ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。
月別アーカイブ  [ 2012年04月 ] 
≪前月 |  2012年04月  | 翌月≫

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

ハヤテのごとく!360話感想 

 では、いつも通り感想を書きます。

続きを読む
スポンサーサイト
[ 2012/04/25 18:55 ] ハヤテのごとく! | TB(1) | CM(0)

「APPENDOME ORIGINAL のうた」が素晴らしい +α 

 ネタがあまりに素晴らしかったので。

続きを読む
[ 2012/04/18 23:08 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

這いよれ!ニャル子さん 1話&2話感想 

 物凄く珍しくアニメを視聴してみたので、その感想です。

続きを読む
[ 2012/04/18 22:41 ] アニメ、漫画 | TB(0) | CM(0)

ハヤテ雑感 

頭脳派の男キャラ
 ハヤテのごとく!で頭の良いキャラで名前があがるのは女性ばかりで、男性陣は執事キャラが大半ということもあり肉体派が多い気がします。ただ、馬鹿かといえばそんなわけでもないですし、実際の知性とかその辺はどの程度なのかなぁと。大河坊ちゃんとかは学力的なものが高そうですし、野々原は頭のキレが良さそうですし、ヒムロは一部尖った部分で頭の力を発揮できそうですし・・・あとは出番ですね。


単行本としてのまとまり
 畑先生曰く、一応それを意識して描いてるそうですが、うーんという気も。執事とらのあなや瀬川家編あたりはラストで区切られてますが、全体で見るとそれほど綺麗なレベルなのかなぁと思ったりも。現時点で31巻あり、それなりに考えられているのなら、うーん、というかなんといいますか。


ナギの父親は日本人ではない
 つまり・・・宇宙人?かどうかはともかくとして、そういえば愛沢家当主にして咲夜の父も外国は恐ろしい云々話してましたし、何か三千院家にとって国外とはどうも相性が悪いのかなんなのか。まあ、日本有数のお金持ちで色々ピリピリした人生を送らざるをえないこともあり、国外だと気分的に良くも悪くも開放的になる結果がアレなのかも分かりませんが。

[ 2012/04/18 21:38 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!359話感想 

 感想です。普通です。

続きを読む
[ 2012/04/18 21:27 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

クラウスのスペックについて考えてみる 

 今日は三千院家の執事長クラウスの誕生日なので、少し彼のスペックについて考えてみることにしました。前に似たこと書いた気がしないでもないですが、気のせいということにしておきます。


戦闘力
 作中内では必殺技の有無がかなり重要なポイントだと昔語られていたので、クラウスパンチやクラウスキックをもつクラウスもまた優れた能力をもっているのでしょう。また、野々原やヒムロが専用装備を持っているのに対しクラウスは必殺技が肉弾戦なので、割りと体力面に自信があるのかも。


地位
 三千院家の執事長は伊達じゃない!と肩書きだけならそう言えるのですが、具体的にその能力が発揮された場面はなく、実権をマリアさんが握っているようにも見えるので微妙。ただ、三千院家ではなく外部とのやりとりでいえば、おそらくかなり有効というか、地位的優位性を示せるレベルではありそうです。


ネタ性
 アニメ効果も合わさったことで一気に加速。ただ、根本的に出番が少ないのが痛い所。個人的にはアニメ1期のクラウスメイン回のようなぶっ飛びつつも微妙にシリアスさもある話は結構需要あると思うんですけどね(少なくとも当時のアニメ感想ブロガーでは割と好評だった記憶が)。


頭脳
 姫神の後継者選びの光景などみるに、あまり人を見る目はないのかも。まあそもそもの問題として、ハヤテのごとく!のし辻キャラは頭脳面がピックアップされることが殆ど無く、逆に天才、秀才が揃う女性陣ばかり際立っていることもあり、これはクラウスのみならず作品全体として改めて考える余地がありそうです。


可能性
 執事長になった経緯、紫子さんとの関係、プロフィール上家族が存在しないなど、サブキャラの中では意味深な部分が多めな印象です。元々三千院家の人間ということもあり、ふたたびお屋敷に戻りさえすれば、出番も多少は増えるのかなと思ってます。



 何だかんだで美味しい要素を沢山抱えた数少ないキャラなので、サブキャラ押しの身としては、ネタ的にもシリアス的にも使えそうなクラウスの活躍が増えることを切に願っています。

