ゲームの戯言+α

自分の趣味について、徒然なるままに語るかも。

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スーパーストリートファイター4(3DS版)のプレイ感想 

 正式な名前は「すりーでぃーえでぃしょん」などというものだった記憶がありますが、面倒なのでタイトルの通りで話を進めます。というより、えでぃしょんって訳するなら~版ってことになるでしょうし。

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[ 2011/07/31 21:01 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ワタルの告白パターンを考えてみる 

 実際に伊澄に告白するかどうかは定かではありませんが、折角の機会なので色々可能性を模索してみようかと。

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[ 2011/07/31 19:26 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

「新しい楽しみ方を提供する」から「新しい楽しみ方を見つける」へ 

 ニンテンドーDS以降の任天堂ハードについて少し考えてみたのですが、個人的に1番大きな変化と感じているのは、その楽しみ方の違いかなぁと。

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[ 2011/07/31 18:28 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

2011年上半期バトルドームMAD20選 結果発表 

 それでは、2011年上半期バトルドームMAD20選の結果発表です。

投票対象
2011年下半期(1月1日~6月30日)に投稿された、バトルドームがメインの動画

参加者数
23名

有効得票数
413票(+除外1票)

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[ 2011/07/29 04:55 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

3DSの値下げ発表を受けて 

 今日、任天堂が唐突にニンテンドー3DSの1万円値下げを発表して、3DS所有者の私としてもただただ衝撃を受けているわけです。

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[ 2011/07/28 19:11 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(1)

サキさんには選択肢がないのかもしれないというお話 

 今週のハヤテのごとく!を読んで思ったこと・・・というよりは、やっぱりなぁと再確認したことについて書いてみます。

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[ 2011/07/27 18:54 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

2011年上半期バトルドームMAD20選 開催のお知らせ 

 貴方が大好きなバトルドームMADはなんですか?・・・その命題と正面から向き合う企画「バトルドームMAD20選」が今回も開催されることになりました。

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[ 2011/07/24 23:59 ] バトルドーム | TB(1) | CM(23)

バッキュマンの可能性 

 ツクダオリジナルがかつて生み出した謎ののびのびモンスター「バッキュマン」ですが、彼には多くの可能性が秘められているんじゃないかと私は考えています。

 まずはあの「のびる」ところがいいですよね。実際、ニコニコではのびのびサロンシップや日清や越後製菓など、伸びる動画が多数ありますから、音MAD素材の次期エースしても期待大じゃないかと。

 そして、あのブツブツ!一部では気持ち悪いとも言われてますが、あれから感じる底なしの力強さは、他玩具の比ではありません。一方できれいな歯をきらりと魅せつける可愛げな表情とのギャップがまた、バッキュマン愛好家を興奮の坩堝に誘う事請け合い。
 また、あのブツブツが、空気を抜く際にすーっとなくなって、もとのすべすべお肌に戻るのもポイント高いです。飴と鞭といいますか、この強弱のきき具合がまた、バッキュマンの中毒性を支える根幹になっているように思います。

 見た目に楽しい、遊んでより楽しいバッキュマン。そう遠くない未来にニコニコ動画を支えるだけのモンスター素材に化けるものと期待していますが、さてどうなることやら。

[ 2011/07/22 00:05 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

牧村さんが望むもの、牧村さんに望むもの 

 多くのモブは存在すら忘れ去られそうになりつつある中で、牧村さんは今尚たまーにながらも出番があります。ただ、牧村さんにとって、今の生活はあまり本人が望んでいたものとは違うのかなーと思うことがあるわけです。

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[ 2011/07/21 18:46 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)

ロニ坂さんとバトルドームMAD 

 かつてバトルドームMADをメインに活動されていたロニ坂さんですが、諸般の事情からバトルドームMAD制作を止めるとのことでしたので、ちょっとブログで書き綴ってみることにしました。

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[ 2011/07/20 21:15 ] バトルドーム | TB(0) | CM(0)

テイルズオブジアビス(3DS版)のプレイ感想 

 発売日にテイルズオブジアビス(3DS版)を購入し、先日無事にクリアしたので、現時点での感想でも書いてみます。

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[ 2011/07/20 19:07 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

完全への違和感 

 ゲームの話をする上で、最近では「完全版」あるいは「完全新作」という言葉を度々耳にするようになったのですが、どうにもこれらの言葉に違和感を覚えてしまうんですよね。

 何故このような言葉が生まれ、そして定着してきたのかといえば、1度出したゲームに何らかの変更を加えたり、追加要素を加えたりするゲームが増えてきているから。昔からよく出ていた移植あるいはリメイク作品はもちろんのこと、近年ではテイルズシリーズなどをはじめ、最近発売したばかりのゲームに新キャラやら隠しイベントやらが追加されたゲーム・・・完全版という言葉に則して考えるなら、それ以前に出ていたタイトルは不完全版とも言えるのですが、まあその手のゲームが増えつつあるのは事実でしょう。

