ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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ハヤテのごとく!367話感想 

 思ったことを思ったままに書くハヤテ感想です。

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[ 2012/06/27 20:49 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

ニコニコでのお気に入り動画の見つけ方 

備忘録といいますか、普段どんな感じで動画を探しているのかを書いてみます。

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[ 2012/06/26 20:37 ] ニコニコ動画 | TB(0) | CM(0)

スパロボにおけるロンド・ベル隊の存在感 

 逆襲のシャアにて登場したロンド・ベル隊がスパロボの活動部隊の名前に使われることがよくありますが、どうも私はそのイメージが強すぎるためか、ロンド・ベル隊の登場しないスパロボに違和感を覚えることすらあります。

 名前もそうなのですが、その中心人物のブライト艦長およびアムロの存在が大きいんですよね。
 ブライト艦長に関しては、ただでさえシリーズの垣根を超えたコラボ作品であるために、こういう「できる上司」がいるかどうかでまとまり具合も随分違ってくるのかなと。館長が変に若かったり経験が乏しかったりだとまとまりを欠きますし、ベテランすぎるレベルだとそれはそれで若年層ばかりのパイロット勢での親和性に欠けますし。
 一方でアムロに関しては、まさしくエースとしての存在感が重要だと思うのです。スパロボは各作品のヒーローやらエースやらが揃っていて、それはそれで凄いのですが、なんというか組織として横一線という意味では微妙だなと。そんな中、アムロだけは明確にエースとして扱われ、なんか敵のエースにも意識されたりして、でも自分はそんな人間じゃないですぜ的なノリが昔から大好きでして。

 最近ではブライトさんの中の人が亡くなったり、そもそもロンド・ベル隊以前にブライトさんやアムロが登場しないスパロボもそこそこありますが、何だかんだでこの2人はスパロボの顔だなぁというお話でした。

[ 2012/06/26 20:25 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(3)

テリーのワンダーランド3Dの勝ち抜きバトルで勝ち進むために 

 今現在、テリーのワンダーランド3Dの勝ち抜きバトルが290戦目あたりなのですが、そろそろ適当なチーム編成のままで勝つのがかなり厳しくなってきたので、編成を見なおそうとしているところです。

 試しに防御重視のダイヤモンドスライム(防御2700+超ハードメタルボディ)にみがわりさせてみたのですが、多くのモンスターがこの防御を軽々貫いてくるので、これは現実的ではなさそうです。
 かといって、打撃だと防御力が高すぎて中々ダメージが入らず、その内にこちらの戦力があっさり削られるのでこれも厳しいです(防御低めなモンスター中心だと打撃ゴリ押しもまだ可能ですが)。

 そうすると、攻撃はおそらく呪文主体(AI2回行動でかしこさ高めのモンスターとか)+亡者&みがわり持ちのモンスターで1ターン耐えさせる戦法ならいけるかもなぁと思ってます。前者はジャミラスや魔王の使い辺りがランクも低めでお手軽、後者はパッと良いモンスターが思い浮かびませんが、みがわり効果を1ターン持続させるために状態異常に強いのが重要そうです。個人的には、ビリビリボディと亡者の執念持ちのスライムボーグあたりなら行けそうな気もしてます。


 ・・・ということで実際に試してみたのですが、相手が呪文に強いタイプを除けばかなり勝ちやすい感じになりましたね。自分の場合は、かしこさアップSP、かしこさ3、グランスペルSPをつけたジャミラス、魔王の使いで攻撃させ、スライムボーグ等にみがわりさせる戦法を使っています。まあ火力がそこまで高くなく、またMP消費がかなりのものなので、1日でどうやっても数戦しか戦えないですし、そもそも呪文に強いタイプが1匹でもいれば即棄権する必要もあるのですが。まあそれを差し引いても、作りやすくそこそこ勝ちやすい組み合わせのように思えます。

