリアも目指したい所。戦力的にはできそうですが、能力違いの全く同じステージをやり直しというのは中々モチベーションがなぁとも思う今日この頃でございますが。

 ・・・まあ正直今回はゲームの内容が代わり映えしなさすぎなので、こうやっていつもと違う楽しみ方を見出すか、いっそ諦めてすぐ別のゲームに移るかの選択がいいのかなと。自分の場合は購入した以上は可能な限りやり込みたいという思いが常にあるので、その結果こういうプレイスタイルになるんですけども。

[ 2012/11/20 12:23 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!384話感想 

 シリアスっぽい話に見えなくも無いですが、今回もいたって普通の感想です。

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[ 2012/11/14 08:45 ] ハヤテのごとく! | TB(1) | CM(3)

「とびだせ どうぶつの森」の軽い感想 

 発売日にニンテンドー3DSの「とびだせ どうぶつの森」を予約購入したのですが、実はこれがどうぶつの森シリーズのデビューだったりします。

 まだ2日程度のプレイですし、過去作との比較もできないのですが、触った限りでは人気があるのも頷ける内容だったなぁというのが第一印象です。

 文字通りほのぼのとした雰囲気がゲーム全体から漂ってきていて、村民との会話も自然に、虫取りや釣りも気楽に。世で言うスローライフ的なものをゲーム世界にそのまま持ち込んだのが、このどうぶつの森という作品なのかもしれません。

 最初は村民からの評価を上げる必要があり、これが意外と時間がかかりそうなのが現時点で唯一気になったことでしょうか。評価を一定値まで上げないと、かなり限られたライフワークの中でゲームを楽しむ他ないですし、もうちょっと必要値が低めで良かったようなそうでもないような。
 ちなみに自分は、釣りをして空き缶や長靴を釣り上げ、環境美化に努めることで評価をあげてます。その過程で、マグロのような大物を釣り上げたり、博物館に寄贈して展示品を充実させてみたりするなど、1つ1つの行動がしっかり村の発展や村長としての評価に繋がるというのは良いですね。直近の作品ではルーンファクトリー4などもそれに近い手法が用いられていて、こういうゲームはそれら作業的なプレイが合うかどうかで評価が大きく変わってくるんですよね・・・その意味では大作ソフトとしては人を選ぶゲームと言えるかもです。

 今後はすれ違いやWi-Fi経由のネットワークプレイ、イベントや活動範囲の増加によって楽しみがどの程度広がるかがポイントでしょうけど、現時点で正直な感想を述べるなら、予想以上に楽しめそうな内容だったとは感じています。1日にまとめて何時間もがっつり!というタイプではなく、毎日1時間とかそこそこで、気が向いた時に起動して楽しむのが丁度良さそうです・・・が、それでも無理やり金を稼ぎまくるとかしそうなのが、私らしいとも思う今日この頃。

[ 2012/11/10 08:05 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

爽快Pさんとバトルドーム 

 無期限休止(爽快・楽しくなる動画)

 諸般の事情により、活動休止を宣言された爽快Pさん。

 爽快Pさんといえば、自分の中ではバトルドームのイメージが何よりも強いのですが、それだけバトルドームMADを語る上で欠かせない唯一無二の存在だったと改めて思います。
 何が凄いかという時、「とにかくやってみる」を地で行っていたのは、文字通りバトルドームというジャンルの魂そのものだと思うんですよね。まずは動いてみる。そのスタンスは、最初期のころからずっと一貫していたんじゃないかと。

 ニコマス紹介ブロガーがアイマスPになり、バトルドームに目をつけて紹介動画をツクって、今度はバトルドームMAD作者にもなった。ニコマスとバトルドームと来て、今度はそれを組み合わせたB@TDOLM@STERにも手を出した。
 他の人の活動にも常に目を配っていて、ある人がニコニコ大百科に記事を作れば編集に加わり、またある人が合作を企画すればごく自然に参加し、またまたある人がバトルドームMAD20選を始めると真っ先に参加し、またまたまたある人がバトルドームコミュニティでバトラジを始めるとゲスト参加もする。そのアンテナの高さは、おそらくは紹介ブロガーとしての精神がMAD作者になってからも生き続けていた証だと思いますし、その1つ1つの行動が、本当にバトルドームを楽しんでいるというのが傍から見ていても強く伝わってくるものがありました。