[ 2012/04/18 18:07 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

ルカと千桜の存在意義と、連載長期化への対策 

 ハヤテのごとく!の主要キャラの中でも、私はルカと千桜がかなり浮いた存在ではないかと思っています。

 そう思うに至った理由はいくつかあり、例えば長編終了後に唐突に初登場を果たしたり(千桜は下田温泉編直後、ルカはミコノス島編直後)、他の主要キャラの多くが以前から用意されていただの重要キャラだの畑先生から言及されていたのに対して2人はその手の話がなく、(少なくとも現時点では)ハヤテのごとく!本編というか核の部分に絡みそうでも絡めそうでもなく、それと個人的には・・・キャラは立っているけどイマイチキャラそのものの安定感に欠けるといいますか。

 ではこの2人は何者なのかと少し考えた上でふと可能性の1つとして頭の中に浮かんできたのが、彼女らはハヤテのごとく!の長期連載に伴い新たに生み出されたキャラなのではないかという説です。

 連載の長期化がどの程度になっていたかにもよるとは思いますが、この2人はもう少し連載期間が短い作品になっていたら、登場すらしていなかったのではないかとも思うのです。千桜は125話時点で登場してはいますが、仮に200話くらいで終わる物語だとして出番があったのかといえばたぶんないのかなぁと。キャラが微妙に不安定に感じるのも、当初から練り上げていたようなキャラ設定が存在しなかったこと、また核の部分以外で活躍させる上で様々な一面を見せざるを得ない等あったようにも思えます。


 他のヒロイン勢と違い、立場やら血筋やら物語等何らかの形で根幹のどこかに関与しているとも言えないため、極端な話存在自体しなくてもハヤテのごとく!が成立するように見られます(そのキャラが好きな人にとっては絶対必要とかそういう話は置いときます)。
 最近だと同人編での扱いが顕著で、2人の出会いや関係も唐突で、その割に本編で絡んでいるようで対して絡んでおらず、そもそも同人編自体がなかったとしても、ハヤテのごとく!全体で見れば大きな影響を及ぼす構成にはなっていません。私の場合、ナギの成長が全く見られないことをひっそり嘆いていましたけど、同人編を無視して読んでも話を繋げる、自然な流れを失わないようにする上ではむしろこういう構成であるべきだったのかもと思うわけでして。

 それと、同人編の日付も重要なポイントだと思っています。というのも、本作はエクセルを使ってまで作中のスケジュールを作者本人が管理しているそうですが、丁度同人編近辺には主要キャラの誕生日が一切存在せず(西沢さんが若干被ってますが)、イベント以前にこの辺の日付をすっ飛ばしても物語的には問題ないんですよね。
 いくら連載が長期化しても、この話だけは外せないというものが存在するでしょうから、それ即ち日程が完全に埋まっている時期がいくつか存在することになります。そして、長期化した場合に物語の根本を変えることなく話を拡張するための時期が丁度GW明け以降のこのタイミングであり、それが同人編であり、そこに連載の流れで生まれたルカや千桜を割り当てた・・・と何となく妄想してみました。


 今後、畑先生自身の口から「ルカはこういうキャラとして連載前から予め考えていた」とか「同人編にはこういう意味合いやら側面があったんですよ」的な話がされる可能性も十分ありますが、私的にはこう考えると色々スッキリする部分が多いので1人でそう妄想しておくことにします。

[ 2012/04/15 06:27 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!358話感想 

 遅れたのは特に理由があるわけではなく、記事を公開するのが面倒だっただけという・・・そんな感想です。内容はアレです。

続きを読む
[ 2012/04/14 07:45 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(2)

ニコ生でプロ野球の試合を観れる喜び 

 昨年までは楽天イーグルスの主催試合のみニコニコ生放送で視聴することができたのですが、この2012年からは福岡ソフトバンクホークスと横浜DeNAベイスターズの主催試合についても視聴が可能になり、ニコ生でプロ野球の試合を視聴できる機会も随分と増えました。

 チーム名からも分かる通り、これはいずれもネット関連企業が親会社になっている球団ですから、その意味で言えばそれほど驚きもないのですが、ある種のアングラポジションであるニコニコで、国民的人気を誇っていた時代もあるプロ野球の試合が観れるという意味では大きな変化とも言えます。

 思えば、プロ野球にかぎらずとも、最近では将棋だか囲碁かの対局やら、大相撲の引退相撲やら、はては現役政治家のトークやらもニコ生で観れるわけで、それだけニコ生に限らず、有名人や有名競技がネットを通じて情報配信をしたり視聴者層とより身近な形でコミュニケーションを取るのが普通になってきたのかなと。

 いずれにせよ、野球はじっくり観るのはもちろんのこと、コメントでのやり取りがまた良いんですよね。アニメをツイッターでの実況などでも言えるリアルタイム性はもちろんのこと、単純に野球に関心がある人が集まっているためか、その試合を観ているだけで謎の選手情報や他球団の試合情報まで逐一入ってきますからね。ストライク判定に物議を醸すこともあれば、選手の表情や観客席の様子に無駄に反応することもある等、普通にテレビで観るのとは違う野球の楽しみ方もできますし、今後もより多くの試合が観れるようになったらなぁと改めて思った今日この頃。