[ 2012/06/25 22:58 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

東宮くんは重要キャラという自己主張をしたかったけど無理そうでした 

 その手の議論は自分の中では既に出尽くしているのですが、せっかくの誕生日ということもあるので、改めて軽く書いてみます。


ハヤテの友人
 友達がいないことが定期的にネタにされ、かついまの周囲は女性陣ばかりですから、それだけでも東宮くんの存在意義は大いにあると考えています。他の男性陣は年下と年上ばかりで、そもそも友だちの枠に収めるのが難しいという作中事情もありますし。

成長キャラ
 ダメ大人とできる子供が揃っている作中にあって、できない子供だけど必死に何かをやろうとしているという東宮くんは、少年誌における重大要素「成長」をより分かりやすく読者に提示できるキャラではないでしょうか。

野々原との距離
 作中時間内において、野々原との(一時的な?)別れを描かれている東宮くんには、おそらく意図してそういう話の構成にされた事情があると見て良いでしょう。前述した成長の話にも絡んできますが、ナギが遺産相続権をなくしたことと同様、東宮くんにも今後大きなターニングポイントがありそうな予感がします。

リス
 ナギ、西沢さんに続いてリスのスタンドを召喚できた東宮くん。それだけ、他キャラには代わりの務まりようがないポジションを与えられていることの証明と言えます。

血筋との向き合い方
 漫画家の家系に生まれ、当初はそれに対して否定的な向き合い方だったのが、これも前述した成長が絡むことで認識を改めています。これは、三千院という血筋や、両親に夢を託されたルカらにも通じるもので、既に一皮むけた東宮くんが彼らに影響を及ぼす流れになりやすい構成になっているのもポイント高いです。


 思いついたことだけ並べてみましたが、信ぴょう性はともかくとして、何だかんだで多くの可能性を秘めたキャラというのは間違いなさそうです。同じレベルのポジションの内、大河坊ちゃん、ヒムロ、野々原全てフェードアウトに近い状態なので、尚の事東宮くんには何か明確な役割が与えれて欲しいと思いますし、そうすることで東宮くんも、そしてハヤテのごとく!の魅力もより深みが増すのではないでしょうか。

[ 2012/06/24 23:12 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

一騎当千!スマッシュヒーローズのプレイ感想 

 トムクリエイトから発売された3DSダウンロードソフトである「一騎当千!スマッシュヒーローズ」をひと通りプレイし終えたので、その感想です。

 本作は簡易無双シリーズともいうべき内容で、プレイヤーは謎の猫キャラで群がる敵を蹴散らし、手に入れた資金でキャラ育成をしつつミッションをクリアしていくものになります。

 さすがに400円ということもあって、ゲームは恐ろしいほどにシンプル。戦闘は画面固定で、4方から敵がやってくる形になります。全6キャラ毎にミッションがあるものの、ボスとのやり取り以外は全く同じ内容のコピペミッションで、見た目と使用できる武器以外は何一つ変化がありません。

 こう一見すると不満だらけに見えますが、これが意外と当たりソフトと感じたんですよね。キャラの猫は源平を題材として親しみやすくなっており(ミニャモトヨシツネ等)、ただ殴るだけでなく、ある程度間合いを考えたりコンボをうまく決めるのがポイントとなるなど、ゲームバランスも中々良好です。育成も適度に必要で、ミッションの多くも優しすぎず難しすぎず、な絶妙さ。
 本作が意外と面白かったのは、たぶん3D機能やタッチ操作が一切ないことで、余計な部分に労力を割いていないのが大きかったんじゃないかと思っています。ゲームの身の丈を考えればこそ、手軽にプレイできるシステム面やバランスを意識したのかなぁと。

 別に名作と断言できるほどオススメできる内容ではないのですが、個人的には3DSのダウンロードソフトで1番プレイバリューの高いゲームだったとは思っています。もし次作があるなら、微妙なコピペミッションをほんのちょっとでもいいので変化させたり、テーマを源平から戦国時代やら幕末やらにしてみたり、最速クリアタイムや総撃墜数表示あたりをつけてやり込み要素を増したものが出てほしいところです。

