ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

3DSソフトの体験版をプレイしてみて 

 ニンテンドーeショップで3DSソフトの体験版がプレイ可能なので、実際にいくつかダウンロードしてみました。


モンスターハンター3G
 一応ポータブル2Gあたりを20時間程度プレイした経験はあるのですが、予想通り水中戦が難しいなぁと。まあ、アクションゲームにおける水中戦のやりにくさは今も昔も変わりはないんですけど。それと、PSPでやり込んでいるわけでもないので、3DSだから操作しにくい、という感じはないかも。ただ、ゲームの特性上画面の小ささが意外と難易度をシビアにしている側面はあるかもなーとは思いました。


クレヨンしんちゃん 宇宙でアチョー友情の何とか
 おばカルテか何か名前忘れましたが、ゲームとしては意外と丁寧に作られている印象を受けましたね。PSPでも感じたことですが、アニメ調のゲームはPSPや3DSクラスのスペックで十分だということも再認識出来ました。まあ、実際のアニメーションを大量に導入するなら話は別ですが・・・。


Project mirai 初音ミク
 正式名称忘れましたが、まあDIVAもプレイ済みということでやってみました。DIVAでは4段階だった難易度が3段階っぽいこと、収録曲のBPM?だか何だかが低めなことなど、任天堂ハードらしくライトユーザを意識した作りになってる気がします。まあプレイ時間がハードユーザなのにに対して実力がライトユーザな私としては、むしろこれくらいが丁度いいかもですが。


エースコンバット3D
 シューティングというと大昔のグラディウスくらいしか経験がないのですが、・・・・やはり難しい。というか酔いますね。ゲームの出来はかなり良さ気で、3DSでこのレベルのゲームが出来るというのは何となく不思議な感じもします。


リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産
 音楽要素の強いアドベンチャーという感じが良い形で伝わってくる作品だったので、この世界観やキャラクターが好きになれる人ならば安定して楽しめそうな感じがしましたね。まあ、音ゲーというよりはリズムに合わせて楽しむアドベンチャーゲームといったところかもですが。


シアトリズムファイナルファンタジー
 ダウンロードで稼ぐ、という姿勢はともかくとして、単純にゲームとしての出来はまずまずという印象。RPG的要素がどんな形でゲームに絡むか体験版だけでは判断できませんけど、FFの音楽の良さを実感できる内容であることだけは間違いなさそうです。

スポンサーサイト
[ 2012/02/27 08:02 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

第3回ニンテンドーダイレクトの視聴感想 

 たぶん3回目だったかなーということで、その感想でも書きます。


 今回は目新しい情報というのがあまりなかった印象がありますが、その分1つ1つのタイトルを丁寧に解説していた印象があります。

 個人的にまず気になったのが、「新・光神話 パルテナの鏡」。正直シューティングゲームとしての要素が強いため私向きではないと思いますし当面は様子見になりそうですが、単純な完成度という話でいえば3DSソフトの中でもトップクラスに感じられるほどの詰め込みぶりでしたね。映像、操作性、やりこみ要素はもちろんのこと、岩田社長自身が話していたように「3DSの機能をあますことなく」詰め込んでいて、一切の妥協がない傑作になりそうな予感がします。自分のようにシューティング耐性がないという人でなければ、かなり楽しめそうです。

 他では、マリオテニスオープンという新作も気になる所。マリオテニスは一応64とGC版はプレイ済みですが、どちらもがっつりやるということでもなかったんですけど、今回はWi-Fi対戦可能という点も含めて食指が伸びるかも。今年5月という発売日も、ちょうどその辺りでタイトル不足に悩まされそうな予感がしますしね。
 悩み中のタイトルとしては、世界樹の迷宮4・伝承の巨神というのもありましたね。アトラス製のゲームは何となく肌に合わない感じがキャラデザイン的にもシステム的にもゲームバランス的にも感じてはいるものの、1度くらいは触ってみたいという思いがあるのもまた事実。
 テリーのワンダーランドのリメイクについては、思い入れの度合いだけでいえば文句なしのレベルですが、いかんせんシステムがジョーカー仕様なのが・・・あれのせいで大好きだったモンスターズシリーズかた距離をおいたわけですし、これもまた様子見でしょうか。