[ 2012/04/14 07:24 ] ニコニコ動画 | TB(0) | CM(0)

スーパーマリオ3Dランドに垣間見る3Dの可能性 

 ニンテンドー3DSの持つ特徴的機能の1つである「3D」を語る上で、スーパーマリオ3Dランドの存在は今後より大きな意味を持ってくるのではないかと感じています。

 これまで、いくつかの映像媒体において3D化がされてきたものの、それはただ3D描写になって奥行きが出たり飛び出たりするだけで、3D化する必要性を実感できるようなものではありませんでした。
 
 しかし、本作はまさしく3D化する意味がしっかりと存在し、またそれがプレイヤーにもわかりやすい形で還元されているんですよね。3DSの機能としては「奥行きを感じさせるもの」なんですけど、このゲームはその機能を正しく理解した上で作られており、3D化するか否かでゲームの印象が大きく変わる(特に難易度)ものとなっています。

 私自身、3D化した所でコンテンツそのものの魅力が増すわけではないと常々考えていました。ただ、少なくともこのゲームは、3Dによってゲームの面白さや新しさを引き立てる形で活用されているわけですから、考えを改めるのも当然といえば当然です。3DSのファーストパーティであり、何よりも3Dに対して執念をもあやし続けていたであろう任天堂だから成し得たことだろうとは思うので、早々他のメーカーが真似できるものでもないとは思いますが、これを1つの契機として3D映像の可能性が膨らんでいくことを期待したいところです。

[ 2012/04/14 07:14 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

マリオカート7でコインを稼ぐには 

 マリオカート7ではレース中に手に入れたコインが加算されていくシステムなわけですから、当然コインを必死に集めたくなる人間もまた存在するわけです・・主に私のようなタイプですが。

 単純に効率が1番いいと思われるのは、ユーザ同士でソフトを持ち寄り、対戦するというもの。この際、SFCのレインボーロードやGBAのクッパキャッスルのような短めなコースを、お互い攻撃することなくコインを貯めた状態でクリアする必要があります。
 他には、知り合いの誰かにすれちがい通信のグランプリ対戦に使用するコースを短めな場所のみにしてもらい、そのデータと延々グランプリ対戦をする方法もあります。

 両者に関しては2つの問題があり、1つは周りにユーザがいなくては成立しないこと、そしてもう1つは・・・どう考えても単調作業なので長続きしないこと。そのため、単純な効率でいえばいいのかもですが、現実的にはあまり効率的とは言えません。

 今回のシステムでは通常のVSモードやバトルモードでもコインがたまらないため、結局は1人黙々とグランプリに勤しむか、Wi-Fi対戦の中で貯めるかの2択なのかなと。

[ 2012/04/08 23:03 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

パワプロのこれからを考える 

 進化をやめ、劣化の道を歩みつつあるパワプロシリーズですが、かといって野球ゲームでこれといった対抗馬が存在しない以上、当面パワプロの地位は安泰と言えるのかもしれません。

 それでも、近年の状況を踏まえると、先行きが暗いことに変わりはない気がします。野球ができることに変わりはないですが、ムダにロードが長く、ゲーム全体がもっさりした印象をうける部分を改善しようという様子はありません。その割に、なんか中途半端に表情つけたり、よく分からない演出をプッシュしてみたりと、肝心要の野球部分が明後日の方向へ変化しているんですよね・・・。
 それと地味に気になっているのが実況部分の適当さ。ゲームの仕様上、セリフパワーンが限られてしまうのは仕方ないかもしれませんが、それこそスーファミ時代と比べてもあまり進化が見られないのはどうなのかなぁと。タイトルに実況とついてないパワポケですら軽い実況が実装されているわけで、実況パワフルプロ野球というゲームには、やっぱり実況も魅力の1つで在り続けて欲しいんですよね。

 それと偶然かは分からないですが、フォームに関するちょっとしたバグや誤字、ステータスがおかしなことになっているなど、ごく基本的部分にすら粗が目立つのが少々寂しいなと。落ちたとはいえまだそれなりに売れるタイトルなんですし、当然制作スタッフもそれ相応に揃えられていると思いたいのですが、野球が一定の人気があり、ゲームとしての競争もないので、あまり必死になりにくいのかなーという気もしますが、真相はどうなんでしょうかね。

 サクセスに関しては人それぞれに違った意見があるとは思いますが、少なくとも基本をなす野球面だけでも多くの問題を抱え、しかもそれ相応に力をいれれば改善できそうな内容が多いわけですから、是非今後はそういった問題を1つ1つ見なおしていき、より良い、より面白いパワプロシリーズが展開されているのを希望したいところです。