 そして、それ以上に私が爽快Pさんを尊敬する理由は、先ほども少し触れた、周囲への目線や評価にあります。爽快Pさんが長きに渡り、全てのバトルドームMADをマイリストし、かつ1つ1つにコメントを残していたのは有名な話ですが、その言葉をみれば分かるように、ただ手放しに褒めるでも、かといって上から目線や偏見も一切ない、正直かつ見ていて思わず納得、感心できるものが多く見られること。
 爽快Pさんとは過去に1度だけ直接会ってお話をする機会があったのですが、その時も同じ事を感じたんですよね。何が良いか、悪いか、これからどうしていくか、或いはしていきたいか。言葉を選んで、1つ1つに重みがあって、でもそれ以上に楽しそう。爽快Pさんとはバトルドームそのものなのではないか、と半分冗談半分本気に思ったり思わなかったりするほどに、私には爽快Pさんが輝いて見えました。

 爽快Pさんは自らがバトルドームMAD界の中心に立っていたわけではないでしょうし、おそらくはご本人もそのような考えはないと思います。ただ、私にかぎらず、周囲の多くの人にとって、バトルドームと爽快Pさんは切っても切れない関係であり、常にバトルドームのその先に爽快Pさんの魂を見ていた・・・いやまあ大げさかもしれませんけど、私にはそんな気がしてなりません。


 無期限休止ということで、ツクダの如く倒産したわけではないのですが、ひとまず・・・長らくお疲れ様でした。そして、本当にありがとうございました。どこかに「え?再登場!?やったぁ!」という歌詞で終わるバトルドームMADがあったと思いますが、動画視聴を楽しみつつ、アクションバトルドームのごとく突然の復刻があったりする可能性をほんのりと期待しつつも、今はただ、爽快Pさんにこの言葉を・・・前にも1度そんなことがあった気がしますが・・・送りたいと思います。




 超!乙サイティン!!




関連記事
バトルドームランキングを語ってみる

[ 2012/11/08 23:20 ] バトルドーム | TB(0) | CM(2)

Wii U 本体機能ダイレクト 視聴感想 

 WiiUの本体機能についてニンテンドーダイレクトが放送されたので、その視聴感想です。


公式フライング開封の儀
 岩田社長の口からその謎命名された最初の展開は、WiiUのセットを実際に開封してみるというコーナー。初開封ということで微妙に手慣れていない(配置ミスなど)ところとか、「通販番組みたいですね」などと独り言をつぶやく様を見て、やはりこの人はゲームの作り手として物事を面白く見せるには何が必要かをよく分かっているなぁと。それを狙ってやっているとしたら、それはそれでまた凄いということになるのですが。
 パッと見た印象としては、見た目は小さく、けどそこそこに重いのかなと。自分はベーシック予約なのですが、こういう開封の儀を見てしまうと、プレミアムでも良かったかもなぁと思ったり思わなかったり


本体内蔵機能の紹介
 個人的に注目していたビデオチャットは、割と普通に使えそうな予感。そんなのパソコンやら何やらでできる、といえばまあそうなのですが、お絵かき機能とかと同じで、これをゲームハードの中でそのまま使えることに意味があるんですよね。
 Miiverseについては「わらわら広場(海外ではWarawara Plaza)」と正式な名前が付けられたようですが、これについては特に目立った新情報はなし。ただ、見れば見るほどツイッターにしか見えない、否、岩田社長的には「とぅいったー」なのですが、リスペクトとパクリの境目くらいにはあるんじゃないかと。
 カラオケ機能は、人によってはかなり使えそうです。ただ、本体内蔵!と銘打ってるけど有料なのは何か違うんじゃないかなぁとは思いますが、内容的には価格も良心的に見えましたし、Wiiをメインハードとして使っていた層には結構受けがよさそうです。


NewスーパーマリオブラザーズUの情報
 ダイレクトの最後のほうで、制作スタッフによるおおまかな紹介があったのですが、予想に反して面白そうでした。2Dマリオは若干食傷気味というのが本音で、今回は見送るつもりだったのですが、タイムアタックやお題モード、ステージ等の細かな作りを見ていると、過去シリーズと比べるとより1人でも楽しめる、文字通り1人でも皆でもWiiUを体現してる内容に見えたんですよね。集大成というには大げさですけど、どちらかといえば手抜き感があったNewマリオ2との対比ということもあって、期待値は割と高めです。実際に買うかどうかは、もう少し時間をおいてから判断することになるとは思いますけど。

[ 2012/11/07 21:36 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

新絵心教室のプレイ感想 

 ニンテンドー3DSで発売された新絵心教室ですが、そのプレイ感想になります。

 ・・・という前に、考えてみればよく私がお絵かきソフトを買ったなと今更ながらに思います。それもこれも、いつの間に交換日記で落書きするのが楽しかった、というのが1番の理由ですが。