[ 2012/06/24 10:40 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

テリーのワンダーランド3Dのすれちがい通信について 

 先日秋葉原に寄る機会があったのですが・・・恐ろしいほどにすれ違えて驚きを隠せませんでした。
 
 私はドラクエ9のすれ違い全盛の頃に秋葉原に何度か行ったのですが、その時以上にすれ違えるんですよね。ライト層の冒険中全開なパーティから、強力チームやネタチーム、時には配布用にわざわざセッティングしてる人もいました。何だかんだでスラ忍が多かった気もしますけど。
 ちなみに、自分は2時間弱滞在して、合計200以上はすれ違えました。というより、8人で満杯になって対戦して、すれ違いを再度確認するとまた満杯になる、という状態が2時間近く延々続いてました。時間帯も特別人が多そうな時ではなかったので、余程狙って少ない時間帯に行かない限りは、ひっきりなしにすれ違えるとは思います。

 ただ、ネタキャラが少なめだったので、自分はすれ違い用にネタチームを育成中だったりもします。具体的にはダイの大冒険的パーティにしようかなと(ブラス=ドルイド、ひとつめピエロ=ピロロ、グリズリー=クマチャ等)。というか、実際育成始めてみるとドルイドがそこそこ強い発見もあったりで、じっくり育成してみないと分からないことも多いなぁと実感しているところです。

 3週での売上が65万程ということで、ペース的に100万はかなり厳しそうですが、このすれ違いを存分に楽しむためにもネタパーティーが増えて欲しいなぁと思う今日この頃。


[ 2012/06/23 14:54 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ニンテンドーダイレクトの視聴感想 その3くらい 

 前にも何度か書いた気がするのですが、正確な回数は忘れましたとさ。

3DS LL
 個人的には今年末辺りを予想していたのですが、思っていたよりも早く来月の7月28日に発売するらしいですね。しかも、Newマリオ2と鬼トレと同日発売という力の入れよう。
 個人的に、3DS LLは想像以上に大きく、また付属品を抑えることでうまく価格を下げられている印象を受けました。正直あの大きさは魅力的ですし、それでいて値段も18900円と割とお値打ちなので、もし2台目を買うならLLを選択しそうです。


Newマリオ2と鬼トレの同日発売
 まるでローンチで揃えてきたかのような組み合わせですが、前者は結構興味がありますね。コイン100万枚を目指すというシンプルなやりこみ要素が面白そう・・・単調作業と化す可能性が高そうなので、そこはステージ毎の入手枚数を表示するなどあると良いのですが。というか、そうでもないと全員が全員効率のみを求めてしまう気もします鬼トレは前作のファン以外で新たに手を出す人はほとんどいないと思うので、まあ余程評判がいいかボリューム満点でいて価格も安いかでなければ買わないかもです。


スマブラがバンナムと共同開発
 うーん・・・怖い。というその一言に尽きます。まあ特別ファンというわけでもないのですが、個人的に3DS版にはかなり興味があったので、これは様子見になりそうな予感です。ちなみに、参戦キャラがテイルズという可能性は未知数かなと。個人的にはなさそうですが、単純にゲスト参戦枠が多ければ出番はあるかもなー程度。あと、あるとしたらやっぱり任天堂系列のハードで出てる作品からになるんでしょかね。ただ実績は在るメーカーだというのはお世話になってる企業だけによく分かってるので、桜井さん指揮のもとでよりよりゲームを作って欲しいものです。


購買意欲を増加させる手法
 相変わらずPV映えは抜群のドラクエ10(というかスクエニ全般)、カルド・セプ子さん押しで何故か笑えるカルドセプト、映像はファミコンかスーファミレベルでも何故か興味津々のカルチョビット、そもそもシリーズに縁がないのに充実した内容で気になるカービィ20周年パック等々。私自身のゲーム欲の高さもありますが、やはり見せ方次第で購買意欲を高めることはいくらでもできるんだなぁと良くも悪くも実感した所です。