 色々書いてはみたものの、何だかんだ言いつつも今でもパワプロシリーズを楽しませてもらっている身でもあるわけですが、今の停滞感というか2歩進んで3歩下がるくらいの状況はよろしくないですよねーとは思う今日この頃。

[ 2012/04/08 22:46 ] パワプロ | TB(0) | CM(0)

2008年発売のゲームソフトを考える 

 先日、自分が今までどんなゲームをプレイしてきたのか一覧表にまとめてみたのですが、その中でも2008年発売のソフトが充実してる感じがありました。

・マリオカートWii
・スーパーロボット大戦Z
・実況パワフルプロ野球ポータブル3
・ガンダムバトルユニバース
・テイルズオブヴェスペリア
・大合奏バンドブラザーズDX

 マリオカートWiiはシリーズ史に残る超名作ですし、スパロボZはテンポの良さ、ゲームバランス、システムなど総合的な完成度の高い作品でかなりハマりました。
 パワポタ3はパワプロシリーズの中でもパワポケ4についでやりこんだ作品ですし、4が3のボリュームアップ版みたいなものだったことからもわかるように、3は1つの完成形といえるレベルだったのでしょう。
 ガンダムバトルユニバースは私が最も長く愛用したリアル系ガンダム作品として思い入れもありますし、バンブラDXはDS政権を支えたタイトルとして予想外に熱中してましたし、今でも時々プレイしてるほどです。
 ヴェスペリアはテイルズシリーズ屈指の出来栄えで、Xbox360を買うには十分すぎるほどの理由になりました。

 他にもキャラゲーとしてはかなりハマったハヤテのごとく!お嬢様プロデュース大作戦、リメイクとして完成度もまずまずだったドラクエ5DSやシレンDS2など、携帯機・据え置き機を問わず長く楽しめるゲームが充実してましたね。

 年ごとに購入するゲーム数はそこまで大差がないのですが、やはり当たり年とハズレ年も当然あるわけで・・・まあそれは個人的好みというだけでなく、ハード発売からある程度経ち、ソフト開発に慣れが出てきたくらいが丁度良作に恵まれる確率は高くなるのかなぁと。2008年といえば、当時の現役ハードの大半が全盛期というか最も安定していた状況(しいていうならPS3はそれ以後が本番でしたが)ので、こういう結果に繋がっているのかもしれません。

[ 2012/04/07 20:07 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

新作は過去作のモチベーションを下げるかもしれないというお話 

 第2次スーパーロボット大戦Zの再世篇が発売されたぜー何だかんだで買うぜーなノリだったのはまあいいんですけど、気がついた時には破界篇を再びプレイし始めていた今日この頃。

 かつてのスパロボFとかもそうだったんですけど、こういう2部、3部構成みたいなゲームの場合、後から出た作品はボリューム面やらシステム面やらで前作を上回ることが多く、どうしても前作をプレイする機会が激減してしまうわけで、だったら新作やる前にやり残したことがないかもう1度確かめたくなるんですよねというお話。
 スパロボの場合は引継ぎ要素等もあるので尚更なんですけど、仮に引き継ぎ要素がないただのシリーズものだったとしても、気持ち的には新作に向くのが人の性。私としては、前作のゲームとしての寿命を縮める、場合によっては完全に息の根を止める結果にもつながりかねないので、その辺については割と慎重なスタンスです。

 これまで多種多様なゲームを楽しんできましたが、余程ゲームとして自分のドツボにハマり続けるか、もしくは思い出補正の強すぎるゲームでも無い限り、過去作は過去作として埋もれます。それは当たり前ではあるのですが、もしかしたら新作に手を出すのを少し遅らせていたら、もっと長く深く過去作を楽しめたのではないか・・・と思うゲームも数多くあります。


 ここまでシリーズ物の話をしてきましたが、これは別にそういう物に限った話ではないんですよね。
 
 世の中では積みゲーと言われる所業(?)が行われているようですが、私はこれまでの人生で積みゲーの経験がありません。ゲームは大好きなのですが、本当にプレイしたくて仕方がないゲーム以外は発売日すぐに買うことは少なく、過去作をしっかりやり尽くした上で新作に臨むことが多いのがその理由だとは思っています。

 前述したように「本当にプレイしたくて仕方がない」ゲームなら、仮に多少遅れてでもプレイすると思うのですが、ただ単に「欲しい」ゲームなら、手に入るまでの時間を堪能し、実際に手に入ったことで満足してしまうことも多い気がするんですよね。ゲームというグッズなりお布施に手を出しているパターンといいますか。