 購入がほぼ確定しているのは、ルーンファクトリー4。ニンテンドーダイレクトでOPムービーのみというのが不安を煽りますが、まあ最近はマーベラスAQLのゲームも出来が少しばかり安定してきましたし、致命的なバグさえなければ・・・。
 それと、ザ・ローリング・ウエスタンというダウンロードソフトが密かに興味アリ。本日から購入可ということなので、今現在プレイ中のゲームが一段落したらダウンロードしようかなぁと。世界観にせよゲームシステムにせよ一癖有りそうなので、プレイヤーを選びそうな予感もしますけど。


 こうして書きつらねながら思ったことがありまして、どうも今年の3DSソフトは興味はあるがとりあえず待ちというものが多いという・・・どちらかといえばいい意味で悩んではいるんですけど。まあそれだけ個性豊かなソフトが揃いつつある証拠でもありますし、これからも3DSの展開を楽しみに見守っていきたいところです。

[ 2012/02/22 21:21 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

クラウス恐るべし 

 クラウスが幼少時代の紫子の執事だったわけですけど、おそらくその紫子を溺愛していたであろう帝がクラウスを執事にしていたということは、クラウスの帝に対する信頼度は相当なレベルだったんだろうなぁと。

 遺産絡みでナギが常に身の危険に侵されていたのであれば、その母親である紫子もまた同じのはず(家族構成の違いから一概にそうとは言い切れませんが)。その最も近い場所にクラウスがいたという事実。家族構成なし(今現在)のクラウスが天下の三千院家の執事になるという経緯も含めて、存外クラウスも謎のキャラクターなんですよねー。

 水着姿の紫子の写真を忍ばせていた・・・というネタが単行本巻末でもありましたが、あれもあえて真面目に捉えると、「体の強くないであろう紫子が泳ぎをする」というのは意外とハードなのかもしれませんし、ああいう光景は相当貴重なものだった可能性もあるんですよね。

 そして、紫子亡き後も三千院家に仕え続け、今では執事長・・・考えてみれば正真正銘のエリートにあたるわけで。ハヤテやマリアさんのような超人が部下(?)にいるのであまり目立ちませんが、クラウスも相当なやり手なんだろうなぁというのを再認識した今日この頃なのでした。

[ 2012/02/16 20:22 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

なぜナギは同人編終盤で暴走したのか 

 あれは酷い。・・・で終始語り続けるとそれはそれでよろしくないので、なぜナギがああも周りを見失い暴走したのか、少し考えてみようかなと。

続きを読む
[ 2012/02/16 20:20 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

アーたんの交友関係 

 単行本巻末で、ハヤテに男友達がいないのではないかと心配していたアーたんですが、アーたんもそれはそれで交友関係大丈夫なのかなーと思うことがあります。

 マキナの話では、天王州家という立場上もあって誰にも心を許すことなく生きていて、美希や理沙の話では、一般生徒では話しかけることすらできないレベルで、普段周囲にいたのはマキナのみですからね。少なくとも、同世代の相手との交友関係という意味ではほぼ皆無に近い気がします。

 ただ、天王州「家」として見るなら、交友かどうかはともかくとして接点はあったのでしょう。もちろん、その大半は表面的なお付き合いにすぎないとは思いますが。

 そうすると、結局は昔のナギと大差ない、同世代のことも考慮するとそれ以下ですらありうるわけです。まあ、ハヤテと違いアーたんはその程度のことでネガティブな感情に囚われることはないとは思いつつも、今の幼女化した状態はある意味1つのチャンスとも言えるのかもしれません。もっとも、元のアーたんに戻った時の記憶やらその他諸々がどういうことになるのかがよくわからないのですが・・・。

[ 2012/02/16 20:02 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

デイリーマイリストランキング 

 記録はいつかは抜かれるものですね。

続きを読む
[ 2012/02/16 19:57 ] ニコニコ動画 | TB(0) | CM(0)