 そんな前置きはともかくとして率直な感想としては、お絵かきツールとして非常によくできたソフトだったんじゃないかと思います。比較対象がいつの間に交換日記の時点で素晴らしいソフトに見えるのは当然でもあるのですが、初心者観点で考えたとしても使い勝手がいいんですよね。

 まずはレッスンの内容ですが、まだ全部やったわけではないとはいえ、自分のような素人でもうまくなった気にさせてくれる、絵描きさん気分を楽しめるのが良い所ですね。もちろん上達するとは思うのですが、あくまで楽しく、気軽が大事。それは「ゲーム」としての重要性を説き続ける任天堂ならではの良さかなぁと。

 使える画材も多く、おおよそメジャーなツールは網羅している気がします。ただ本格的を意識しているためか、「消しゴム」的な部分はもう少し気軽に使えるようにしてほしかったかも。本当に消しゴム感覚なので、妙に時間がかかったり消えてるかどうかパッと見では分かりにくかったり。本作で明確な不満点と言えるのはこれくらいでしょうけど、だからこそ余計に気になった面もあるとは思いますが。

 地味に嬉しい機能としては、絵の保存が簡単かつ大量にできることですね。どうも3DSカメラの保存領域を利用しているからみたいですが、とにかく思いついたら適当に描く、というプレイスタイルには非常に合ってると思います。ゲーム内の美術館に自分の絵を好きなように飾るちょっとしたおまけ機能もありますし、あとはその保存したソフトをもう少しネットとかに簡単にアップできれば尚良かったかなとは思いますけど。これについては、新絵心教室というよりも3DSというハード自体の課題なんでしょうけど。


 トータルでいえば、「絵を描く楽しさを思い出させてくれるソフト」、それが新絵心教室の正体じゃないかと。特に、小さい頃わりかし絵を描くのが好きだったけど、最近は完全にご無沙汰、ネットでうまい人の絵を見てれば十分、という人にオススメできそうです。ただ、割と本格的という謳い文句ではあるものの、そこはあくまでライト層向けであるので、既にお絵かき環境がある程度整っている人であったり、これ1本で抜群に上達できるはず、という考えのもとで購入するのは控えるべきかもと思ったり。先ほど書いた条件を満たしていて、かつ既に3DSを所有しているなら、買ってみるのもアリかもしれません。




[ 2012/11/07 19:35 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!383話感想 

 例によっていつも通り、淡々と書きます。

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[ 2012/11/07 08:52 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

はやて 

 ・・・のごとく!のお話。

ナギの1番
 ハヤテを読み始めて以来ずっと気になっていることの1つとして、「ナギにとって大事な人とは誰なのか」というのがあります。感覚的には、1番の親友が伊澄、1番好きなのがハヤテ、1番大事なのがマリアさんというイメージ。特にハヤテとマリアさんは、同じ1番でも並列に考えることはできないのかなぁとかそんなノリ。だから、マリアさんはいつか自分のもとを離れ、ハヤテはずっと一緒だと考える。何故かは分からないけど、3人いつまでも一緒、というイメージがナギの中ではない。まあそんな感じ。


春風千桜の好きな所
 以前はそうでもなかったのですが、最近千桜の好感度がじわじわ上がっている印象。特に1人ぼそっと冷静な台詞なり考えをしているシーンが好きで、例えばナギの同人への想いを「ま…それだけで売れるなら苦労はないけど…」と心のなかで呟くあたりは、私的には密かなお気に入りです。そうは言いつつナギを応援する気持ちももちろん彼女の素直な気持ちで、冷静と情熱の間でうまい具合にキャラが成り立っているなと。


ヒナギクができるまで
 ヒナギクのヒーロー然とした態度やその能力は、間違いなく幼少期に見た雪路が元となっているでしょう。ではそれとは別に完璧超人のそれは誰の影響なのかと考えとき、何となくダメ人間と化した雪路を反面教師とした結果そうなったのかなぁと思ったり。つまり、雪路の良い部分を受け継ぎ、そして少々難のあった部分をプラス方面に伸ばすための努力を続けた結果として今のヒナギクがあるのかもなぁと思ったり思わなかったり。

[ 2012/11/06 22:34 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

これからの予定 

11月
 Gジェネをプレイしつつ、予約済みの「とびだせ どうぶつの森」をプレイする予定。実はどうぶつの森はシリーズ未プレイなのですが、自分の中で3DSは「今まで手を出してこなかったソフト」も積極的にプレイしたいといいますか、好きだったシリーズが終わっていく現状を考えると守備範囲広げるために色々試す必要もあるかもなぁとかそんな立ち位置でして。将来的にはポケモンとかその辺りも含めて検討していく上で、どうぶつの森はその試金石としても割と重要な意味を持っているとかいないとか。