 それで十二分に満足できる人ならそれでいいと思いますし、そもそも自分が買ったゲームをどう扱おうが自由だとは思います。ただ、ゲーム好きの身としては「実際にプレイして楽しんでこそ」だという考えですし、まずは現在手元にあるゲームのことを思い浮かべ、やり残したことはないか?未クリアの作品はないか?本当に新作を買っても問題ないか?などと自問自答・・・するほどゲームは高尚な趣味ではないのもまた事実なのですが、新作の購入は過去作のモチベーション低下に繋がるかもしれない、ということだけは念頭に置いておいても良いのかもしれません。

[ 2012/04/06 22:08 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

マリアさんが神様を語る時 

 雪路と薫先生、ハヤテとアーたん。作中における神様という言葉はどこか不思議な距離感を示す際に使われている印象があります。

 そうすると、もしマリアさんの口から神様という言葉が発せられるとしたら・・・それはたぶん、ハヤテを異性として意識していることをマリアさん自身が認識してしまった時なのかなぁと思ってみたり。

 今でもハヤテを異性として意識してるように見えますが、これはどちらかといえば男性への免疫がなさすぎるがゆえの反応で、ヒナギクや西沢さんといった面々のそれとは明らかに異なるものだと思うんですよ。89話でハヤテとクリスマス・イブの約束をした際にサンタという表現が使われていますが、逆を言えばサンタさんには恋愛的要素とはまた違う意味合いが与えられていることの証明・・・かどうかは分かりませんが何となくそんなイメージ。

 好き合っているけど距離を取ろうとしてしまう時、マンガやアニメの世界では妙に現実離れした表現といいますか、空想の世界に思いを馳せてごまかす的な流れになることも珍しくありません。ハヤテのごとく!においては神様はその役目を果たし、マリアさんにとってもまたそういう存在になるかなぁと思ったのですが、私の予想はあたった試しがないのでまあそんな話があったらそれはそれでありかもですねという程度のお話に留めておきます。

[ 2012/04/06 07:24 ] マリアさん | TB(0) | CM(0)

ハヤテ28巻を読み返してみて思ったこと 

 何となく気になったことをメモ程度に残してみます。


集中力
 ヒナギクは集中力が大事だと言ってますが、集中力の重要性を説いた何でも器用にこなす努力と才能の塊といえばアバン先生だろうということで、ヒナギクが人にモノを教えるのが得意なのも納得しつつ、ようするにここ1番で力を発揮できるかどうかも非常に重要な能力なんですよねというお話。


銭湯帰りのハヤテ&マリアさん
 ちょびっと怒り気味の女を男が追いかけて、自分の服を着せてやって感謝されてホッコリな関係。私の知りうる範囲ではめぞん一刻終盤のとあるエピソードを彷彿とさせるもので、これがもし青年誌での大人の恋模様なら、まったく違う展開になっていたんだろうなぁと思ったけどそもそも青年誌読んだことないですよねというお話。ただ、そういう空気感が見て取れたのは、ハヤテとマリアさんががまるで熟年夫婦のような関係に見えることが度々あることの証明でもあるんじゃないかと。


神様とは
 ナギがルカを最初「神様みたいと思った」そうですが、そもそも作中において神様とは何者なんぞやというお話。雪路が薫先生との2人旅行の際にも神様の例え話をし、ハヤテとアーたんのやり取りがある一方で神様の話をするナギの姿があったり。なんというか「本当は近いはずなんだけど遠くに感じる、あるいは遠くに感じざるを得ない」ようなそんな距離感を表しているのかなぁと。


雪路の想い人
 若くて魅力があっても好きな人の1人もいなければ無駄魅力とヒナギクに言い放った雪路ですが、それはつまり若さはないかもだが自分にはヒナギクと違って好きな人がいるんだよ宣言的な!?


生活リズム
 人はそれぞれ生きる速度が違うそうですが、よく見たら大半の人間があまり良い生活リズムではないんですよね。極端なメンツは言わずもがなですが、11時に風呂入ってそこからしばらくして寝て、5時前には起きるヒナギクもまたその1人ですし。・・・やはり、主要キャラでまともそうなのは、咲夜、千桜、西沢さんあたりなのでしょうか。と思ったのですが、ワタルやサキさんも普通そうですし、どちらかといえば物語の根幹に関わるキャラの生活習慣がよろしくないだけなのかも。


[ 2012/04/06 00:00 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

愛沢咲夜を1周目で攻略するために 

 畑先生本人がまんが家バックステージで「2周目以降に攻略可能なキャラ」と評された咲夜ですが、やり方次第では1周目にも攻略できるのかもしれないということで少し考えてみることにしました。