 不完全版(仮)ソフトが出たハードは早くにゲームが楽しめ、完全版が出たハードはより満足度の高いゲームを楽しめるわけで、そういう見方で言えばこのスタンスはありなのでしょう。
 ただ、少なくともそういったことはまず間違い無くユーザからの信用を失うわけで、よほどの資金難に喘いでいるとか、信用を失うのを覚悟の上であるならともかく、基本的にメーカーの立場で考えるなら出すべきではないなぁと思うわけです。

 もっとも、それにもめげずに応援し続けてくれるユーザのみを抱え込む形にシフトし、よりコアな層に受け入れられるソフトを目指していくというのなら、それも選択肢の1つとしてはありなのかもしれません・・・が、ユーザが減る一方の現状の業界構造からすれば、避けられるなら避けたほうがいいんじゃないかと思う今日この頃。

[ 2011/07/20 18:37 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

想像以上に多い本名派、実名派 

 ゲームでプレイヤーの名前を決める場面は多々あります。RPGやシミュレーションゲームなどの主人公(作品によっては主要キャラ全員変更可能なことも)はその最たる例ですが、例えばパワプロのオリジナル選手だとか桃鉄の社長名だとか、

 そして、話を聞く限り、この手のキャラクターには総じて本名もしくは実名として存在しうる名前をつける人が多いんですよね。まあ表記に一ひねりいれて、例えば渡辺という苗字だったら「なべ」になったりするなど。ネット上で配布されているパワプロのオリジナル選手の情報を見ても、実名選手か、場合によっては野球を題材とした漫画やアニメのキャラクター名ばかりで、不思議なことに「自分の好きなキャラ」をゲーム内で使用する人は少ない印象があります。一頃、自分のブログで「パワポケ+架空のキャラクター名+パス」という検索用語でたどり着く人が多かったのですが、それだけその手の遊び方をしている人が少ないからなんだろうなぁと。

 自分の中では、桃鉄でザビ家による4人対戦をしたり、パワプロでガンダムキャラで統一したチームを作るといったことは日常茶飯事ですし、それが当たり前だとも思っていたのですが・・・いやはや、世の中というものは存外硬派に本名・実名をゲーム内で使われていることに衝撃を覚えている今日この頃。

[ 2011/07/17 21:12 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

パワプロシリーズといえば一言で済むけれど 

 思えば、最近はずっとパワポケシリーズとパワポタシリーズばかりプレイしていたため、本家(?)であろう実況パワフルプロ野球シリーズをやるのは久々かもなぁ・・・と2011年版をプレイしながら物思いにふけっていました。

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[ 2011/07/16 21:30 ] パワプロ | TB(0) | CM(0)

サクサクセスは時代の流れなのかもしれないというお話 

 実況パワフルプロ野球2011の新モードとして個人的に注目していたサクサクセスというサクセスモードの一種ですが、実際にプレイしてみての率直な感想でも書いてみます。

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[ 2011/07/15 20:20 ] パワプロ | TB(0) | CM(2)

3DSへの懸念 

 私個人としては、マリオカート+αが楽しめる時点で十分とも言えるのですが、それとは別にいくつか気になる部分があるなぁと思ったり思わなかったり。

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[ 2011/07/15 19:18 ] ゲーム全般 | TB(0) | CM(0)

ゲーム 

 ハヤテのごとく!は、畑先生が俗にいうところの「オタク」であるためか、オタクもしくはそれに準ずるだけの知識や考え方を持つキャラが少なくありません。一方で、ことゲームに関しては、あまりオタクにカテゴライズされるタイプが見受けられない気もするんですよね。

 おそらくですけど、畑先生はあくまで漫画やアニメが好きなタイプのオタクであって、ゲームという点においてはかなりオタクとは遠い存在なのかもしれないなぁと。風来のシレンネタなど、時々オタクが好みそうな作品のネタもあるにはあるのですが、全体を通してみれば割かしメジャー作品のネタが多いですし。実際、ゲームの腕に秀でたキャラはいても、ゲームの知識に秀でていそうなキャラがいないですし、一方で畑先生は持てるだけのネタやら知識をこの漫画にガンガン詰め込んでいるわけで、それだけゲーム関係は割かし疎いんでしょうね。

 もっとも、畑先生がバックステージで度々時間がないとか疲れた等々の発言を繰り返しているあたり、時間の制約上ゲームから長らく遠のいるというのも考えられそうですが。なにせゲームは、オタクというカテゴリに限らずとも、とにかく時間をひたすら消費することで初めて成立するようなジャンルですし。

[ 2011/07/13 21:27 ] ハヤテのごとく! | TB(0) | CM(0)
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