12月
 こちらも予約済みのWiiUが控えているので、あとはNintendoLand(ニンテンドーランド)かマリオあたりを買うか選んでプレイする予定。理想としては、どうぶつの森が予想外にハマって12月も主力となり、WiiUと併せて充実の師走を送りたいところですが、さて・・・。


1月
 現在未定。元々1月はゲームがあまり出ない時期なので、年末ソフトで他にも手を出すべきかは考え中。3DSで出るレベルファイブ作のファンタジーライフにも興味ありつつ、箱庭的なものはどうぶつの森もあるしどうしようかなぁとか、せっかくの新ハードなのでWiiUでなにか買うかなぁとか、しばらくは物色しつつ決めることになりそう。


2月以降
 春予定のモンハン4、ルイージマンション、トモダチコレクションなど、どうぶつの森同様縁のなかったシリーズが揃い踏みなので、どれかは購入することになりそうです。まあ現状、どうぶつの森が面白ければトモダチコレクション続編、そうでなければ他タイトル、くらいの考えですが。2月に出るドラクエ7のリメイクについては当面様子見。これについては、PSのドラクエ7を割と最近2度目のクリアをしたというのが1番の理由。過去作ほどの強い思い入れも無いですし。

[ 2012/11/06 21:55 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

SDガンダムGジェネレーションオーバーワールドのプレイ感想 

 なんだかんだありつつも購入したので、ひと通りプレイしての感想を書いてみます。

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[ 2012/11/06 21:25 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

私が好きなバト生の様式美 

 何となく、印象深いものについて語ります。

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[ 2012/11/06 18:44 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

私とバトルドーム 

 よく分からない記事タイトルとともに、バトルドームとのこれまでを振り返る的なアレをお届けします。


 始まりは、塩。伯方の塩。より正しくいえば、伯方の塩ランキング2008。時期としては2009年1月~2月頃。その頃まで、週刊ニコニコランキング等を通じて音MADというジャンルを目にしたことはあったはずなのですが、明確に意識し、興味を持ったのはこの辺りからになります。

 その後しばらくは「何となく興味のある対象のうちの1つ」であったバトルドームですが、2009年7月に転機が訪れます。

 2009年7月。


 そう・・・バトルドーム発売祭!!



 ・・・ではなく、電波実況MADブーム。先ほど触れたように、あくまで何となく興味がある程度だったので、明確にランキングを賑わすくらいにならないと目を通すこともほぼなかったんですよね。その意味で、このタイミングでの電波実況MADブームはこの後に大きな影響を与えた最大の功労者とも言えそうです。

 まあそんなブームの中で何となくバトルドームも興味のある分野としてようやく意識し始めたわけですが、それが決定的になる瞬間が遂に訪れました。
 2009年12月8日。バトルドーム発売祭その2。この頃といえば、今では伝説ともなっている東方の影絵が長らくランキングを賑わせ、またランキングのトップページが様変わりするなど、ユーザの多くがランキングに注目していたわけですが、そこでバトルドーム発売祭と共に、「チルミルバトル」「Bad dome!!」「バトルドーマーズ!エキサイティン」の御三家が名を連ねたんですよね。この影響はバトルドームのみならず、東方系の動画に興味を持ち週刊東方ランキングを見て記事まで作るようになる最大の切っ掛けになりましたし、リトバスOPパロはタグ自体をお気に入りにしてまで欠かさず検索するようになりましたし、バトルドーム動画記事のデビューが「バトルドーマーズ!エキサイティン」にもなりました。
 2009年11月にプレミアム会員になった、というのも1つ大きなポイントでしたね。だから発売祭で動画をいくつもマイリスし、大百科編集者として活動もできる丁度よいタイミングでした。

 その後は他のバトルドーム愛好家と似たような路線をたどり、タグやキーワードレベルで追いかけ、関係者をウオッチリスト登録し、ニコニコ用アカウントをツクってバトルドーム関係者をフォロー・・・したのはしばらく経ってからで実際はランキング作者と大百科関係者が主だったり(といっても2番手~4番手でMxRさん、爽快Pさん、sanporlさんとフォローしてるんですけど)。