ちょっと興味が
 新絵心教室は評判次第で、世界樹の迷宮4は体験版の内容で購入判断をしようかなと。7月はルーンファクトリーもありますが、折角なので部屋に引きこもって色々なゲームを楽しみたいものです。

[ 2012/06/22 23:29 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ハヤテメモ 

 瀬川兄妹の誕生日!と思ったけどこれといってネタがなかったので。


集さん
 ルカのマネージャーでもある集さんですが、28歳という年齢は雪路や薫先生と同じなので、後々実は昔同級生だった的なネタが用意されているのかもしれませんね。
 それと彼氏持ちという要素は牧村さんとも相通じるものがありますし、意外と大人勢に何らかの影響を及ぼせるポジションにあるのかも。こういうまとも(?)な大人というのも案外珍しいですし。


瀬川兄妹はお互いのことをどう思っているか
 泉は虎鉄を変人、虎鉄は泉に対してというより泉を過保護にしすぎな父を疑問視、といったところでしょうか。まあ結局は強い絆で結ばれている気がしますが。
 それと、実は・・・というほどのことではないですが、2人とも綾崎ハヤテという人物をかなり強く意識しているんですよね。同じ相手を巡って兄弟ないしは姉妹が・・・という展開はマンガやアニメの世界なら割と起こりえますが、これが兄妹というのが何ともかんとも不思議な関係です。


美少女の指標
 実は、白皇学院のその他大勢陣の反応が、その振り分けルールになってるのではないかという説。マリアさん、ヒナギク、ルカ、後はアーたん辺りが特別な扱いを受けてる印象。実際の所はよくわかりませんけど。


6~8月中盤
 見事に脇役キャラの誕生日が揃い踏み。個人的には好きなキャラも多い・・・という思いは別にすると。作中でこの辺りをそれほど重視してないという表れとも取れますし、逆に誕生日イベントを個別に用意できない重大な話が用意されているがゆえの構成とも取れます。

[ 2012/06/21 22:35 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!366話感想 

 今週もまた、いつも通り思いつくままに感想を書きます。

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[ 2012/06/20 18:14 ] ハヤテのごとく! | TB(1) | CM(0)

サキさんについて思うこと 

 今日誕生日なので、何となく最近思っていることを。


サキさんの将来
 ずばり、ワタルとの関係がどう変化するのかというお話。・・・まあ個人的な考えを述べるなら、割と普通にワタルと結婚しそうな気もするんですけどね。というのも、もしワタルが伊澄のことを完全に諦めたのであれば障害らしい障害がなく、異性としてはともかく互いに好意的な関係であること、何よりそうなったとしても周囲に大きな影響を及ぼす人間関係にはなっていないこと辺りが大きいでしょうか。

周囲のサキさんの評価
 能力は未知数ですが、少なくとも人となりについていえば高評価な印象です。少し読めないとすれば、ワタルの母親である美琴の評価でしょうか。ラスベガスで会った際には平然と退職させちゃえばいい発言をしていたわけですし。もっとも、ワタル的にはあの時の美琴は本心とは別のことを言っていたらしいので、その流れから言えばむしろサキさんを評価していると見るほうが自然かもです。

ワタルの誕生日
 サキさんの成人式や誕生日についてワタルが忘れてて一悶着あるも丸く収まる、的な展開がありましたが、では逆にワタルの記念日たる誕生日にサキさんはどんなアクションを起こすのかというお話。
 時期としては8月30日、即ち一般的には夏休み終盤です。しかしながら、退学したワタルにはもはやそのスケジュールは当てはまらないわけで、展開が読みづらいところです。
 ワタルの忘れがちな性格からして、サキさんだけでなく自分自身の誕生日を忘れる可能性もあるのかなぁと。そして、逆に前もって準備していたサキさんと真逆な状態になってでも最後はホッコリする展開とか。或いは、サキさんが裁縫で服とか身に付けられるものを作るもなかなかうまくいかず、でも大事な人からのプレゼントだから云々と言ってワタルが身に着けてホッコリな展開もありそうです。美琴やシスターあたりが来襲するとまた展開が大きく変わりそうですが。何だかんだで最後はワタルとサキさんだけのシチュエーションにはなりそうです。おそらく、この2人はそういう星の下に生まれている気がするわけですよ。