続きを読む
[ 2012/04/05 21:32 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

ハヤテのごとく!357話感想 

 感想です。若干アレです。

続きを読む
[ 2012/04/04 20:52 ] ハヤテのごとく! | TB(4) | CM(2)

咲夜のスペックを少しだけ考えてみる 


 私は咲夜の総合的なスペックは作中トップクラスだと思っているのですが、実際どの程度なのかハッキリしていないので、少しだけ考えてみることにしました。


頭脳
・白皇学院に飛び級で入学可能(ワタルのようにギリギリでもない)
・ハヤテに勉強を教えられる程度の能力
・あの美琴(ワタル母)にもその賢さを評価されている

容姿
・ヒナ祭り祭りでテキ屋のおっさんにかわいいと評されていた
・一部発育が良い

料理
・驚異的な料理速度で、味も良いとはハヤテ談
・マリアさんと共に作ったハンバーガーはマキナが求婚したくなるレベル

社交性、人望
・現在通っている女子高では性格を理由にモテる
・ハヤテ、伊澄、ワタル側からも相談されることが多い
・交友は三千院家ゆかりの人が中心

戦闘能力
・並の人間程度と思われるのが、ツッコミは強烈

その他
・神出鬼没のライセンスをデフォルトで備える
・金持ち
・(良い意味で)普通


 とりあえず思いついた範囲で並べてみたのですが、こうして見るとまずその頭脳明晰さが際立っているかなと。学力の高さと学力とはまた違う意味での賢さ(カンの鋭さとかも含めて)も伴っており、少なくとも16歳以上のキャラを除けば頭脳は文句なしのNo.1でしょう。
 料理に関してもさすがの一言で、速さと旨さを兼ね備えていますし、性格的に和洋中何でもこなせそうな印象があるので、こちらも評価が高いと思われます。
 容姿については評価が分かれそうですが、純粋な関西キャラから微妙に乙女っぽさを増しつつある中盤以降での変化を考慮すると、もし男女共学ならば・・・女子高生時代の雪路に相通じる人気を誇るんじゃないかと思ったり。

 人間性に目を移すと、ノリやらその後の面白さ重視のアドバイスが多い割には相談する人が後を絶たないあたり、やはり咲夜が信用にたる人間であり、また気軽に相談しやすい気さくさもあればこそなのかも。少なくとも、金持ちの感覚も一般人の感覚も程よいバランスの中でどちらも理解できていそうなキャラは、この人をおいて他にいないと思いますし。
 
 最後に「(良い意味で)普通」という漠然とした表現で一言残しましたが、なんというか面倒そうな要素がないといいますか。命を狙われているだとか、出生の秘密がどうだとか、常識に欠けているとか、危うい家庭環境だとかそういう変なおまけがなく、良い意味で無駄がない。例えば考察とかをするのであればそういう独自の設定というか立場があるほうがいいんですけど、そういうのがない・・・ハイスペックでありながらも漫画の立ち位置が意外と普通なのは、むしろ咲夜の魅力ではないかと。


 改めて思うに、咲夜は関西人キャラ特有のノリが鳴りを潜めたことでネタにはしにくくなりましたが、単純に女の子としての総合的スペックは相変わらず、あるいはそれ以上に高いレベルでまとまっているんだろうなという暫定結論に至りました。それは作中内でもそうですが、リアル事情に当てはめるとよりそのハイスペックさが際立つのかなぁとも思う今日この頃。

[ 2012/04/03 18:30 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

PS Vitaを何時頃買おうかなぁというお話 

 店頭で触った限りでは、操作性も悪くないですし、グラフィックも素晴らしいですし、部屋で寝ころんでの使用が携帯ゲーム機の主である私としてはサイズや重量も特には気にならないわけで、Vitaは今でも興味深いハードであることに変わりはありません。

 そうすると、結局はソフト次第ということになるのですが、私にとってはPS3がそこそこに好調であることが逆にVitaの不安要素に繋がっています。

 Vitaは据置並みのスペック(かどうか詳しいことは知りませんが)というのが大きなウリですが、PS3というSCE陣営の据置機で発売したほうがゲームソフトが売れるのだとしたら、わざわざVitaでゲームをだそうと考えるサードメーカーがどれだけいるのかという懸念があります。PS3とのマルチという意味では追い風とも見れるのですが、その場合「PS3用のソフトを(一応)Vitaでも遊べるゲームにする」流れになるでしょうから、Vitaならではのメリットがあるのかどうか。