若者のブログ離れ 

 「若者の何とか離れ」という表現が悪い意味で多用されますが、個人的に1番実感しているのはブログ離れだったりもします。

 具体的な統計は分かりませんが、最近は私に限らずブログの更新頻度が大きく下がっている印象があり、今尚変わらず更新しているブログは、超大手か、ニュースサイト系か、ツイッターなどの今時?サービスが肌に合わないある程度年齢が高い層か、もしくは本当に自己満足で続けている人たちくらいなのかなぁと。なんというか、中間所得層がごっそり抜けた社会情勢の真っ只中にブログが存在しているみたいなイメージです。

 実際問題として、今この状況であえてブログを始める人はそうはいないと思いますし、逆にこの中にあってもいつも通りマイペースな人たちは、これからもブログの更新を続けていく気もします。

 ツイッターが一部でミニブログという表現がされているように、文字を使った自己表現をしようという流れはこれからも続くとは思うんですけど、ネットに生きがいを見出す人であっても、やっぱり人との繋がりはあるに越したことはないと考えている人が多いんだろうなと改めて思う今日この頃。

[ 2012/02/15 20:22 ] その他の戯言 | TB(0) | CM(0)

第8回MMD杯について思うこと 

 少し長めに書きます。

続きを読む
[ 2012/02/15 07:25 ] ニコニコ動画 | TB(0) | CM(0)

2011年下半期バトルドームMAD20選 結果発表 

 遅くなりましたが、2011年下半期バトルドームMAD20選の集計が完了したので、この記事でその結果発表をさせていただきます。

対象:2011年下半期(7月1日~12月31日)に投稿された、バトルドームがメインの動画

参加者:17名

有効得票数:309票


続きを読む
[ 2012/02/12 21:13 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

また独り言 

 記事としてうまくまとまらない考えを適当に羅列するだけです。・・・って少し前にも似たタイトルの記事があった気もしますが、それはそれということで。

続きを読む
[ 2012/02/11 22:06 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

いつの間に交換日記が面白い 

 3DSで「いつの間に交換日記」が配布されたのは昨年末からなのですが、まあ友達や家族と楽しむものだろうと決めつけて起動すらしていなかったんですよ。それが先日、1回くらいは起動しておかないとなぁ・・・と思ってプレイしてみたところ、これが意外と面白かったという話。

 ゲームの内容は、ペンで書いた日記(絵や文章)を、3DSでフレンド登録している相手に送ったり、送られてきた日記に感想を書いて返信したりするシンプルなもの。今現在の私はフレンド登録している相手が2人しかいないのでその真価を発揮できてはいないのは言うまでもないのですが、単純に落書きツールとして中々楽しめるんですよね。
 元々絵を描くこと自体は割と好きで、昔はあまった紙の切れ端などに落書きしていたものですが、ネットを通じて数多くのハイクオリティな絵を堪能するうちに、それで満足するようになっていました。それに、当然ネットでそういう絵を見て少なからず自分の絵のアレさを痛感する機会も増えるわけで、自ずと絵を描くことに臆病になっていた気がします。

 しかし、ネットと少し離れた場所で落ち着いて考えてみると、やっぱり絵を描くのって楽しいなと思うわけです。ゲーム機、しかも3DSの特性上電源を入れっぱなしでスリープモードにしていることが多いですから、すぐに起動して遊べる。しかも、合計で3000枚分の絵(ゲーム内の位置づけとしては「日記」ですが)を保存しておけますから、気が向いた時に、適当な絵を描いて気分転換できるのが素晴らしい。また、完成した絵(日記)がどういった形で描かれたのか、まるでちょっとした動画のように早送り再生して楽しむことができるのもポイントの1つかと(ニコニコ大百科のお絵カキコみたいな機能)。シンプルイズベストとはよく言ったもので、この手軽さが落書き好きの私には意外と合っていたことに今更ながら驚きを隠せません。