[ 2012/06/17 22:48 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!365話感想 

 恒例のハヤテ感想です。

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[ 2012/06/13 18:39 ] ハヤテのごとく! | TB(1) | CM(0)

RPGにおけるレベル上げについて思うこと 

 つい先ほど、「何故RPGで簡単にレベル最高にできる人がたくさんいるのか」という疑問を呈している方を見けました。

 これについて、パッと思い浮かんだことを書いてみます。

・レベル上げを楽しめるということ
 ゲーム離れをする人が増えているというのは日常的にも実感するところなのですが、今でもゲームを続けてる人はそれだけ思い入れがあるということになります。とりわけ、RPGの多くはレベル上げに多くの労力を割かざるを得ないわけで、つまり今でもRPGをよくプレイする人の多くはレベル上げ自体を楽しめる性格であることが多いのかなと。

・プレイするゲームが限定されている
 特に育成RPG系やドラクエユーザによく見られる傾向なのですが、色々な方の話を聞いていると、ゲームの総プレイ時間に対して総本数が少なめということも珍しくなく、必然的に1作品に多くの時間を割くことができるユーザも多くなっている印象があります。

・ネットにおける攻略情報の共有
 対戦系ゲームで同じようなキャラ、戦法が全国的に行われるのと同じように、レベル上げについても効率的な方法が共有しやすくなっているのは大きな要因だと思います。更にそこに拍車をかけるものとして個人的に考えているのが、「そういう効率重視に走りたくない層」が一定数居る一方で、その手の情報がどうしても各所からちらほら入ってしまって気がついたら・・・というパターンも割とある気がしてます。

・キャラ、シリーズ補正
 RPGは長期シリーズとなっている作品が多く、ファンの多くも長い間ファンを続けている例が多いかと思います。そうすると、例えば自分はコイル大好きだから鍛えまくるとか、スライムナイトを中心にパーティ組むため優先して鍛えるとか、好きなキャラや作品への思い入れ補正が多分に働いてくるのは自然なことじゃないかと。

・ユーザの分母が多い
 上述したように、RPGは長期シリーズ化していることが多く、またシリーズとして残っている=相当な人気作であることが多いですから、そもそもユーザの分母が多いからレベル上げを苦にしていない人が多く感じられる面もあると思います。

・周囲の刺激を受けやすい
 レベル上げは文字通りレベルを上げることであり、その結果は数字としてハッキリと出ます。昔は周囲の人間と自分こんなに強くなった!と主張し合うことがあったでしょうし、今ならネット上で数字的な発言は山ほど聞かれるでしょうから、必然的に負けたくない!という思いが働きやすいのが結果に現れているように思います。


 とりあえず、すぐに思い浮かんだものとしてはこの通り。ちなみに、RPG好きの私としては1番影響が大きいのは「キャラ、シリーズ補正」だったりもします。これはスパロボなどにも見られる傾向ですが・・・。

[ 2012/06/10 17:51 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

テリーのワンダーランド3Dのプレイレポ的な何か 

 全般的な感想とは別に、実際にクリアまでの道のりについてネタバレ要素込みで書いてみます。

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[ 2012/06/09 19:28 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

テリーのワンダーランド3Dの育成方針 

 とりあえず、自分流の育成方針みたいなものでも。

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[ 2012/06/07 23:19 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(1)

ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3Dのプレイ感想 

 本編に関してひと通りクリアしたので、その感想を書きます。

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[ 2012/06/04 16:49 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)
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Author:れろ
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