 それと、現時点ではVitaにはこれがある!という専売特許的なものが何もないのが辛いところなのかも。ハードに出来うるだけの機能は盛り込んでいるとは思うのですが、どれもかれも「どこかで見たような仕様」で、それでいてどれも他より優れているとか、何か目立った新機能があるわけでもなく。かといって、スマートフォンのようにほんとうの意味で何でもできるわけでもなく「据え置きに近いスペック」と「スマートフォンの一部機能」が軸というのが個人的な印象です。

 私としてはどこかのタイミングでVitaを買いたいと思いますし、ゲーム業界の今後という意味ではSCEを応援してもいるのですが、Vitaの方向性がより「ユーザが楽しめそう」と思える形となり、またその実現可能性が出てきて欲しいなぁというのが正直な思いです。

[ 2012/04/02 21:59 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

RPGにおける追加要素は扱いが難しいというお話 

 最近はリメイクという形で昔のRPGが別のハードで楽しめるという機会が多いですが、他ジャンルと比べるとRPGは追加要素の扱いが難しいのかなぁと常々思っています。

 割と最近の事例ではテイルズオブヴェスペリアがあり、私はXbox360版とPS3版を両方プレイしたのですが、新キャラ「パティ」の浮き具合が話の雰囲気を壊しかねないレベルだったんですよね。それはキャラクターの性格とかはもちろんなのですが、物語としても重要そうなキャラに無理やりその辺のエピソードに関わるは話を追加させたりしてて、それでいて別に物語の本筋には何ら絡まないという微妙さがありました。ゲスト参戦限定だった主人公の友人・フレンも、「騎士団の中から正していく」と主張しながらなんか勝手にパーティに加わりますし。
 私がプレイした範囲で言えば、ドラクエ5DSやスターオーシャン2(PSP)等にも同じことがいえ、それによって物語が大きく変わることはないとはいえ、何故かこの手の追加は「既存キャラとは一線を画すデザイン・性格のキャラ」であることが多く、まあそうなれば浮くのも当然なんですけどね。

 追加要素を目立たせることで新鮮さはより鮮明になるのは確かですから、この手法が全てにおいて間違いとは思いません。ただ、唐突にキャラが増えてかつ自然さを保つのはどんな人間にも難しいものであり、とりわけ物語として1つの完成形ともなっているRPGの移植やリメイクを発売するにあたっては、部分的な変更・修正を加えること以上に「追加」のハードルが高いのかもなぁと思った次第です。

[ 2012/04/02 21:50 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

畑先生の中で短編と長編が別物になっている・・・かも 

ハヤテのごとく!と短編と長編と

 以前書いた記事の続きみたいな内容になりますが・・・。


 以前さるお方が「サンデー誌上でみるとあまりピンと来ないけど、単行本で見ると普通に面白い漫画」みたいな話をされていて、当時の私は「どっちも面白いけど・・・」と心の底では思っていたのですが、今改めて考えてみると、その言葉にも納得いくような気がしてきたんですよ。

 初期のハヤテは、畑先生が公言していたように「1話完結形式でありながらも連続性がある」描き方をかなり強く意識していたので、雑誌においては1話完結の面白さが感じられ、単行本では連続性のある物語としての奥深さも楽しめていた。それが近年、とりわけミコノスや同人編で顕著だった「純粋な長編」になってしまったがために、1話完結形式としての魅力を損なう形になったんじゃないかと。

 では何故そうなったのかと考えると、おそらくは畑先生の中で長編と短編が全く別個の存在として認識されるようになったからなのかなぁと。
 確かに、ミコノス編や同人編でも個別に短編は織り込まれているのですが、それは長編とは隔離された存在であり、その瞬間だけは短編として楽しめるのは間違いないのですが、その反面長編としての一貫性を中途半端に失うリスクを内包しているようにも思えるんですよね。これにより、「中途半端に登場する短編と、その短編によって中途半端に流れを失いながら進行する長編」が混在する。

 良く言えば「長編と短編の描き方を区別出来るだけの経験を積んだ」のでしょうが、少なくともハヤテのごとく!においてはそれが同時並行で進んでいたからこその面白さであり、初期ハヤテのファンにはそれが少なからず違和感に繋がっていたんではないかと勝手に予想してみます。

 ちなみに話は変わりますが、個人的に長編そのものが面白くないとか畑先生には合ってないとは思ってません。ただ、自分が違和感を覚えた長編の多くは無理にいくつのも話を並行して進めようとしていただけの話であり、ある程度内容というかテーマを絞りつつ書いた長編は総じてお気に入りですし

[ 2012/04/01 11:12 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

うすいG8を考える 

 ニコニコで大変著名な歌らんさんの「うすいG8」発言が話題になってはや幾日、少し思うところを書いてみます。

続きを読む
[ 2012/04/01 09:49 ] ニコニコ動画 | TB(0) | CM(0)

これからのゲーム購入方針 

 現状は3DSとPSPをメインに楽しませてもらっているのですが、やはりVITAの登場を考えると、PSPの寿命もそうは長くない気がしています。そして、据え置きに関してはWiiは多少プレイしているものの、こちらもWii Uの存在が控えてますし、Xbox360は何故かDVD再生機になってますし、PS3に至ってはまだみ購入の段階なわけで・・・そろそろ次に何のハードを買うか検討したいわけです。

 好きなシリーズもので考えると・・・

マリオカート(Wii Uでは当面先?)
風来のシレン(出るとしたら3DS?)
ドラクエ(好き・・・「だった」?)