 もちろん、タイトルの通り「交換日記」として使ってこそのゲームなんですけど、まあ周りで3DSやってる人が少ないですし・・・そんなわけで、このブログをご覧の皆様が3DSに興味を持ち、いつの間に交換日記の魅力を知るきっかけになればこれ幸いです。

[ 2012/02/11 13:49 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ルーンファクトリーオーシャンズのプレイ感想 

 まだクリアまでたどり着いていませんが、とりあえず50時間弱プレイした時点での感想です。

続きを読む
[ 2012/02/11 12:07 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

独り言です独り言 

 アレですアレ、独り言です。たぶん夢でうなされてその勢いで書き殴った感じです。

続きを読む
[ 2012/02/11 11:40 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

中古ゲーム市場に対する考えのようなもの 

 新品ゲームも中古ゲームも頻繁に購入する立場として、少し自分なりの考えを書き綴ってみます。

続きを読む
[ 2012/02/11 10:54 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

伊澄の想像する劇場版ハヤテのごとく! 

 単行本29巻の巻末で、内容を知らない伊澄が劇場版ハヤテのごとく!を語る一幕があったので、少し思うことを書いています。

続きを読む
[ 2012/02/11 10:21 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

アーたんのスペックがよく分からないです 

 女性キャラとしては、いろいろな意味で超絶スペックキャラという感じのアーたんですが、実際アーたんのスペックが作中ではどの程度にあたるのかよく分からないのが正直なところではないかと。

 白皇学院出で非常に優秀だったという話が例の生徒会3人娘から話もあったことから、単純な学力は申し分ないとは思うんですけど、同じく伝説の生徒であるマリアさんと比較してどうなのかはイマイチ謎。「設定」的にはマリアさんが上そうなんですけど、印象的に、何より学力以外の要素も含めるとある意味最強の頭脳を持っている気さえするわけです。

 戦闘能力については、私は女性キャラでは(現時点で)敵なしだという認識です。乗っ取られていることでどの程度能力に変化があるか分かりませんけど、何となく素の状態で伊澄やハヤテクラスに負ける気がしないのはたぶん私だけではないはず。そして、いかなヒナギクといえども伊澄やハヤテを上回る力があるとも考えにくいですし、他の女性キャラでは尚の事張り合えるわけもなく。男性キャラを含めても、チートの綾崎イクサはともかくとしては、あとは今は亡き(?)野々原あたりと比べてどうか・・・というくらいでしょうか。

 財力についても若干気になっていて、三千院家との比較の仕方として「財産の額だけでいえば」と表現していることから、金額的に五分なだけで総合力?では三千院家が1枚上なのかなーと。

 あとはある意味年齢も不明・・・いやネタ抜きで謎なんですよね。いずれにせよ、頭脳、戦闘能力、財力に加え、ハヤテ⇔アーたん(だった?)というラブ的優位性も含めて、女性キャラでは別次元の存在というのは間違い無いでしょう。逆にチートすぎるのが弱点といえば弱点といいますか・・・ゲーム的に言うなら離脱キャラというかゲストキャラというか。

[ 2012/02/11 08:43 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(2)

ドラクエ11はどんなゲームになるのだろうか 

(一応)ドラクエファンの私としては、ドラゴンクエスト11がどんなゲームになるかは気になる所です。


続きを読む
[ 2012/02/11 06:54 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

テキストを入力してください 

 今日が誕生日ということで・・・。

続きを読む
[ 2012/02/10 21:24 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

「電波人間のRPG」のプレイ感想 

 ニンテンドーeショップで体験版をプレイして以降気になっていたタイトルの製品版がダウンロード開始となったので、さっそくプレイしてみた感想を・・・。

続きを読む
[ 2012/02/09 19:53 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)
プロフィールもどき

れろ

Author:れろ
リンクフリー。もちろん、
コメント・TBも大歓迎。

当ブログの詳細については
こちらをご覧ください。




拍手でのコメントもお気軽にどうぞ。

ブログ内検索
カレンダー(月別)
01 ≪│2012/02│≫ 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 - - -
ステータス?
カウンター


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。