 流れとしてはそれで終わりといえばそこまでですが、もう1つ大きなポイントとなったのが、バトルドームMAD20選の引継ぎと、バト生への出演でしょうか。2010年も下半期、akagi(バトルドーム)さんがバトラジという名のトークラジオを開催し、そのゲストで参加したんですよね。それで、MAD作者さんとの距離感や意識に少なからず変化が生じた自分は、結果としてバトルドームMAD20選を引き継ぐことになっていました。当時はそこまで深く考えての行動ではなかったのですが、少なくともバトラジがなければ今の距離感にはなっていなかったでしょうし、20選にしても交流範囲にしても、今とは全く違う状況になっていたことでしょう。


 ・・・とまあこんなことを書きつつ、もう1ヶ月半近く動画から離れ、大百科編集者としての肩書きも今は昔状態なのですが、改めて思い返してみるとやっぱりバトルドームっていいな、と某MADタイトルと同じ事を思ったりしつつ、また少し時間を置いたら、活動を再開したいなぁと気持ちを新たにしたのでした。

[ 2012/11/05 22:54 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

フリーゲームのプレイ感想っぽいもの 

 何となくプレイしたい衝動にかられてしまったので。


NaCl公開サイト
 は!か!た!の!しお!!・・・とは特に関係なく、画面中をうろつく砂糖をNaCLで仕留めるアクションゲーム。内容はシンプルで、砂糖をさけつつうまく線で囲み、囲んだ分だけ得点になるというもの。割とマリオパーティのミニゲームとかでもみかけるもので、ある意味定番スタイルと言えそうです。・・・まあ、塩と砂糖でせめぎあう必要があるかは知りませんけど、自分は100点いかないくらいで終わってしまいました。


┌(┌ ^o^)┐ホモォ公開サイト
 怪奇ストーリーと共に始まるシューティングゲーム。完全にタイトルオチというか出オチゲームですけど、内容も内容でさすがという感じ。レーザー光線の形がURL型だったり、敵のボスがtwitter風味を醸し出しているとかそんなノリ。


はっぴぺのバトルタイピング公開サイト
 敵を倒してお金を稼ぎ、パワーアップしさらなるボスに挑むRPG風タイピング。一応ボスっぽいところまではクリアしましたので、たまには普段のタイピングソフトとは雰囲気が違うのを楽しむのもありかなとかそんな感じです。

[ 2012/11/04 20:53 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

2012年プロ野球の感想 

 巨人が日本シリーズ優勝を決めて幕を閉じたので、軽く総括。


統一球2年目
 昨年から導入された統一球という名の低反発球ですが、今年も各打者がそれに苦戦する投高打低の傾向は変わりませんでした。この是非については人それぞででメリット・デメリットも当然あると思いますが、割と頻繁に野球視聴する身としては、「いい当たりだけど伸びきらず失速してフライアウト」的な打球が気持ち多いのは少しばかり寂しいかなぁと。
 その分、いかにしてランナーを進めるか、というのが大きなポイントになっていたように思います。今年の場合は昨年本塁打王のおかわり君こと中村選手やバレンティン選手が離脱するなど打撃系のタイトル争いがそれほど脚光を浴びなかった反面、例えばパ・リーグでの盗塁王争いの話や犠打成功率などを割と気にしつつ野球観戦してた気がします。


日本シリーズ
 今年は巨人や日本ハム。全試合ほぼ全て視聴した立場として率直な感想を述べるなら、実に面白い試合展開だったなぁと。多田野投手の誤審判定は見ていて悲しくなりましたし、それを認めるどころか多田野投手に処分がくだされる流れは残念としかいいようがなかったですが、それを除けば本当に中身の濃い、いや、ある意味それも含めて中身が濃い日本シリーズだったのではないかと。打線爆発あり、サヨナラあり、先頭打者ホームランの1球にないた試合もあり、そして今日の第6戦では日本ハム4番の中田選手の豪快なホームランが見れましたし、1野球ファンとして非常に楽しめる内容が盛り沢山でした。


物凄く個人的な話
 注目選手の話を最後にしておくと、1番印象的だったのは日本シリーズでの小笠原道大選手。いい当たりだけど外野の頭は越えずに失速してアウトという場面は、年齢からくる衰えと統一球の影響をモロに受けているのが否が応でも感じてしまい、1番好きなスポーツ選手のその姿を見るのは流石に辛さと寂しさが綯い交ぜになっていました。


 こう考えると、諸々含めて自分が本当に野球(観戦)が好きだというのを改めて実感できる1年でしたし、地上波でほとんど観れなくなった一方で、ニコ生のように積極的に中継するネットの存在がクローズアップされるなど、これからもじっくり野球が楽しめるというだけでもホッと出来るかなと。とにもかくにも、例年通りお腹いっぱいになれましたとさ。

[ 2012/11/03 21:54 ] その他の戯言 | TB(0) | CM(0)
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