Gジェネ(昨年はWii,PSP、3DS。今年は?)
スパロボ(次はPSP、その次は・・・?)

テイルズ(まあどこでも出る・・・?)
パワプロ(まあどこでも出る)

ブレスオブファイア(シリーズ終焉)
スターオーシャン(シリーズ終焉)
桃鉄(シリーズ終焉か、それとも?)
がんばれゴエモン(シリーズ終焉か、それとも?)

ボンバーマン(今現在はそれほどでも・・・)


 こうしてみると、Gジェネ、スパロボ、テイルズの動向次第では、PS3やVITAに手を出す可能性はある気がしています。ただ、それ1本のためだけにハードを買うかというとそれも疑問なので、あくまで複数タイトル欲しいのが揃えば、の話ですけど。あとはPSPでハマったガンダムバトルシリーズ(自分がプレイしたのはユニバースのみですが)あたりがVITAで展開されるなら、かなり興味は増しそうです。PSPのことも考慮すると、テイルズに関してはVITAでもレディアントマイソロジー的な作品が主となるのか、イノセンスのように過去作のリメイクが積極的にされるのか・・・。

 
 最近興味が少し出たジャンルとしては・・・

ルーンファクトリー(3DSに出る、買うかも)
戦国無双(まあどこでも出る・・・?)


 ひと通り並べた見た感じでは、やはり現在PSPに集結しつつあるキャラゲー系のゲームが次の主戦場をどこに選ぶかによって、自分がPS3やVITAを購入するタイミングが決まってきそうです。それと、PSVITAにはネットワーク面に関して3DSより利点があると思っている(任天堂が苦手というのも含めて)ので、それを生かしたゲームが出てくるのも密かに期待しているところです。


[ 2012/04/01 09:38 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

2012年1~3月のアクセス解析 

 最近、アクセス傾向が少しだけ気になっているので・・・。

続きを読む
[ 2012/04/01 07:19 ] アクセス解析 | TB(0) | CM(0)

美希のもつハヤテ情報から考えられること 

 91話でヒナギクからハヤテがどんな人かを聞かれた時、その圧倒的諜報能力を見せてくれた美希ですが、その情報はあくまでハヤテの歩みというか遍歴を指すもので、ハヤテの性格といいますか、内面的要素には一切触れていませんでした。


美希はその手の情報に興味がない
 欲しいのはあくまで疑いようのない事実であって、性格的にこういう傾向があるとかこんなライフサイクルだとかいった情報は必要ないと考えている説。まあ、ヒナギクのように個人的関心が強い相手についてはむしろその手の情報を優先して収集・管理してそうではありますが。


ハヤテがその手の情報を外に出さない
 ハヤテはおよそ青春を謳歌しているとは思えないですし、常に執事の格好をしているように「四六時中仕事モード」みたいなものですから、美希の情報源の中心であろう白皇学院生にもハヤテの内面的要素は思い浮かばないのかなぁという説。マリアさんには情報収集しにくいですし、ナギは付き合ってもらえるかどうか自体怪しいですし、タマなら情報偏る、という以前に情報が歪曲されるのは必然、この時点では西沢さんとの接点も弱かったですしね。逆を言えば、西沢さんを起点として今ならそういう情報も集めやすそうではあります。


愛歌さんとの差別化
 「弱点帳」を持つ愛歌さんを考えると、基本的情報量に優れる美希と、内面的要素や隠された真実という弱点になりやすい点に強みを持つ愛歌さんとの差別化もある気がします。そして、組むことで最強の情報機関が完成する・・・かどうかはまた別のお話。


 もっとも、この辺の話は今後美希のデータベースがある程度開示される機会がないと何とも言えないところが悩ましい所ではあります。

[ 2012/04/01 06:41 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)
プロフィールもどき

れろ

Author:れろ
リンクフリー。もちろん、
コメント・TBも大歓迎。

当ブログの詳細については
こちらをご覧ください。




拍手でのコメントもお気軽にどうぞ。

ブログ内検索
カレンダー(月別)
03 ≪│2012/04│≫ 05
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
ステータス?
カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。